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    <title>合成ポケモン@wiki</title>
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    <description>合成ポケモン@wiki</description>

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    <title>合成界の歴史</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/13.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){}-合成界の歴史を、各年度別に重要な出来事を絡め、まとめています。

*年代区分
大よその年代区分です（1~2期までは1年毎ではないことに注意）

-1期（創世期）2003年、上半期まで
-2期（黄金期） 2003年、下半期まで
-3期（第一次衰退期）2004年
-4期（第一次復活期）2005年
-5期（停滞期）2006年
-6期（第二次復活期）2007年
-7期（第二次衰退期）2008年　または氷河期とも呼ぶ。
-8期（引退期）2009年
-9期（氷河期）2010年
-10期（第三次復活期）2011年


曖昧な部分が多いと思います。
指摘、修正等あればお願いします。


*2003～2004年

合成界・・・その歴史は2003年から始まる。

「ポケットモンスタールビー・サファイア」が発売され、それと同時にGBAのエミュのそのロムが全国各地に周る。
2ちゃんねるのスレ&amp;bold(){「モアイゴン・コンブールを極めるスレ」}で合成ポケモンが作り始められる。

このスレで合成ポケモンの起源とも言える作品、モアイゴン、コンブール、ラグナロス、ノーチラス、ピカバーグ、メタロード等が作られる。
そして&amp;bold(){ぽけ者}、&amp;bold(){カーン専用機}の二大サイトを中心に合成界は廻り始める・・・


*2003～2004年

2003年下半期、この辺りから合ポケの名が知れ渡り、合成師の人口も大幅に増加。
&amp;bold(){カーン専用機}が&amp;bold(){ドット絵協会}に名称を改め、再スタートした。
そのほかのサイトも作られ、合成界は黄金期に突入する。

2004年になると&amp;bold(){ドット絵協会}を中心とし、&amp;bold(){合成アジト・カパ基地}、&amp;bold(){合成王国}、&amp;bold(){スーパーポケモン}といった&amp;bold(){巨大サイトの連続登場}。
言うまでも無く合成界には史上最高と呼ばれる活気が訪れる、しかし

&amp;bold(){aaaa氏による攻撃によりぽけ者の閉鎖}、そして黄金期も長くは続かなかった。


*2004～2005年

荒らしが非常に多く、その影響で閉鎖したサイトも。合成界ではじめての衰退期である。
&amp;bold(){合成王国}が荒らしの影響で、管理人TAKAの消息が絶え、閉鎖。

&amp;bold(){合成アジト・カパ基地}の閉鎖については、&amp;bold(){スーパーポケモンの管理人による襲撃}が大きな原因の一つである。
しかし、この時点では、殆どの人がこの真実を知らなかった。


*2005～2006年

大手のサイトが&amp;bold(){スーパーポケモン}と&amp;bold(){ドット絵協会}の二つのみとなり、合成師が少なくなる。
だが、この二つのサイトには、閉鎖された&amp;bold(){合成王国}や&amp;bold(){合成アジト・カパ基地}の住人が流れ込んでくる形となり、
この二つのサイトの活気はむしろ今まで以上に満ちていた。
&amp;bold(){ライジング}が発明した&amp;bold(){サイキッカー}などのブームの影響もあって、合成界全体としても回復の兆しが見える。


*2006～2007年

こうして、&amp;bold(){閉鎖されたサイトの住人を自分のサイトに引き入れる}という、&amp;bold(){下条}の思惑通りに事は進んでいた。
そしてついに&amp;bold(){ドット絵協会}への攻撃を開始、この辺りでついに人々が真相を知る事になる。
これにより&amp;bold(){スーパーポケモン閉鎖}、&amp;bold(){ドット絵協会}の更新もほぼ停止状態に。
&amp;u(){※この事実については、管理者が実際に下条氏にメールで事実についてお聞きしました。}

大手サイトを失った合成界の住人は散り散りになり、合成界全体の活気は皆無といっても良い状態だったが、
そんな中、&amp;bold(){元画像をドット加工する}というスタイルが誕生。
まだ主流とまではいかなかったが、少しずつ合成ポケモンの幅を広げていく要因となる。

閉鎖したにも関わらず、根強い人気と影響力により非常に多いフォロワーを持っていた&amp;bold(){スーパーポケモン}が復活。
しかし、遂に管理人の意欲低下により&amp;bold(){ドット絵協会が閉鎖}。

いつの間にか成長し、大手サイトとなっていた&amp;bold(){合成ポケモン王国}に新人が集まっていた。
活気はあったが、衰退期に散ったかつての上級者はこのサイトに存在しておらず、技術もマナーも低下していた。

&amp;bold(){合成ポケモン王国}を中心とし、初心者・中級者が作るサイトが多数出現。
一部のレベルの高い人物は散り散りになり、小、中規模のサイトに集まると言った現象が起こった。
そんな中、一つのサイトに篭り続けていた新参達は、その狭い基準の中で自分の技術を測るという方向に陥っていた。
具体的には&amp;bold(){アンチエイリアスをかける事ができれば凄い}、&amp;bold(){ソフト加工を使用した努力の無い作品}の増加。
挙句の果てには&amp;bold(){修正点を言うと一方的に否定しかしない}者まで増え、新参のその反抗的な態度に時代の違いを感じ、一箇所のサイトに集合する者も多かった。

そんな合成界に厭きれ、かつての上級者は去り、技術のある人は初心者サイトに篭り、&amp;bold(){他人の評価をしないスタイル}を続けた結果、合成界全体として、マナーも技術もそれ以上進歩しなかった。


*2007～2008年

後の&amp;bold(){あっぷる社の管理人}となる&amp;bold(){影法師}こと&amp;bold(){夏蜜柑}の猛攻撃と管理人受験のため、&amp;bold(){合成ポケモン王国}が閉鎖。
更に次いで大きかった&amp;bold(){ポケモン帝国}、&amp;bold(){合成ポケモンの隠れ家}も閉鎖され合成界から大手と呼べるサイトが完全に無くなる。

&amp;bold(){RIKI}が後任の管理人として&amp;bold(){合成ポケモン王国が復活}するが、中途半端な管理が問題視される。
ダイパ素材の導入により新参の数は増えるが、任天堂㈱の許可が無い為、画像掲示板への投稿は一部で不可能となっていた。
これを口実に&amp;bold(){夏蜜柑}が再び攻撃を開始、またしても&amp;bold(){合成ポケモン王国閉鎖}。

更に余波として復活期に出現した小、中規模のサイトも次々と閉鎖され、またしても合成界は壊滅状態に陥る。

その後、古参&amp;bold(){ロッキー}による&amp;bold(){合成ポケモン工房}や、新参の間でも高い技術を持っていた&amp;bold(){ぺそ}の&amp;bold(){合ポケ病棟}など一部のサイトが復活し、
新たな大手サイトとして&amp;bold(){影法師（夏蜜柑）}による&amp;bold(){あっぷる社}が出現。
後に&amp;bold(){ポケモンスター}、&amp;bold(){合ポケ救助隊}、&amp;bold(){ロードオブカオス}などの大手サイトが出現。
これらを中心にサイトは増える傾向にあったが、衰退期の影響でマナーや技術に関して、導ける者が少なく、合成界全体のマナー・技術は低下していった。

新参者が多く参加し、合成界の人口は以前より増加していた。
しかし、同時マナーを知らない者の増加により、合成界のネットマナーが余りにも悪い事が問題視され、そういった人物は&amp;bold(){ゆとり}と呼ばれていた。
この頃から&amp;bold(){「古参・新参」}の言葉が流行り始め、同時に少しずつ差別や「新参は皆ゆとり」などといった偏見も生まれていった。


*2008～2009年

ある一件で、古参と一部の新参の間で新しい繋がりが芽生え、&amp;bold(){合成界と復活させよう}という動きが生まれ始める。

最もネットマナーの低さや技術レベルが問題視されていた&amp;bold(){ポケモンスター}に、古参や新参達が改正を求めるも、
&amp;bold(){ポケモンスター}はまもなく閉鎖、次いで&amp;bold(){あっぷる社}も閉鎖。

