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    <title>オデュッセイアを読む@wiki</title>
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    <description>オデュッセイアを読む@wiki</description>

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    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/205.html">
    <title>エピカステ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/205.html</link>
    <description>
      &gt;エピカステ(Jocasta)は[[テーバイ]]王[[ライオス]]の妻であり、[[オイディプス]]の母である。知らずにオイディプスの妻となり、[[アンティゴネ]]、[[エテオクレス]]、[[ポリュネイケス]]、[[イスメネ]]を産んだ。[[クレオン]]とは姉弟の関係。


*系譜
-父は[[メノイケウス]]
-夫は[[ライオス]]、息子は[[オイディプス]]
-夫は[[オイディプス]]、息子は[[ポリュネイケス]]、[[エテオクレス]]、娘は[[イスメネ]]、[[アンティゴネ]]。    </description>
    <dc:date>2011-11-20T22:30:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/204.html">
    <title>メガラ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/204.html</link>
    <description>
      &gt;メガラ(Megara)は[[テバイ]]王[[クレオン]]の長女で[[ヘラクレス]]の妻である。ヘラクレスが[[オルコメノス]]と戦ってテバイを守ったので、クレオンは娘のメガラをヘラクレスに与えた。ヘラクレスは[[アンピトリオン]]で彼女と暮らし息子と娘をもうけた（[[ヘラ]]に一時的に狂わされたときヘラクレスはその娘を殺した）。

*系譜
-父は[[クレオン]]、母は[[エウリュディケ]]
-夫は[[ヘラクレス]]、息子は[[テリマコス]]、[[クレオンティアデス]]、[[デイコオン]]、[[オピテス]]。
-夫は[[イオラオス]]、娘は[[レイペピレネ]]。

*解説

-一説では、メガラは[[ヘラクレス]]に殺された。別説では、ヘラクレスが12の苦行を終え[[テバイ]]を離れる時、[[イオラオス]]に彼女を与えた。    </description>
    <dc:date>2011-08-20T20:44:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/203.html">
    <title>アルクメネ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/203.html</link>
    <description>
      &gt;アルクメネ(Alcmene)は[[ミュケナイ]]王[[エレクトリュオン]]の娘で、[[ペルセウス]]の孫娘にあたる。母は[[アナクソ]]、あるいは[[リュシディケ]]。[[ゼウス]]と共寝し、[[ヘラクレス]]を生んだ。

*系譜
-父は[[エレクトリュオン]]、母は[[アナクソ]]、あるいは[[リュシディケ]]。
-夫は[[ゼウス]]、子は[[ヘラクレス]]　（息子）
-夫は[[アムピトリュオン]]、子は[[イピクレス]]
-夫は[[ラダマンテュス]]、子は[[エリュトロス]]

*解説
-[[ヘシオドス]]はアルクメネを、比類ない知性をもつ背が高く美しい女性であると記述している。彼女の顔と暗い色の目は[[アフロディテ]]のように美しく、いかなる女性よりも夫を尊敬したと言われる。


*エピソード

&#039;&#039;ゼウスと共寝する&#039;&#039; [[アポロドロス]]によると、アルクメネは[[アムピトリュオン]]と一緒に[[テバイ]]へ行った。そこで彼は、[[エレクトリュオン]]を殺してしまった罪を、[[クレオン]]によって清められた。アルクメネは、アムピトリュオンが殺された兄弟の復讐を遂げるまで、彼との結婚を拒否した。しかしアムピトリュオンが[[タポス]]へ遠征している間、アムピトリュオンに変身した[[ゼウス]]がアルクメネを訪れた。夜の長さを三倍に伸ばして、ゼウスはアルクメネ（ゼウスの曾孫にあたる）と共寝し、アムピトリュオンの戦争に勝った様子など語ってきかせた。翌日、本物のアムピトリュオンがテバイへ帰還した時、アルクメネは彼が前夜やってきて一緒に寝たと語った。後に彼は[[テイレシアス]]から、それがゼウスの仕業であることを教わった。

