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    <title>家出少女のぞみ</title>
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    <description>家出少女のぞみ</description>

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    <dc:date>2010-12-16T18:33:44+09:00</dc:date>

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    <title>家出少女仲間を紹介します★”</title>
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    <description>
      [[家出少女ミナの掲示板&gt;http://minasan1212.blog22.fc2.com/]]

っていうブログをしてる
超ｗｗｗｗｗ
かわいい女の子です！！
のぞみの憧れ的存在！！

しかも…
スタイルもいいから…
嫉妬ばっかりなんだけどね…ｗｗ

みなさん！！見てあげてください！！    </description>
    <dc:date>2010-12-16T18:33:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/85.html">
    <title>家出少女　旅の果て…1</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/85.html</link>
    <description>
      振り向くと健治くんが笑顔で立っていた
 
私は美幸。26歳のOL。
今日はずっと気になっていた彼と初めてのデート。

彼と出会ったのは3ヶ月前。
友達の梨沙に、
「健治って友達がシアトルに住んでいるから、今年の旅行は
シアトルにしない？」と誘われたのがきっかけ。

梨沙とシアトルへ旅行したとき、健治くんの家にお世話になった。
その後、お互いに連絡を取り合うようになり、
どちらともなく「付き合う」ことになった。

今日から一週間、彼が日本に帰って来るので、
2人っきりで食事に行くことにした。

「ごめん！待った？」

振り向くと健治くんが笑顔で立っていた。
心臓がドキドキとしながら、平静を装って答えた。

雰囲気の良いイタリアンレストランで食事をして、
まだ話足らずに私たちは2軒目のバーへ足を運んだ。

私も健治くんもほろ酔い気分になっていた。

「今日の約束すごく楽しみだったんだ。
美幸ちゃんがシアトルに来た時から、ずっと気になってたんだ」

突然そう切り出され、私は顔が真っ赤になるのが分かった。    </description>
    <dc:date>2010-09-27T10:59:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/84.html">
    <title>家出少女　下着の誘惑　3</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/84.html</link>
    <description>
      熱くてすごい締まる
 
「うわ…、すごいよ…触られるの待ってたの？エッチだね」

唾液が絡む音に興奮した亮平自身は、遥の口におさまらないほど
さらに固く大きくなり、口の中でピクピク動く。

「あぁ、遥……もう挿れたいよ」

そう言いながら亮平が遥の感じる部分に手をやると、
そこは蜜で溢れていた。

「うわ、さっきより濡れてるよ。あれから触ってないのに。
俺の食べただけでこんなにトロトロになっちゃったの？」

お互いに吐息が漏れる。
亮平がゆっくりと腰を動かし始める。

「やあぁんっ、あぁ…すごい! あんっイイ！」
「ぅあ、あぁ…、俺もすごくイイ、熱くてすごい締まる」

亮平の腰の動きがだんだん激しくなる。

「あぁっ、遥…もうイキそうだ」
「んっ、はぁん…あたしも、あぁ、亮平っ」

名前を呼びながら遥が、爪を立ててしがみつく。
亮平も絶頂に向かって激しく腰を振った。
遥の花びらが亮平が絡み付いて締め付ける。

「あぁ、イクよ…遥…あぁぁ」
「亮平ぇっ、やぁぁぁんっ」

亮平が身体を震わせる遥の中に自分自身をぐいっと押し込むと
先から快感がほとばしった。

「こんなにエッチな娘だとは思わなかったなぁ」
ぐったりした身体を横たえ、遥の頭を撫でながら亮平が言った。
「エッチな娘は嫌い？」
「大好きだよ」

優しく微笑みながら、亮平はそっと遥にキスをした。    </description>
    <dc:date>2010-09-25T11:01:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/83.html">
    <title>家出少女　下着の誘惑　2</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/83.html</link>
    <description>
      おいで…
 
亮平は普段着の下のセクシーな下着、というものが好きらしい。
嬉しそうに脱がす亮平の様子を想像すると、
遥は下腹部が熱くなるのを感じた。

遥が帰宅して約1時間後に玄関のチャイムがなった。
「ごめんごめん、遅くなっちゃって」

そういいながら部屋に入ってきた亮平はネクタイを緩めソファーに腰かけた。
「おいで」

亮平が膝の上に遥を呼ぶ。
促されるままに、遥が亮平の膝の上にちょこんと座った途端、
亮平は遥の身体をぎゅっと抱きしめ、胸に顔をうずめて深呼吸をした。

「あぁ…、早くこうしたかった…」
「あたしも」

胸に抱えた亮平の頭を、遥がゆっくりと撫でる。

「さぁ、今日はどんな下着？ちゃんとセクシーにしてあるかな～」

鼻歌でも歌うようにルームウェアを脱がしにかかった亮平は、
キャミソールとショーツ姿になった遥を見て、さらに嬉しそうだった。

「かわいい…ちゃんと準備してたんだ。エッチだね」

自分がセクシーな下着を着けるようにって言ったくせに…
遥は小さく笑った。    </description>
    <dc:date>2010-09-24T10:39:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/82.html">
    <title>家出少女　下着の誘惑　1</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/82.html</link>
    <description>
      今夜、時間ある？
 