古参達を中心に合成界全体としてのネットマナー改正を行っていたが、
一部の古参は、あまりにも厳しい発言や、時には暴言、wikiに新参者の発言を晒したりなど、横暴さもあった。
実際にこのwikiのメニューの一つで、主に古参が管理していた&amp;bold(){人物名鑑（アンサイ風）}は、悪口ばかり書かれていた時期もあり、本来手本であるはず古参もマナーがなっていなかった。
結局のところ&amp;bold(){古参}や&amp;bold(){新参}などという言葉から、格差や差別のようなものが生まれたとも言われている。

結果として合成界は大手サイトを失い、3月頃になると学校の卒業などに伴い&amp;bold(){古参の殆どが引退}。
&amp;bold(){ドラゴンズロード}、&amp;bold(){まつとびファクトリー}、&amp;bold(){ポケドラーク}等、有名サイトも閉鎖。

当時更新が続けられていた中では最大手といえた&amp;bold(){合成ポケモン共和国}も管理人の意欲低下により閉鎖。
合成界は、サイトすら少なく、滅亡の粋を辿っている。
だがそうはさせまいと、中小サイトが誕生・復活していった。

&amp;bold(){合ポケ応援同盟}も誕生。
しかしこの同盟の発足者&amp;bold(){Sea}の正体は長き間「合成ポケモンは犯罪だ」と訴え続け、
数々のサイトを閉鎖に追い込んだ&amp;bold(){夏蜜柑}であり、この&amp;bold(){以前彼が言っていた事と全く逆の行動}に殆どの者は当然の如く反対していた。

大手サイトを失った合成界だったが、新たに&amp;bold(){合成ポケモン公国}や&amp;bold(){ぴっとぴと}が大手サイトに成り上がった。
&amp;bold(){そらのはしら}も次いで大きなサイトとして、合成界の新たな時代を担うサイトかと期待が掛けられた。
しかし2009年のはじめ頃に、ぴっとぴとが閉鎖、合成ポケモン公国は一時閉鎖と、合成界は瞬く間に氷河期へと後戻りした。
　

*2009～2010年

最大手であった合成ポケモン公国の一時閉鎖（実質的に完全閉鎖）の影響は大きく、合成界に大手サイトが存在しない状態が続いた。
しかし、コンテンツが充実し、サイトデザインも親しみ易い、いわば準大手サイトだった&amp;bold(){そらのはしら}に住人が集まり、そらのはしらは大手サイトへと変貌した。

元&amp;bold(){合成ポケモン公国}や一部の合成師らが&amp;bold(){Pokedot.com}を設立。
大会参加者が30人を超えるなど、&amp;bold(){そらのはしら}にも劣らぬ盛り上がりを見せたが、遂には閉鎖。

合成界を盛り上げようと&amp;bold(){合成ポケモン現代史@wiki}も設立された。

結局&amp;bold(){そらのはしら}が大手のまま、合成界は停滞していった。


*2010年

4月、大会を締め切らないまま&amp;bold(){そらのはしら}の管理人が失踪。
殆どの掲示板がスパムや荒らしによって再起不能な状態だった。

&amp;bold(){ナイト}氏によるもう一つの合成ポケモンに特化したサイト、&amp;bold(){Composition Extreme}が設立。
初心者向けのサイトであったが、結局チャットしか盛り上がらない状況となった。
10月末にはリニューアルによる一時閉鎖となる。
結局その後、年初めに管理の悪さを自覚し閉鎖と相成った。

そんな中、7月に&amp;bold(){ロゼ}氏がRoyal Knightsのリニューアルサイトである「&amp;bold(){ロゼシティ}」をオープン。
住人制+ポイント制というシステムで、行き場を失った多くの住民を得た。
この時点では、一番栄えているサイトであった。

途中で&amp;bold(){そらのはしら}の管理人&amp;bold(){Nox}氏が一時的に復活。
受験を控えているという理由で、住民の&amp;bold(){たねさん}氏に副管理人を委ねる。

全体的に新参が増え、表面上でしか規約やルールを捉える事ができない人が増えた。
正しく指導できる人間が少ないため、全体的に技術・マナーがなっていなかった。


*2011年

2月、現在の大手サイトであった&amp;bold(){ロゼシティ}が
管理人&amp;bold(){ロゼ}氏の多忙につき、閉鎖。
それと同時に復帰に向けてサイトをリニューアルする方針も発表した。

&amp;bold(){ロゼシティ}の閉鎖は合成界を衰退させるものだと思われたが、
そんな中で&amp;bold(){Pokedot.com}が復活する。

また、&amp;bold(){そらのはしら}の管理人&amp;bold(){Nox}氏が復帰。
3月後半に{そらのはしら}はリニューアルされ、デザインやコンテンツなども一新し&amp;bold(){GOPOKE}というサイトに生まれ変わった。

4月初旬に 先述した&amp;bold(){ロゼシティ}の管理人&amp;bold(){ロゼ}氏が復活。
サイトもリニューアルされ、更新も再開された。

1年半の沈黙を破り、&amp;bold(){合成ポケモン公国}も復活。

いずれのサイトも賑わっており、これからの合成界に期待が寄せられる。

また11月下旬より&amp;bold(){グローバルリンク}が開催されている。 
&amp;bold(){ロゼシティ}、&amp;bold(){GOPOKE}、&amp;bold(){Alpha}氏が管理人を務める&amp;bold(){ポケナビ}が、「ひとつの掲示板を共有することで多数のサイトで参加者を募る」大会であり、2012年1月現在、第2回大会まで開催されている。 
合成界全体を盛り上げる企画として期待される。


*2012年

まだまだマナーの低さが非常に目立つ中で、技術が高い新人や常連が増えて賑わいを見せる。
その一方、合成界にあるサイトの数は未だ少ない。

それぞれがマナーを理解し、いい雰囲気を作っていくことが合成界の次に繋がるだろう。    </description>
    <dc:date>2012-02-12T23:14:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/12.html">
    <title>人物名鑑</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/12.html</link>
    <description>
      -この人物名鑑に載っているのは合成界に影響を及ぼした者達である。 
-いずれも敬称略です。ご了承願います。 


*-第1期生-

-RAG
HN：RAG、ワタル、会長
時代：1期 
「ドット絵協会」の前身「カーン専用機」の管理人。 
彼の作品を見た者は現在の合成界では殆どいない。 

-エース
HN：エース、A、ぽんちょ 
時代：1期～5期 
合成界の基礎を立てたサイト「カーン専用機」の後継サイト「ドット絵協会」の管理人。 
創成期には珍しい合ポケ作成講座や、ポケモンアイコンを含む多彩な素材、その他にも魅力的な企画を生みだした。 
金銀の画像をGBA風にする「リアル化（現在の現代化）」を編み出したのも彼だった。
5期の始め頃、荒らしや管理意欲の低下により、「ドット絵協会」の閉鎖と共に合成界を去る。 

-おじ
HN：おじ 
時代：1期～2期 
「カーン専用機」と合成界の基礎を立てたサイトとして双璧をなす「ぽけ者」の管理人。 
その親しみ易いサイトデザインや雰囲気、素材、ゲームは数多くの管理人からの尊敬を受けた。 
2期の始め頃、荒らしの影響でぽけ者は消滅。3期当たりに縮小営業してたが、直ぐ閉鎖し管理人自身も合成界から姿を消した。 

-TAKA
HN：TAKA 
時代：～2期 
「合成王国」と呼ばれる2期の3大サイトの管理人。 
座骨武士が現れた頃辺りから消息がわからなくなり、後に合成王国も閉鎖された。 

-はればん
HN：はればん 
時代：～2期 
2期大手サイト「合成アジトカパ基地」の管理人。 
カパ基地のパは、はればんの「は」から来ている。 

-カパきち
HN:カパきち 
時代:～2期 
2期大手サイト「合成アジトカパ基地」の管理人。 
多忙のため不定期に現れていたが、とにかくクオリティの高い人。 
当時の新参達には多く尊敬されていた。
ネットゲームへのめりこみ、引退した。