&#039;&#039;ヘラクレスを生む&#039;&#039; [[イリアス]]によると、アルクメネが[[ヘラクレス]]を生もうとしていた時、[[ゼウス]]は全ての神々に、自分の血を引き自分のすべての支配を受け継ぐことになる子供が今から生まれると伝えた。[[ヘラ]]はその言葉に誓いを立てることをゼウスに要求すると、[[オリュンポス]]を降りて[[アルゴス]]へ行き、[[ステネルス]]（[[ペルセウス]]の子）の妻にわずか7カ月で[[エウリュステウス]]を生ませ、その間アルクメネがヘラクレスを産むのを妨害し続けた。結果、ゼウスの誓言の条件は、ヘラクレスでは    </description>
    <dc:date>2011-06-19T14:51:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/202.html">
    <title>アンティオペ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/202.html</link>
    <description>
      &gt;アンティオペ(Antiope)は[[ホメロス]]によると[[ボイオティア]]の河神[[アソポス]]の娘である。[[ゼウス]]との間に子をなし、双子の兄弟[[ゼトス]]と[[アムピオン]]を生んだ。

*系譜
-父は[[ニュクテウス]]、母は[[ポリュクソ]]
-夫は[[ゼウス]]、子は[[ゼトス]]、[[アムピオン]]。
-夫は[[エポペウス]]、[[オイノペ]]、[[マラトン]]。
-夫は[[ポコス]]。

*解説
-アンティオペは[[ホメロス]]によると[[ボイオティア]]の河神[[アソポス]]の娘である。もっと後の時代では、[[テバイ]]の“夜の”王[[ニュクテウス]]の娘（あるいは[[キュプリア]]の[[リュクルゴス]]の娘）といわれる。ホメロスによれば彼女は純粋なボイオティア人である。
-[[シキュオン]]では、アンティオペは[[アフロディテ]]の神殿に崇拝の像が祀られるほど重要だった。[[パウサニアス]]によると、ただ一人の年長の尼僧が、ロートロフォロス（※結婚や葬儀などの儀式の間、水を入れておく壺）として仕えるため毎年選ばれる一人の少女を伴って、その神殿の胞室(cella)に入ることが許されていた。

*エピソード
&#039;&#039;双子を生む&#039;&#039;　[[ゼウス]]は彼女の美しさに魅了され、[[サテュロス]]に変身し無理やり彼女を誘拐した（これはゼウスがサテュロスに変化する唯一のエピソードである）。この後、彼女は[[シキュオン]]の英雄[[エポペウス]]に連れ去られた。彼女の叔父の[[リュコス]]（[[ニュクテウス]]の兄弟）に強制されるまで、エポペウスは彼女を離そうとしなかった。
[[テバイ]]へ帰る途中、アンティオペは[[キタイロン]]山の[[エレウテライ]]の付近で双子の兄弟[[ゼトス]]と[[アムピオン]]を生んだ。アムピオンはゼウスの子で、ゼトスはエポペウスの子だった。双子はそこに残され、牧夫によって育てられた。

&#039;&#039;迫害され子に救助される&#039;&#039;　[[テバイ]]ではアンティオペは[[リュコス]]の妻[[ディルケ]]から迫害を受け、最終的に[[エレウテライ]]へ逃亡するが、そこで牧夫となった二人の息子の家へ知らずに逃げ込んだ（これは[[エウリピデス]]の劇「アンティオペ」の状況である）。彼女は[[ディオニュソス]]祭を祝いに来    </description>
    <dc:date>2011-05-29T00:16:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/201.html">
    <title>サルモネウス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/201.html</link>
    <description>
      &gt;サルモネウス(Salmoneus)は[[エリス]]の王で[[サルモニア]]市の創立者である。彼は自らを[[ゼウス]]と称し崇拝するよう命じた。ゼウスは雷撃で彼を打ち倒し、彼の町を破壊した。

*系譜
-父は[[アイオロス]]、母は[[エナレテ]]。
-妻は[[アルキディケ]]。娘は[[テュロ]]。
-妻は[[シデロ]]。

*解説
-[[フレーザー]]によると、初期のギリシアの王は、作物に恵みをもたらす雨が降ることを期して、[[ゼウス]]の電撃をまねる風習があったという。
-[[テッサリア]]のクラノンには干ばつの期間だけ雨乞いのために動かされる青銅の戦車があった。S.ライナハはサルモネウスの逸話が生まれたのは、ある絵画――テッサリアの魔術師が天から雷と雨を伴って現れた絵――が誤解され、彼が[[ゼウス]]の怒りの犠牲者であると解釈されたためと推測した。