-クリケット 
HN:クリケット、渋 
時代：1期～8期 
3期大手サイト「サイコスタイル」の管理人。

-ラプラプ
HN：ラプラプ、mk 
時代：1期～2期 
合成王国や合成アジトカパ基地にて、素材師、合成師の2役で活躍。 
掲示板でのリクエスト形式による素材配布で高い評価・信頼を得る。 
HP作成に関しての技術にも優れている。 
当時は合成界で扱える者も少なかったCGIやPHPを駆使して柔軟なサイト構築を行っていた。 
こういったことも活躍が重なり、時折、「ラプラプ師匠」と呼ばれることもあった。 

-たくわん
HN：たくわん 
時代：1期～8期
龍道こと「ドラゴンズロード」の管理人。
塗りや作風など独特なものを持っており、技術も上位クラス、その作品にはポケドットの極みを見る事ができる。 
現に以前のラグナロス等のデマポケモンの様に彼の作品は&quot;存在するのでは&quot;と噂される事があった。 
現在はドラゴンズロードは閉鎖されており、他サイトへの作品の公開も最近ではほとんどないため、
彼の作品を見ることのできる機会は、非常に少なくなっている。


-ﾛｰｽﾞｸｫｰﾂ
HN：ライジング、來神虞、ナタク＝フジカ、レオ 、ﾛｰｽﾞｸｫｰﾂ
時代：1期～5期 、8期～
2005年頃、合成界に合トレ·サイキッカーブームを巻き起こした有名な合成師の一人。  
合成·ドット技術が極めて高く、特にドットに関しては合成界最高級の技術を持ち、多くの合成師から尊敬と信頼がある。 
合成界全盛期、「合成ポケモン反対同盟」が設立された。これに対し彼女は「合成ポケモン反対同盟者を反対するサイト」を開設し、それに対抗した。 
「スーパーポケモン」の副管理人もつとめていた。
一時姿を消したが、後に復活。現在も活動を続けており、「ロゼシティ」の副管理人を務めている。

-ロッキー 
HN：ロッキー、ライマー 
時代：1期～？、7期～ 
7期、8期の大手サイトの一つ「合成ポケモン工房」管理人。合成の技術に秀でている。 
引退したものの衰退期にサイトと共に復活したが、後に長期間の放置により閉鎖された。 
また、モノ書きでもある。 
復活した後「ポケットモンスターアガート」というゲームを作っていた。
最近は「ポケットモンスター アガート」というブログ上でしばしば活動している。

-ロゼ 
HN：ロゼ、ROSES、ZEROSU、zerosu、デストロイ 
時代：1期～ 
本wiki、および「Royal Knights」10期大手サイトの一つ「ロゼシティ」の管理人。
第1期から何度も引退·復活を繰り返しながら合成界を見てきた人物。 
彼の生み出したカード化は一時期ブームが起こった。
また「ロゼシティ」で行っている多くのイベントや住人制度は、上記にあるように10期大手サイトと言わしめるほどの盛況を呼んだ。 
カード化をはじめとし、様々なアイデアを立案するが、放置や打ち切りに終わっているものも多い。

-ナイト 
HN：ナイト、内藤 
時代：1期～10期
5期生あたりにオバドラ組とか言われる一派の一員。
「スーパーポケモン」の副管理人もつとめていた。  
9期～10期にかけて、「Composition Extreme」を立ち上げるなど、氷河期の合成界を支えた人物。「合成ポケモン現代史@wiki」の基礎を築いた。
後に合成ポケモンの在り方へ疑問をもったことなどから引退。サイトも閉鎖した。
現在はサイトにてフィギュア簡易レビューなどを行っている。


*-第2期生-

-ЭЮ 
HN：ЭЮ、ヤシチ、下条 
時代：2期～5期 、8期～
2期後半から5期にかけて「ドット絵協会」と共に合成界の頂点に立ち続けた「スーパーポケモン」の管理人。 
彼の作品は大量に展示されており、合トレやイラストも多い。 
GBA素材への需要の減少とともにGBA素材集を扱うサイトがなくなりつつある現在、「スーパーポケモン」のGBA素材集は貴重。 
あまりに人気だったので、ミラーサイト（複製サイト）や、チャットを複数設置したりしていた。 
合成界の一時代を築いた人物として挙げられるが、同時に合成界での重罪人でもある。 
8期の中期ごろにサイトを復活させた。

-レックス 
HN：レックス、rex
時代：2期～ 
「私立ドット大学ポケモン学部」の管理人。 
たった一人で現代化をコンプリートするという偉業を成した人物。 
もちろんその技術は筋金入り、通称「合成界の天才」。 
サイトのレイアウトも筋金入り。 サイトは2009年3月に復活したものの、現在、更新が停滞している。

-ねぎ
HN： ねぎ、妖刀ねぎ 
時代：2期～8期 
個性的なドットを打つ。
5期当時の合成界の在り方に疑問を持ち、同期のしお、渋らとともにさまざまな活動をした。
基本的に5期以降の住人をあまり快く思ってはいないが、かる、ぺそなどをはじめとするごく数名の5期上位陣とは仲がいい。
後に合成への興味を失い引退した。 

-疾風迅雷 
HN:疾風迅雷、蒼輝、鵺 
時代：2期～6期
GB,GBCの画像を、ルビーサファイア風に加工する技法「現代化」を開発した人物。 

-人天道 
HN：人天道 
時代：～2期 
「ポケモン工房」というとても人気のあったサイトを作った人。 
midiやポケモンニュースなど次々と独自のアイディアを使ったサイトが有名になっていた。 

-さやごん 
HN：さやごん 
時代：2期～8期 
合成界では珍しい女性合成師。ポケモン風のドット絵の技術に優れている。 
サイト「ころぽけくえすと」「まつとびファクトリー」の管理人。 
ＴＯＰ絵は巨大なドット絵だったりする。 
後に進学などの事情で合成を引退し、その技術を生かし「あなたのオリポケ、ドット絵に！」というオリポケ推進サイトを運営している。
リメイクを含む200体以上のオリポケや、他者のイラストをドット化したものなど、膨大な数の作品を生み出している。

-ｼｼ 
HN；ｼｼ 
時代：2期～ 
2期最強の荒らし。 
スパポケの茶パスなど物ともせず茶に入ってきては荒らす。 
内部犯説が出ていたが正体は判明していない。 

-まな
HN:まな、真奈
時代：2期～5期
「FUSION WORLD」の管理人。
合成界では珍しい女性合成師で、獣系の合成技術に長けていた。
スパポケチャットでもアイドル的存在だった。

-鉄
HN:鉄、鉄輪月、n.nanasi
時代：2期～8期
「Namelessness dot room」 の管理人。「合成ポケモン王国」の副管理人。
長い間合成を続けており、合成の技術に長ける。
初心者達の面倒見もよく、多くの人物から信頼されていた。
後に、合成界の在り方に疑問を持ったねぎらの考えに共感、賛同し、様々な活動をすることとなる。
8期にねぎたちとともに引退した。

-Alpha
HN:Alpha
時代：2期～
ポケモン風ドットの技術に長けている。
その技術は合成界以外からも高い評価を受けた。
10期現在大手サイトである「GOPOKE(旧そらのはしら)」「ロゼシティ」の大会において何度も上位入賞を果たし、抜群の安定感を誇る事で有名。


*-第3期生-

-チキスケ 
HN:チキスケ、あほ、バットン 
時代：3期、5期～6期、8期 
初期の頃から高い技術を誇り、期待の新人として注目されていた。
合成界を半年で去り、ドッターになるが、やはり続かなかった。 
ロッキーのサイトで合成をはじめたため、彼をとても敬愛している。
後にロッキーが企画する「ポケットモンスターアガート」にて、その手腕を大いに振るう。
その高い技術はアガートの企画に参加していた新人達にも多大なる影響を与えた。 
技術面で名が広く知られていたが、作品を作ってすぐ消す癖があるので公開された作品は少ない。 
現在もﾛｰｽﾞｸｫｰﾂと並び、合成界最高クラスの人物とされている。 


*-第4期生-

-PRISON 
HN：合成師、PRISON 
時代：3期～6期 
5期王手サイトの一つ「合成ポケモン王国」の副管理人。
初心者の多かった合成ポケモン王国住人から尊敬されているが、諸事情により一部古参からは快く思われていない。 

-叫天子 
HN：叫天子、ホライゾント、あひる、H 
時代：4期～6期、8期～ 
人形的·機械的で独特な画風が印象的な人物、彼女がその技術を生かし作った素材が大人気になる。 
素材は「合成ポケモン王国」の素材提供システムにも使われた。
多くの初心者が集まっていた合成ポケモン王国においてその影響は大きく、多くの合成師が彼女の素材を使用、作風を模倣していた。
そのため、彼女の作品に酷似した作品が多く作り出されることとなる。


*-第5期生-

-かる 
HN:カルバート、狼駆、ローク 
時代：5期～7期、8期
「ACROBAT」「ACRO」の管理人。 
キャラクターの対話形式をとった”技術部屋”がかなりの好評を得た。 
初心者への面倒見がよく、技術的に合成界上位の実力を得てからは、初心者の育成に重点を置いて活動する。
後に大学受験のため引退したが、彼のサイトの跡地には今も人が集まっている。

-みー
HN:(仮)、覇月、ぺそ、流星、星海、みお、猫マ、まぁぶる、Milky、天野、みー、etc... 
時代：5期～7期、8期、10期～
「合ポケ病棟」「風吹くままに。」「Milky Way」「ポケ打ッ！」の管理人。「合成ポケモン王国」「ロゼシティ」の副管理人。
初心者相手でも容赦なく大量の修正点を浴びせる。 
優れたドット技術と奇抜な合成の発想、膨大な作品数とHNで有名。 
短い期間にのみ集中的に活動するため、作成したサイトも半年ほどで閉鎖されることが多い。
各サイトに置かれたコンテンツを基にした情報や、古参から得た情報を用いてこのWikiの基礎を作り上げた人物でもある。
大会ブレイカーでもあり、大型サイトに現れては大会上位入賞を果たす。

-夏蜜柑 
HN：夏蜜柑 影法師 Sea 晩見ても通りすがり 
時代：5期～8期 
合成ポケモンは違法だと言い続けた人物。 
逸見ても通りすがりなどの名前で荒らし、大打撃を与えたこともあるほか 
クラッキングなどの手口で不正改ざんされたサイトもしばしば。   
後に7期大手サイトである「あっぷる社」を作成。「あっぷる社」閉鎖からしばらく後に「合ポケ応援同盟」を設立。
wikiの無断トレースや、合成作品や講座など数多くの無断転載もしているため反対する者も多い。
何故かぺその名前や作品を利用することが多い。

-Blue 
HN：プチ太、アルファ、マグナム、スクイード 、Air 、Blue 
時代：5期～
7期大手サイト「あっぷる社」の副管理人。

-NOX
HN：NOX 
時代：5期～
9期、10期大手サイトの一つ「そらのはしら」および「GOPOKE」の管理人。
受験のため長い間サイトを放置していたが、復活した。


*-第6期生-
 
-RIKI 
HN：RIKI、Neptune、ЯYR 
時代：6期～7期前半 
一時期合成ポケモン王国を管理していた人物 。
だがあまりの管理の悪さに周囲から批判を受け「叔父が死んだ」などと口実を作り更新を停止。 
管理不足により合成ポケモン王国どころか合成界滅亡の危機にさらした。 
復活した合ポケ王国にＨＮを変えて旧作品で侵入し、華麗なるスルーや非難の声を幾度も浴びる。 
合成ポケモン公国でも他人の作品を批判し大暴れ。多数の住民から攻撃を受けるが、反逆をする。
結局この事件はうやむやに終わり、RIKIは現れなくなった。

-改造魂魄
HN：改造魂魄、バルダ、ライカ 
時代：5期～?
6期後半に作られた大手サイト「ロードオブカオス」の管理人。 
サイトの閉鎖とともに合成界から引退した。

-Neo 
HN：Neo 
時代：6期～ 
合成界最大の氷河期であった8期に合成界を支えた三大サイトの一つ「合成ポケモン公国」の管理人。 
共に合成ポケモンウェブリングの管理人でもある。（現在は合成ポケモンウェブリングは中止）


*-第7期生-

-ラッシュ 
HN：ラッシュ、ムキキ 
時代：7期～8期?
現在は閉鎖した大手サイト「合成ポケモン共和国」の管理人。 
頻繁にサイトを更新していたが、6月あたりから更新がストップしついに閉鎖。 
サイトのレイアウトもスタイリッシュなデザインであった。 

-ぽき
HN：ぽき
時代：7期～9期
8期大手サイト「ぴっとぴと」の管理人。

-からす 
HN：からす 
時代：7期?～ 
10期現在の現役合成師の中で最高レベルの人物の一人。
Pixivのルーキーランキングで1位になるなど、非常に優れたドット技術から尊敬を集める。
合成はあまりしておらず、ポケモン風のドット絵の作成を目指して日々活動している。
ぺそ同様に大会ブレイカーでもあり、大型サイトに現れては大会上位入賞を果たす。


*-第8期生-

-？？？
HN：？？？
時代：？？？
？？？

*-第9期生 -

-？？？
HN：？？？
時代：？？？
？？？

*-第10期生 -

-？？？
HN：？？？
時代：？？？
？？？

*-第?期生 -

-？？？
HN：？？？
時代：？？？
？？？

2009/11/25
一部を加筆・修正しました。
行間も修正し、それなりに見やすくしてみたつもりです。
人物の追加に関しては、他の合成師とも相談して随時追加していきたいと思っています。

by.ナイト    </description>
    <dc:date>2012-01-16T17:11:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/14.html">
    <title>合成界サイト一覧</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/14.html</link>
    <description>
      46編集する際に当たって…
なるべくトラブルを防ぐ為にあまりにも酷い評価や偽りの情報等を書き込まないで下さい。
これを守ってくれれば嬉しいです。



****大手サイト


***ぽけ者
時代：1期
管理人：おじ
主な住人：
当時、カーン専用機と共に合成界をリードしていた巨大サイト。
サイトのレイアウトがとても綺麗なのが印象的で、秘密基地を自分で作って遊ぶコンテンツも存在した。

***カーン専用機・ドット絵協会
時代：1期～5期
管理人：RAG→エース
主な住人：野武士、変な人、ブラストバーン､etc.
当時では珍しかった合成ポケモンの制作講座や大量の素材を取り扱っていた。
ドット絵協会になってからは協会メンバーも募集、最終的には200人を超えた。
更新頻度、掲示板・チャットなどの交流スペースの活気、独特で魅力的なコンテンツ、批の打ち所のない大手サイト。

***合成アジトカパ基地
時代：1期～2期
管理人：カパきち、はればん
主な住人：渋、疾風迅雷、ねぎ､etc.
とにかく両管理人の合成技術がかなり高いので、技術向上ならこのサイトというイメージがあった。
特殊なルールが存在し、ルールを熟知しておかないと痛い目に合う。

***合成王国
時代：1期～2期
管理人：TAKA
主な住人：渋、疾風迅雷、ねぎ､etc.

***スーパーポケモン
時代：1期～5期、8期～
管理人：ЭЮ
主な住人：ナイト、ポルンガ
あまりの人気の為に、ミラーサイトまで設置されていた。
チャットは多数設置されており、全てのチャットが賑わっている時もあった。
展示室に展示されている作品の数は、今もなお合成界最高の数を誇っている。
8期時の住人はナイトとポルンガしか存在しない。
短い期間で頻繁に大会が行われている。

***PSYCHO STYLE、DOTM
時代：3期～4期
管理人：クリケット(渋)
主な住人：ﾅﾀ㌧、鶏、ねぎ、カイン、すたま、シャドetc.

***合成ポケモン王国・合成ポケモン王国third
時代：2期～6期、7期
管理人：ドリルマン
主な住人：当時の新参
実はかなり古くからあり、昔は無断転載や荒らしが多かった合成界の裏の部分。
3期あたりに当時の大手サイトが閉鎖し、多くの合成師が引退したあと、
新参がこのサイトに流れ込んで大手サイトになった。