*エピソード
&#039;&#039;ゼウスの怒りにふれる&#039;&#039;　サルモネウスは自らを[[ゼウス]]と称し崇拝するよう命じた。大釜を引きずった戦車で真鍮の橋を走り抜け雷の音をまね、またたいまつを放り投げ稲妻をまねた。ゼウスは雷撃で彼を打ち倒し、彼の町を破壊した。[[ウェルギリウス]]は彼が[[タルタロス]]で永遠に劫罰を受けているとした。

&#039;&#039;シシュポスとの不仲&#039;&#039;　サルモネウスは[[シシュポス]]と仲が悪かった。シシュポスは、自分が[[テュロ]]と結婚すれば、生まれる子がサルモネウスを殺すだろうとの神託を受けた。テュロはシシュポスと結婚し息子を生んだが、息子がサルモネウスに行うことを知った彼女は息子を殺した。後にテュロは[[ポセイドン]]との間に[[ぺリアス]]と[[ネレウス]]を生んだ。    </description>
    <dc:date>2011-05-28T14:00:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/200.html">
    <title>イドメネウス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/200.html</link>
    <description>
      &gt;イドメネウス(Idomeneus)は[[ミノス]]王の孫で、[[クレタ]]島の王である。[[ヘレネ]]の求婚者だった彼は、クレタ人を率いて[[トロイア戦争]]に参加した。[[メリオネス]]は彼の御者で戦友だった。[[イリアス]]において、彼は[[アカイア]]勢で最も活躍した将の一人であり、[[アガメムノン]]の信頼する助言者の一人だった。他の多くの英雄が傷ついた時、[[ヘクトル]]と勇敢に戦い、これを撃退した。[[トロイの木馬]]に入った一員だった。トロイア戦争を彼は無事に生き延びた。

*系譜
-父は[[デウカリオン]]。

#center{&amp;ref(ft_idomeneus_small.gif,画像/系図/イドメネウス)
[[画像/系図/イドメネウス]]}


*解説
-別名はイードメネウス。
-1780年に書かれたモーツァルトのオペラセリアはイドメネウスの物語に基いている。


*エピソード
&#039;&#039;息子を犠牲に捧げ、故国を追放される&#039;&#039;　[[トロイア戦争]]後、彼の船は嵐に襲われた。彼は[[ポセイドン]]に、もし船と部下を救ってくれるなら、帰国して最初に目にした生き物を犠牲に捧げることを約束した。彼が帰国して最初に目にしたのは彼の息子だったが、彼は息子を犠牲に捧げた。神々は息子を殺した彼に怒り、[[クレタ]]島に疫病をはやらせた。クレタ人は彼をイタリアのカラブリアへ追放した。

//    </description>
    <dc:date>2008-03-08T13:03:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/199.html">
    <title>画像/系図/イドメネウス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/199.html</link>
    <description>
      &amp;ref(ft_idomeneus.gif)    </description>
    <dc:date>2008-03-08T13:02:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/198.html">
    <title>ピロクテテス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/198.html</link>
    <description>
      &gt;ピロクテテス(Philoctetes)は[[ポイアス]]の子で、弓の名手として知られ、[[トロイア戦争]]に参加した英雄である。[[トロイア]]遠征の途上、彼は[[クリュセ]]島（または[[テネドス]]島）で足を蛇に噛まれ、[[レムノス]]島に置いていかれた。後に、トロイアに勝つために彼のもつ[[ヘラクレス]]の弓矢が必要と予言があり、彼は[[アカイア]]勢に呼び戻された。


*系譜
-父は[[ポイアス]]。

#center{&amp;ref(ft_philoctetes.gif,画像/系図/ピロクテテス)
[[画像/系図/ピロクテテス]]}


*解説
-別名はピロクテーテース、ピロクテーテス。
-彼は少なくとも２つの[[ソフォクレス]]の劇の題材となっており、[[アイスキュロス]]と[[エウリピデス]]にも扱われた（現在残っているのはソフォクレスだけ）。「[[イリアス]]」において、彼が[[レムノス]]島へ置かれたこと、蛇に噛まれたこと、[[アカイア]]勢に呼び戻されたことなどが描かれた。ピロクテテスを[[オデュッセウス]]と[[ディオメデス]]が呼びに行った話は失われた叙事詩「[[小イリアス]]」で語られた。
-[[トロイア戦争]]の開始前、[[アカイア]]勢はピロクテテスを[[レムノス]]島に置いていった。このことについて少なくとも４つの説があるが、共通しているのは、彼が脚をケガして、膿んで悪臭を放ったということである。(1)[[ヘラ]]が送った蛇がピロクテテスを噛んだ。(2)彼が[[ヘラクレス]]の埋葬場所を足で踏んで示したらその足が傷ついた。(3)[[テネドス]]島で[[アキレウス]]が[[アポロン]]を怒らせたので、アカイア人が犠牲を捧げると、祭壇から蛇が出てきてピロクテテスを噛んだ。(4)[[クリュセ]]島で[[ニンフ]]の神殿に踏み入ってしまったため足を傷つけられた。


*エピソード
&#039;&#039;ヘラクレスの弓矢を得る&#039;&#039; [[ヘラクレス]]の火葬の薪に火をつけたのはピロクテテス（一説には[[ポイアス]]）だった。これによってピロクテテスは（またはポイアスは）ヘラクレスの弓矢を与えられた。

&#039;&#039;レムノス島へ置いていかれる&#039;&#039;　[[トロイア]]遠征の途上、彼は[[テネドス]]島で足を蛇に噛まれ、傷が膿んで悪臭を放った。    </description>
    <dc:date>2008-03-07T12:57:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/197.html">
    <title>画像/系図/ピロクテテス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/197.html</link>
    <description>
      &amp;ref(ft_philoctetes.gif)

//    </description>
    <dc:date>2008-03-07T12:57:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/196.html">
    <title>ネオプトレモス</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/diktaion/pages/196.html</link>
    <description>
      &gt;ネオプトレモス(Neoptolemus)は[[アキレウス]]と[[デイダメイア]]の子である。[[トロイア戦争]]最後の年に、彼がいなくては[[アカイア]]勢は勝てないとの予言があり、アカイア軍に召集された。戦争後、[[トロイア]]王[[プリアモス]]を殺した。エペイロスの地へ行き、王となった。アレキサンダー大王の祖先といわれる。


*系譜
-父は[[アキレウス]]、母は[[デイダメイア]]。
-妻は[[アンドロマケ]]。子は[[モロッソス]]、[[ピエロス]]、[[ペルガモス]]、[[アムピアロス]]。
-妻は[[ヘルミオネ]]。
-妻は[[ラナッサ]]。子は[[ピュロス]]。

#center{&amp;ref(ft_neoptremos_small.gif,画像/系図/ネオプトレモス)
[[画像/系図/ネオプトレモス]]}


*解説
-別名はピュロス、ピロス、ピルロス、ピルロ。
-彼の元の名はピュロスだった。彼の父[[アキレウス]]は女装していた時、その女性形のピュラと名乗っていた。


*エピソード
&#039;&#039;スキュロス島で誕生する&#039;&#039;　[[アキレウス]]の母はアキレウスの生まれる前から[[トロイア戦争]]を予見していて、彼がその戦争に参加したら死ぬと知っていた。彼女はアキレウスを女装させて、[[スキュロス]]島の[[リュコメデス]]の王宮に隠した。彼はその地で[[デイダメイア]]と交わりネオプトレモスをもうけた。

&#039;&#039;トロイア戦争に呼ばれる&#039;&#039;　9年後、[[アキレウス]]と[[大アイアス]]の死の後、[[アカイア]]軍は[[トロイア]]の予言者[[ヘレノス]]を捕らえ、トロイアを攻略する方法を尋ねた。ヘレノスは「[[ヘラクレス]]の弓矢」、「[[パラディウム]]」、「アキレウスの息子」が揃えばトロイアを攻略できると明かした。アカイア勢はすぐにそれらを揃えにかかった。[[オデュッセウス]]は[[スキュロス]]へ行ってネオプトレモスを迎え、[[レムノス]]島へ行ってヘラクレスの弓矢を持つ[[ピロクテテス]]を迎えた。

&#039;&#039;戦後、多くのトロイア人を殺す&#039;&#039;　彼は敵に容赦なかった。戦後、彼は[[プリアモス]]、[[エウリュピュロス]]、[[ポリュクセナ]]、[[ポリテス]]、[[アステュアナクス]]などを殺し、[[ヘレノス    </description>
    <dc:date>2008-03-06T13:00:49+09:00</dc:date>
  </item>
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