***合ポケ救助隊
時代：5期～7期
管理人：ユウキ
主な住人：広範囲

***ロードオブカオス
時代：6期～7期
管理人：改造魂魄
主な住人：6期生

***あっぷる社
時代：7期～8期
管理人：かげ
主な住人：7期生(10~14という低年齢層が中心である。)

***ぴっとぴと
時代：7期～8期
管理人：璃戸

***合成ポケモン工房
時代：7期～9期
管理人：ロッキー
主な住人：アガート作成協力者
管理人が多忙であるが、住人たちの協力で荒れないように保たれている。
ロッキーのサイトでは5代目である。
（1代目：合ポケコーボー、2代目：G・Pポケモン、3代目：TheBackPokemon、4代目：合成ポケモン工房（旧））
現在は管理人のロッキーは受験が終わったことは確かであるのにサイトに訪れない。
9期に入り、長期間のサイトの更新停止によって削除された模様。
合成ポケモン工房自体は閉鎖されてしまったがロッキーは戻ってきている。
今は少人数でポケットモンスター アガートを作っている。

***合成ポケモン共和国
時代：8期
管理人：ラッシュ
主な住人：7・8期生

***合成ポケモン公国
時代：8期、10期
管理人：Neo
主な住人：
なじみやすいデザインのサイト。
8期は諸事情により、一時閉鎖。
その後音沙汰無く閉鎖化と思われたが10期に1年半の沈黙を破り復活。
再び合成界を盛り上げるサイトに成る。

***そらのはしら→GOPOKE
時代：8期～
管理人：NOX
2011年3月11日にサイト名が変更された。


****小・中規模サイト


***Overdrive
時代：2期～
管理人：ねぎ
主な住人：俗に言うメッセ組、挑戦者、物好き、⑨
現在は五月雨GcUpという「趣味をもりもり貼り付けてるだけの自己満サイト」になっている。

***ACROBAT
時代：5期～7期
管理人：ローク
主な住人：かる、みお、えり、ぽん､etc.

***ドラゴンズロード
時代：1期～8期
管理人：たくわん
主な住人：多数の合成師
8期にたくわんがサイトに最後の言葉を残し引退を表明した。

***ドット大学ポケモン学部
時代：4期～
管理人：rex
主な住人：昔の合成界の人々
管理人は受験を終え、運営再開。
掲示板の準備をし、復活の準備を進めていたがまた更新が止まってしまった。

***合ポケ病棟、風吹くままに。
時代：5期、7期
管理人：みお
主な住人：スネーク除いてほぼ全滅

***ポケドラーク（ポケドラーク2号）
時代：1期～8期
管理人：樹カイン
主な住人：ナイト、ねぎ
8期現在は本家ポケドラークは消滅して2号が本家となっている。
2号の掲示板までもが1ヶ月以上使用されなかったことで消滅した。
間もなく、樹カインがポケドラーク別館であるトリプルヘルクレスにポケドラーク更新停止宣言をした。

***ころぽけクエスト・まつとびファクトリー
時代：2期～8期
管理人：さやごん
主な住人：古参
合成界では珍しい女性管理人だった。

***Royal Knights→ロゼシティ
時代：2期～
管理人：ZEROSU（ロゼ）
副管理人：銀、みー、shiryu、ﾛｰｽﾞｸｫｰﾂ
主な住人：鉄輪月、叫天子、みお、ナイトメア、Xenon、たくわん、カイザー、スポール、GT、コルド
カード化、ストーリー、合成ポケモンwikiなど独自のコンテンツがあり、これまでも様々な企画を取り扱ってきた。
しかしその殆どは放置、打ち切りによって消滅している。サイト全体の更新も度々停止する。
2010年にサイト名を「ロゼシティ」に変更し再スタート。
相変わらず様々な企画を展開し、中でもオリジナルのジムリーダーを考える「プラトリーグ」は大成功を治めた。

***サイト名未定だがそれに価値がある。
時代：6期～
管理人：ナイト
主な住人：
8期序盤から合ポケのコンテンツは消滅し遊戯王のみに絞られていた。
その後、8期終盤に合ポケコンテンツを復活し、合成界に復帰した。
しかし、合成ポケモンの違法性について疑問を持ち、考え抜いた結果、2010年内に合成ポケモンコンテンツの廃止を決定した。
今後はサブコンテンツであったレビューを中心とした他のコンテンツを軸としたサイトになる模様

***PokeDot.com
時代：9期～
管理人：天野 例
主な住人：
衰退しつつある合成界をなんとか立ち直らせようと、数名の合成師たちの協力により誕生したサイト。
一時閉鎖したものの、2011/2/14に復活。
以前とは違う新しいコンテンツを取り入た。

2009/11/25
一部を加筆、修正しました。
そろそろ9期（合成ポケモン公国一時閉鎖以降）を考えてもいいんじゃないでしょうか。

by.ナイト    </description>
    <dc:date>2011-12-23T00:03:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/15.html">
    <title>用語辞典</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/15.html</link>
    <description>
      ***アクロバ組
5期生のはしくれ中心｡
アクロバット（現ACRO）のチャットによくいる民。
主なメンバー：かる

***アンチエイリアス 
色の境目に上手く中間色を置き、ジャギを取る方法。 
⇒ジャギ 

***いろあわせ【色合わせ】 
合成ポケモンで最低限の技術と言われているものの一つ。 
それぞれのパーツの色を統一し、一体感を持たせる。 
⇒最低限の技術 

***エヌ・エー・エヌ・ウイルス【NaNウイルス】 
二期か三期ごろ、cgiチャットにおいて起こったバグの原因を指す。
文字化けをするような単語(ハングル文字など)を入力すると、[]内のIPが[NaN]と表示されることから、そう呼ばれるようになった。
実際のウイルスではなく、合成界の中でのネタですのであしからず。

***エイ･エル･エル･ディ【ALLD】 
オール(all)とドット(dot)の頭文字、Dを組み合わせたもの。 ⇒オールドット 

***オーラ 
作品の周り約1～3ドットに自由な色を塗り、まるでオーラを発しているかのように見せる技法。 
中には、邪悪オーラ、怨霊オーラなどの応用版もある。 

***オールドット 
全てのパーツを初めから打って作成すること。またはその作品。 
基本的に「&quot;全て&quot;の工程を自分で作ったドット絵」のことで、普通のドット絵の事は示さない。 

***オバドラ組
主にカパ基地時代からのメンバーを基本に
MSNメッセに拠点を切り替えた民。
主なメンバー：ねぎ・しお・かいん・鉄

***オリステ 
⇒オリジナルステータス 

***オリジナルステータス 
自分が作ったポケモンのステータス。 

***オリポケ 
1.合ポケを含む、自分で作成したポケモンのこと。 
2.⇒オールドット 

***カードか【カード化】 
ZEROSU開発。ZEROSUの素材を使用し、オリポケのカードを作ること。 

***カイオマウス 
⇒海王牙(カイオ)の俗称。

***輝くひじき
⇒輝聖の俗称。

***かこう【加工】 
画像に手を加えること。 

***グラデか【グラデ化】 
オリポケに外側からグラデーションをつける技法。 

***ぎゃくグラデか【逆グラデ化】
グラデ化の逆で、外側から明るい色で塗る技法。
また、グラデ化してある画像の色を反転すれば、反転色だが逆グラデになる。

***げんけい【原型】 
合成ポケモンに使用したポケモン。 
また、その中心となるポケモンのこと。 

***げんだいか【現代化】 
赤青黄金銀クリスタルの画像を、ルビーサファイア風に加工する技法。 
疾風迅雷開発。

***ごうせいかい【合成界】 
合成ポケモンを作る人たちが活動しているサイト等のこと。 

***ごうせいし【合成師】 
合成ポケモンを作っている人の名称。 

***ごうせいすう【合成数】 
合成ポケモンで、使用したポケモンの合計数。 

***ごうせいポケモン【合成ポケモン】 
エミュなどを使用し、パソコンに取り込んだポケモン画像を合成し、オリポケを作ること。 

***ごうポケ【合ポケ】 
合成ポケモンの略。 
⇒合成ポケモン 

***ごうポケストーリー【合ポケストーリー】 
合成ポケモンの画像を使用した物語。
ほとんどのサイトでは読者参加型のストーリーとなっている。
作者のほとんどがアマチュアな物書きなため、語彙力が残念なものが多い。
絶賛はあったりするが、批判も一部から湧き出ている。

***こさん【古参】 
主に1期～3期ぐらいに合成界に入った人のことを指す。
その数は新参に比べると少なくなってきている。
⇔新参

***ジー･アイ･エフ【GIF】 
Graphic Interchange Formatの略で、保存形式の一つ。 
一般的に「ジフ」と読む。 色を256色までしか使用できないが、圧縮率は高くファイルサイズは小さくなる。
「ペイント」でこの保存形式にすると何故かノイズが掛かる（色パレットが固定されている）ため、後から変更するか、別のソフトで保存した方が良い。 

***ジェー･ピー･イー･ジー【JPEG】 
Joint Photographic Experts Groupの略で、保存形式の一つ。 
一般的にジェイペグと読む。 非可逆圧縮方式である。
写真･CG等、色数の多いものに適しており、ドット絵に使うとノイズが掛かり、修正不可能。 

***シールか【シール化】 
ぺそ開発。 
合ポケをシール風に加工する技法。 


***ジャギ（ジャギー） 
ドットが四角いため、どうしてもできてしまうがたつきのこと。 
英語「jaggy」より。 

***ジャギけし【ジャギ消し】 
⇒アンチエイリアス 

***しゅせん or おもせん【主線】 
ドット絵を形取っている濃い色の線のこと。 
ポケモンの画像には基本的に主線がある。 
読み方に関しては、「おもせん」が正式らしい。しかし漢字で書けば問題なし。

***しんざん【新参】 
主に復活期から合成界に入った人のことを指す。
⇔古参

***じんらいしょうこうぐん【迅雷症候群】
主にスーパーポケモンやサイコスタイルなどで流行った言葉。
ゼノン氏命名。
疾風迅雷氏のキーボードが狂うと同時にそれがチャットに入っているメンバーに伝染する謎の病気。
被害者多数、未だ原因不明。


***せつごう【接合】
合成ポケモンで最低限の技術と言われるものの一つ。 
パーツとパーツを自然な状態になるよう組み合わせること。 
⇒最低限の技術 

***そざい【素材】 
元となるポケの画像のこと。 

***たんたいドットかこう【単体ドット加工】 
一体のポケモンをドット加工し、オリポケを生み出すこと。 

***ちょうリアルか【超リアル化】 
ポケモン･オリポケに使用する色数を増やし、よりリアルに見せる技法。 

***とうか【透過】 
背景を透明にすること。「ペイント」では出来ない様なので、他のソフトをインストールすると良い。 

***とうかしょく【透過色】 
透過する際に指定する色の事。 
これは絶対にドット絵の中には入れてはならない。 

***ドッター 
ドット絵を打っている人の事。 

***ドットうち【ドット打ち】 
合ポケを、自分で加工すること。 
ドットを打つこと。 

***ドットかい【ドット界】 
ドッターの人たちが活動するサイト等のこと。 
合成界より、レベルがはるかに高い。 

***ドットかこう【ドット加工】 
ドットで加工することだけを指す。 

***ノイズ 
JPEG保存等で、画像が荒れた状態。 

***パネルか【パネル化】 
合ポケをパネル風にする技法。 
しかし、これができる前に全く同じ技法でバッジ化というものがあった。

***パレット 
色を保存しておく機能。「ペイント」にはこの機能が付いていないため、擬似パレットとして自分で置く必要がある。 

***半ドット
元々あるドット絵に加工し、別の作品にすること。

***ピー･エヌ･ジー【PNG】 
Portable Network Graphicsの略で、保存形式の一つ。 
「ピング」と呼ばれる場合もある。 
可逆圧縮方式であり、使った色をそのまま保存できる。
色数が少ない場合はかなりファイルサイズを小さくできる。
ただし、逆に色数が多い場合はかなりのサイズになる場合がある。
合ポケの保存は、基本的にこれで行なわれている。 

***びリアルか【微リアル化】 
リアル化ほど色数は増やさずに中間色を置く技法。 

***ミニアイコン 
ゲーム本遍のステータス画面に出てくるアイコンの略称。 

***ミニポケ 
サイズの小さいポケモン。 
または、ベイビーポケモンを指す。 

***ベタぬり【ベタ塗り】 
光源を無視して全体を一色で塗ってしまうこと。 

***メタモンか【メタモン化】 
kou開発。 
色や目を改造し、ポケモンをメタモン風に加工すること。 

***りんかく【輪郭】 
⇒主線 

***レイヤー 
透明なキャンパスを幾つもしいたようなイメージで、画像処理ソフトには良く搭載されている機能。 

***レトロか【レトロ化】 
現代のポケ画像を、旧画像風に加工すること。 
⇔現代化 

***むだんてんさい【無断転載】
第三者の著作物を著作者の許可無く使用して転載、出版する事を指す。
合成界では他人の合成ポケモンを盗作し、自作主張するという意味らしい。
むかし合成ポケモンは盗作してもいいと言うひとがいた。
無断転勤と間違える人が一部にあり。
≠無断転勤

***むだんてんきん【無断転勤】
無断転載を誤読したモノ。
ネットをよく知らない初心者(色んな意味の)がよく間違える

***ひょうか【評価】
いいか悪いか判断すること


※合ポケ病棟より許可有りで転載されたものに、加筆・修正を加えています    </description>
    <dc:date>2011-02-19T23:01:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/44.html">
    <title>討論の場</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/44.html</link>
    <description>
      ㈱ポケモンは合成ポケモンを取り締まる気はあるのでしょうか。
問い合わせによって「合成ポケモンは著作権法違反」という結果は出ましたが、
㈱ポケモンはこの黙認をいつまで続けるつもりなのでしょうかね。
当方、気弱な人間なものでそんな大層なことを問い合わせする勇気はございません。
どなたか問い合わせてくださったりはしないでしょうか。

・合成ポケモンは著作権法に関わるとのことだが、貴社は黙秘を続けるつもりか
・黙秘をしないというのならばいつ行動するのか、何をキッカケとして行動するつもりか
・行動を行うとすれば、事前の告知や警告等は行われるのか

などを知ることができれば、合成師やサイト経営者にとって非常に助かります。
特に３つ目ですが、大半の合成師は自覚をもってやっているはずなので、
公式からの警告があれば間違いなく収束に向かうと思われます。

10/23
どうもこんにちは、合成ポケモンは犯罪なのか？を編集した人です。
はっきり言ってないと思われます。
問い合わせて対応はするみたいには書いてあったのですが
現状何も変わっていないですよね。
㈱ポケモンも黙秘など曖昧なことはせず
駄目なら駄目で何とかしてほしいものです。
その3つを問い合わせようと思いましたが本当に良いんでしょうか？
問い合わせをしたらかなり高い可能性で合成界はなくなります。
その覚悟があるのでしたら問い合わせをさせていただきます。


10/24
回答ありがとうございます。
公式の見解がわかれば間違いなく合成界が収束と思います。
当方も合ポケサイトを経営している身ですが、「事前告知・警告がある」のならば、
今後もそれなりに活動をしていこうと思っています。
しかし、告知や警告なしに罰する場合、今すぐにでも合ポケコンテンツを廃止しようと思います。
最も気になるのは、３つ目の「行動を行うとすれば、事前の告知や警告等は行われるのか」ですね。
１つ目と２つ目もそれに付随するものですし、まずここがわからなければどうにもできません。
ということで当方は問い合わせをお願いしたいのですが、他の方の意見も伺いたいところです。

10/25
私の記憶では「事前告知・警告はある」ような気がするんですが
あくまで私の記憶なので・・・ここははっきり問い合わせたほうがいいであろうと思います。
他の方の意見ですか・・・。
ここで言ってもwikiの性質上、意見の交換は難しいと思われます。匿名性もありますしね・・。
よって私は今一番盛んと思われる[[そらのはしら&gt;http://nox.ktkr.net/index.php]]様の雑談掲示板or評価掲示板でこの件を
伺うのがいいと思います。（管理人宛掲示板も考えましたが見る方は少ないでしょう）


10/25
とある大手サイトで住人の皆さんからこの問題についてのご意見伺いました。
結果としては「&amp;bold(){問い合わせをしない方がいい}」です。
皆さんの意見としてこの言葉がでたわけではないですが、
現状、皆さんは少なからず合成を楽しんでおり、
下手に事態が悪くなるぐらいなら、違法性があっても現状維持の状態を保ちたい、
つまり、今のままの合成界が良いという意見が大半でした。
問い合わせによって事態が動くことも考えられますし、問い合わせはしない方が無難かと・・・

今回の問題については、「知ってるけど詳しくは考えたことがない」という方が大半だったようです。
色々とキツイ意見も頂きましたけど、皆さんの意識を少なからず高めることができたのはよかったと思ってます。

10/26
わざわざどうもありがとうございます。
確かに、やってもいい！とは言い切れませんが
今までこれでやってきたのですし私もそれには賛成です。
最終結論としては
「合成ポケモンは違法性がある。
合成ポケモンを行う場合、いかなる場合も自己責任で無ければならない。
それを踏まえて行い、株式会社ポケモンが行動を起こした場合もその問題は自己解決しなければならない。」
ということですね。
（上記の文は合成ポケモンの行動を幇助するものではありません）


10/31
初めましてこんにちは、私は昔に合成界で「紅蓮」と名乗っていたものです。
此処やその他の場所で、問い合わせをしたという記述がいくつも見られたので書き込みをしました。
少々お見苦しいところもあるかと思いますが、ご了承下さい。

問い合わせに関して、昔から様々な議論や意見が飛び交ってきたかと思います。
最近合成を始めた方や、そこまで意識していない人が多いのが現状ですよね？
著作権云々については、昔から活動していた方でさえ把握し切れていないでしょう。

本当に問い合わせしたかもどうかも分からないのに、こういう場で混乱を招くようなことは辞めて頂きたい。
メールの内容を晒すだとか、SSを撮って貼るだとか。
そういう行動までしてくれた人なんて見たことありませんよ。
あっぷる社の件で有名になった影法師氏も、合成界を潰そうとデマの情報を流したなんて事もあるんです。
数々のサイトで問い合わせをした、と聞きますが。
結局信憑性のあるものなどありませんでした。
傍から見ていると、ただの脅しにしか見えません。

本当に信頼できる情報を、皆さんが望んでいるはずです。
ただ「問い合わせしました。違法性があります。合成ポケモンをしている人は犯罪者になるかもしれませんよ」
なんて事を書いて自分は関係ない面をしているのは少々可笑しいのではないのかと。

では。

10/31
どうもはじめまして。
まず、脅しとか何とかしていないということだけは言わせてください。
4年間合成をやってきたのです。それだけ合成ポケモンに愛情はあります。
何故私が曖昧に言っているかというと株式会社ポケモンから、問い合わせ内容のメールは
私に返事したのである、ということで開示は禁止されているからです。
ただ合成界のためならやらないと言うわけではありません。
文章の開示でもSS貼りでもやります。
ただそれをする前に、開示したことで株式会社ポケモンから行動を起こされた場合
（開示するなと言ったのに何で開示したんだのような感じになったら）
紅蓮さんも一緒に責任を取ってくれるというのならやりますが。
1つ言わせていただくと禁止されている行為をやれと言うのは麻薬を勧めるのと
同じような感覚ですが違いますか。
というか、私の問い合わせが脅しと仰るならば、実際に問い合わせをすればいいだけの話ではないですか。

10/31
返信ありがとうございます。

開示の禁止って何でしょうね。
「違法性が確立されました」って、内容を開示してるということにはならないんですかね、不思議です。
それが事実だとしても、一人の個人だけに対応しても結局は意味が無いと思いますよ。
禁止されてる、なんてどちらにも都合の良い言い訳です。
寧ろそこだけで話が進んでいるならばいい迷惑です、はい。
合成界全体、ましてや此処やサイトに限らない話なのに。

まあ約7年間も放置して今更って感じがしますよ。

此処に書いた訳は、某掲示板で見かけた貴方のレスです。
全ての責任を取る覚悟はできていますか、なんて遠まわしにさらっと酷い事を書き込めますよね。
”誰か”が責任を負えるなら別ですけど。
責任を負う結果だけ考えて、その間が抜けていたら何も意味が無いと思いますよ。
目標ではないのでね。
最後の文面を見ると、責任転嫁にしか見せませんしね。

10/31
まぁここは討論の場ですから・・・

なってますよね。
ちょっと冷静さを失って矛盾していることを言ってますね。冷静になります。
ただ、このことは伝えなくてはならないと思いました。
まず、紅蓮さん、あなたは合成ポケモンをどういう基準でやっていいと思いましたか？
まぁ紅蓮さんがどうかは別としますがあの株式会社ポケモンに問い合わせたという「まとめ」にいいと書いてあったという人が
少なくとも多くともいるだろうと思います。
あのまとめには単純に言えば「売買行為さえしなければ合成ポケモンはやってもよい」ということになってます。
あれこそ嘘ですよ。
嘘の情報を本当のように載せられているのを見て黙っていられるはずが無いじゃないですか。
また、嘘じゃなくあの頃は良かったとしても「今は違う」ということを言いたかったのです。

＞禁止されてる、なんてどちらにも都合の良い言い訳です
どこら辺が言い訳でしょうか？事実ですが。

月日は関係ないでしょう。5年でも10年でも関係ありません。

全ての責任というのは「合成ポケモン再建連盟」を建てる＝合成ポケモンの作成を許可し広め渡る
でありますよね。
合成ポケモン自体自己責任でやらなくてはならないのにそれを全て許可するような行為です。
そして株式会社ポケモンが行動を起こすとしますよね。
そこで合成ポケモンを作った方々は何と言うでしょうか？
その方々が「合成ポケモン再建連盟」で合成ポケモンを知った場合、
「合成ポケモン再建連盟」のことを口に出すことは目に見えています。
そのときの責任のことです。
それを対処するのが全てあの方だ、ということです。

酷いことであろうとなんだろうと言うことは言いますよ。躊躇なんてしてる方がよっぽどです。
そういう嫌味は討論に必要ありません。

＞最後の文面を見ると、責任転嫁にしか見せませんしね。
私が何の責任を転嫁するのですか？

＞責任を負う結果だけ考えて、その間が抜けていたら何も意味が無いと思いますよ。
責任は責任ですが。その間とは具体的に何ですか。

というか結局はあなたはどうしたいのですか？
あなたは私の文が信用できないんですよね。
それなら先ほども言いましたが実際に問い合わせすればいい話です。
あなたが問い合わせをすれば開示云々の話もいりませんよね。

まぁ私はこれ以上文の内容は言わないようにします。重点を言ってしまってるので意味はないでしょうが。

11/4
長々書いてきて何ですが結局は株式会社ポケモンさんが決めることですし
ここで討論しても変わらないですし。
ただ最後に一つ言わせてください。
脅しみたいなアホなことはしません。信じないなら信じないで結構です。
ではさようなら。    </description>
    <dc:date>2010-11-04T23:52:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/17.html">
    <title>合成ポケモンは犯罪なのか？</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/17.html</link>
    <description>
      合成ポケモンとは、エミュで取ったポケモンの画像をつなぎ合わせて新しいポケモンを作る、と言う行為です。

10/19
直接株式会社ポケモンに問い合わせました。
すると「ポケモンのドット絵も著作者に権利はあるので改変等は行ってはいけない」
とのことでした。
よって合成ポケモンの行為は法律的にはやってはいけません。
現在は黙秘されている可能性が高いです。
いつ合成界がどうなるかなどは株式会社ポケモンに委ねられます。
もし合成ポケモンを作る場合は自己責任でそれを踏まえて行ってください。

&amp;bold(){結論}
&amp;bold(){合成・・・・・著作権に問題あり。}
&amp;bold(){素材・・・・・同様に問題あり。}

下記のまとめは間違っていますので
合成ポケモンを作って、「このまとめにはいいって書いてあったからやった」
などの言い訳はききません。

----------------------------------------------------------------------------------------------
株式会社ポケモンに問い合わせたところ、
「合成ポケモン自体は個人のホームページで使用してもかまわないが、それで商品を作る・有料素材にする等の行為は駄目で、
合成ポケモンを趣味で使用するとは構わない。」
と仰っていました。

そして、
「&amp;bold(){ここの合成ポケモンは、任天堂・ゲームフリーク・株式会社ポケモンとは一切関係ありません}」と記載しておけば良いらしいです。

では、合成ポケモンは悪くないのか

合成ポケモン事態、法律にも引っかからないしそこまで悪い好意ではないです。
ですが、&amp;bold(){純粋にポケモンが好きな方々にとっては少し見苦しい行動}だと思われます。

まあ、合成ポケモンをやっている方としても自分がやっていることを批判されたら少しは腹立たしいかもしれませんが。

まあ人それぞれですもんね。
だから合成ポケモンを取り扱ってるサイトも批判するサイトも個人の勝手ですが、
「&amp;bold(){著作権に問題のあるサイト}」
として取り扱うのはやめて下さい。
著作権の「名」を語った知ったかぶった行為です。

ゲーム画面にでてくるドット絵の素材は配布してもいいのか？
任天堂のゲームは、「個人で使用ならともかく、配布はやめて下さい」と言ってましたが
㈱ポケモンは「&amp;bold(){個人で使用・素材はOKですが、有料で配布＆商品にして売る}」等の行為は著作権に引っかかるので駄目らしいです。

&amp;bold(){結論}
&amp;bold(){合成・・・・・著作権には問題なし。}
&amp;bold(){素材・・・・・個人で使用ならOK・配布は微妙}

[[まとめ&gt;http://www2.pf-x.net/~ne64gi/gousei/matome.htm]]より引用。
　    </description>
    <dc:date>2010-10-19T10:26:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/1.html</link>
    <description>
      **このwikiは「合成ポケモン」のまとめページです。
合成ポケモンが好きな方はどんどん加筆・修正等、よろしくおねがいします。

***合成ポケモンとは？ 
合成ポケモンとは、ゲーム「ポケットモンスター」に使われているイメージを改変し、新しいポケモンを作り出したモノ。
昔は原型をなくしたものが多かったが、今はパーツを組み合わせただけなものが多い。
また、広義においてはどちらとも合成ポケモンである。

***編集制限について
編集制限を解きました。誰でも編集できます。
　
　
　
　
　
　
























.    </description>
    <dc:date>2010-10-16T23:50:26+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/11.html">
    <title>はじめに</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/11.html</link>
    <description>
      **このwikiは「合成ポケモン」のまとめページです。
合成ポケモンが好きな方はどんどん加筆・修正等、よろしくおねがいします。

***合成ポケモンとは？ 
合成ポケモンとは、ゲーム「ポケットモンスター」に使われているイメージを改変し、新しいポケモンを作り出したモノ。
昔は原型をなくしたものが多かったが、今はパーツを組み合わせただけなものが多い。
また、広義においてはどちらとも合成ポケモンである。

***編集制限について
編集制限を解きました。誰でも編集できます。
　
　
　
　
　    </description>
    <dc:date>2010-10-16T23:45:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/45.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/45.html</link>
    <description>
      　　
・[[はじめに&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/11.html]]
・[[合成ポケモンは犯罪なのか？&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/17.html]]
・[[合成界サイト一覧&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/14.html]]
・[[合成界の歴史&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/13.html]]
・[[人物名鑑&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/12.html]]
・[[用語辞典&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/15.html]]
・[[過去の大手合成サイトから学ぶ&gt;http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/42.html]]

・更新履歴　
#recent(15)
　    </description>
    <dc:date>2010-07-14T03:52:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/42.html">
    <title>合成界サイト資料庫</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/gouseipoke/pages/42.html</link>
    <description>
      古き時代の合成界サイトに関連する資料庫である。
サイト制作時の参考にするも良し、思い出に浸るも良し。


*【合成ポケモンサイト制作にあたって】
-&amp;bold(){合成界であろうと、コンテンツ、デザイン、その他もろもろは手を抜くべきではない。}
-まだサイト制作を始めたばかりならば、レンタルサーバは自由度の低い「らくらく」や「ハムスター島」でも構わないだろう。サイト運営を続ける中で、少しずつサイト制作の知識に触れ、レイアウトを鮮麗し、オリジナリティを出していく事が大切だ。
-下記で紹介するサイトからはこだわりと、ユーザーへの配慮が大いに感じられる。


*【閉鎖したサイトをもう一度拝みたい場合】
-[[Wayback Machine&gt;http://www.archive.org/web/web.php]]に過去サイトのURLを入力。
-「Take me back」を押すと、年表とリンクが出現。
-&amp;bold(){あとは見たい時期をクリックするだけ。}で拝める。
-表示されない場合は、ブラウザの「表示&gt;エンコード&gt;日本語（シフトJIS）」でOK。
-2回以上やっても表示されない場合はあきらるべし。
-※画像ファイルが飛んでいることもあるので注意


**【時代別サイト考察】
-過去に閉鎖されたサイトから現存のサイトまで考察。Web archiveで検索をかけながら見てもらいたい。
-（アドレスについて、下記のサイト名にリンクがはってあればクリックで行ける。）


**【創成紀・紀元前】[[ぽけ者&gt;http://web.archive.org/web/20040813055533/homepage3.nifty.com/pokemono/main.html]]、カーン専用機
-覚えているものは超古参。2chの技術者により、合成ポケモン誕生。
-技術と知識に溢れていた。合成のクオリティは高く、サイトも充実していた。

-&amp;bold(){コンテンツ}-シンプルであるため両者ユーザーの目を集める。
-掲示板三種（画板・雑談・連絡）、ミニゲーム、ゲーム攻略。
-イベントは多彩、更新頻度も高い。（スタンプラリーなど）

-&amp;bold(){デザイン・レイアウト}
-ぽけ者を例に、青基調、黄色基調など、リニューアルもかかさない。
-パターンタッチ（濃い、薄い、濃い色）という規則的な配色。


**【黄金期・全盛期】[[合成王国&gt;http://web.archive.org/web/20040718051150/http://2style.jp/TAKA/]]、[[スーパーポケモン&gt;http://web.archive.org/web/20050903201715/http://www.psyco.jp/miyako/]]
-前者はホームページビルダーを利用し、シンプル。
-２大大手サイト。全盛期から合成王国の管理放置によりカパ基地に移住。

-&amp;bold(){コンテンツ}
-前者は&amp;bold(){ポイント機能}により注目を集める。大会優勝者はトップページに記載され、ポイントが加算。
-そういう訳で、優勝した時の喜びは大きなものだった。

-後者はシンプルなコンテンツ。数多くの合成師が名を連ねる巨大な展示室から注目を集める。
-&amp;bold(){管理者の定期的な管理}からも大人気。
-掲示板やチャットも大変盛り上がっており、&amp;bold(){合成ポケモンを通じた交流}の理想系が確かに存在した。

-&amp;bold(){デザイン・レイアウト}
-両者共々かなりシンプル。見易く、とにかく軽い。
-配色も至ってシンプルであった。


**【黄金期・全盛期】[[合成アジトカパ基地&gt;http://web.archive.org/web/20041009135017/http://yea.jp/kapa_hare/]]、[[ドット絵協会&gt;http://web.archive.org/web/20051227231626/http://f58.aaa.livedoor.jp/~daacarn/]]
-両者、新鮮なコンテンツでユーザーが一気に増える。

-&amp;bold(){コンテンツ}
-前者はポイント制。ユーザー同士、&amp;bold(){合成フィールドをつなげ合せる}新鮮な企画が登場。
-他ジャンルにも役立つコンテンツ「&amp;bold(){万屋}」を運営。
-後者はフィールド素材でつくられた巨大ビル「&amp;bold(){エースのお部屋}」を搭載。
-ユーザーの分身、キャラアイコンをビルに登場させる不思議なコンテンツであった。

-&amp;bold(){デザイン・レイアウト}
-両者配色、レイアウト共にぽけ者に並ぶハイレベル。
-前者はWEBテンプレートを流用。後者はテンプレをアレンジされたと思われる。
　
　
　    </description>
    <dc:date>2010-07-14T03:12:37+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