「今夜、時間ある？」

仕事の合間に佐々木遥が携帯を見ると、そんなメールが届いていた。
メールの差出人は、つきあい始めてもう2年になる恋人の樋口亮平。

2人とも仕事が忙しいので、デートも思うようにできない。
なかなかお互いの都合が合わず、気がつけばもう1ヶ月近く経つ。

そこへ今日のメール。

幸い今日の夜は何の予定もない。
久しぶりにゆっくり会える…そう思うと、つい顔がほころんでしまう。

「佐々木さん、なんかいいことあったんですか？嬉しそうですけど」

そんな遥に隣の席の同僚が聞いてくる。

「なんでもないのよ。仕事、仕事…」
そういいながら「大丈夫」と返信をした。
マンションに着くとざっと片付けをして亮平を待つ。

軽くシャワーも浴びて、亮平が気に入っている手触りのいいキャミソールと
ショーツを身につけると、その上にいつもと同じルームウェアを着た。    </description>
    <dc:date>2010-09-22T11:30:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/81.html">
    <title>家出少女　デザートの時間　3</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/81.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){家出少女　デザートの時間　3 }


キラキラと輝く陽介の身体に…
 
陽介の両手は乳首への愛撫を絶え間なく続け、舌はぬるぬるに
ローションの塗られた私の中の先へと進んでいく。

「あんっ…、陽ちゃん、欲しい…」
「何が欲しいの？　はっきりいってごらん」

私は恥ずかしさに、ぶるぶると首を横に振った。
しかし、陽介はわざと私に恥ずかしい言葉を言わせようとする。

「ほら、もう一回」
「…陽ちゃん、の、が、欲しい…」
「もう欲しいの？　じゃあ、俺のも味わって」

すでに大きくそそり立った陽介のモノにローションを絡ませ、
舌を這わせる。
深くて熱いキスをしながら、陽介自身を奥へ受け入れていく。

「あっ、いいっ、イク…」
「俺もイクよ…」

私は汗とローションでキラキラと輝く陽介の身体に
ぎゅっとしがみついた。

イク瞬間、二人の心の中で、

いただきます…

その言葉と共に、二人とも身も心もセックスに満足する夜は、
どんなお菓子よりも魅力的な一夜になっていく。    </description>
    <dc:date>2010-09-21T11:00:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/80.html">
    <title>家出少女　デザートの時間　2</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/80.html</link>
    <description>
      たっぷりなめてあげる
 
「舞をおいしくしてあげるからね」
繊細な手つきで、私の胸をさわさわと撫でたり、
柔らかく揉んだりし始める。

真剣にパイ生地をこねる陽介の姿が脳裏に浮かんだ。

それから、徐々に敏感になった乳首に指を沿わせ、
キュッと摘ままれたり、乳首の先を舌をとがらせて
ちろちろと舐めたりする。

「あ、んん…」
「今日はチョコ味だからかなぁ、いつもより、もっとおいしいよ…」

胸への愛撫だけで、私は言葉を発せなくなってしまう。
そうなってから、陽介はショーツの上からつつっと指でなぞる。
「舞の中から、たくさん甘い蜜が出てきたよ」

ローションのひんやりとした感触と、生クリームをなでつけるような
陽介の手の温もりが心地よい。

「びしょびしょだね、舞、たっぷりなめてあげる」    </description>
    <dc:date>2010-09-18T11:29:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/79.html">
    <title>家出少女　デザートの時間1</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/79.html</link>
    <description>
      パティシエである2つ年上の陽介
 
「今夜はどんなデコレーションにしようかな」

陽介がいたずらを見つけた子供のような、
少しいやらしい口調で言い、私をじっと見つめた。

パティシエである2つ年上の陽介と付き合い始めたのは、3年前の春。
お菓子を作るのも食べるのも好きな私は、大学に入ってすぐに、
オシャレなカフェでアルバイトを始めた。

そのカフェで、とても繊細な、美味しいという言葉で言い表すのが
もったいないくらいのお菓子を作っていたのが陽介だった。

「舞、今日もうんと美味しいお菓子にしてあげる」
唇を重ねたまま、陽介は私を静かにベッドに横たわらせた。

「んっ…」
私の閉じていた唇が、陽介の長い器用な舌によって割られる。

「んんっ…はぁっ…」
唇が離れると、熱い息が二人から漏れた。
キャミソールとレースつきのブラが同時に脱がされていく。

「やぁっ…」
思わず喘ぐような声が出ると、
「嫌？」
私の大好きな優しい目で、陽介は私を見る。
その目は私を金縛りにしてしまう。

「うっ…、ううん…、嫌じゃ、ないけど」

恥ずかしさに、手で胸を隠そうとすると、
さりげなく私の手が払いのけられ、膨らみが露わにされた。

「きゃっ…」
「今日は舞の好きなハート型にしようね」

陽介は乳首を避けるように、その周りにローションでハートを描く。    </description>
    <dc:date>2010-09-17T12:08:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/78.html">
    <title>家出少女　優しい週末3</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/78.html</link>
    <description>
      ちょっとまってて
 
「あぁっ…お願い…もう、だめ、入れて…」

たっぷり愛撫された蕾は蜜をしたたえ、
彼のモノを下からすんなりと飲み込んだ。

私が一番好きな正常位をしてくれる。
繋がりながらゆっくり仰向けに倒される。

「いけない子だね。」

言葉とは裏腹に、緩やかな速度から序所に増して速くなる。

焦らされるのが嫌いなのを知っているから、
博一さんも速度を緩めない。

「ああぁー！や、だめ！！！」

魚の様に腰を跳ねながら絶叫する。

「一緒にいこう。」
苦しそうに言われてまもなく同時に絶頂を迎える。

まどろみの中、
「ちょっとまってて。」
と突然キッチンへ向かう彼。手に氷を１つ持ってベッドへ来る。
「え、なに？」

「これ第２ラウンドね。のんちゃん若いからたくさんしたいでしょ。」

悪戯好きの得意げな顔で言われてしまう。
私に覆いかぶさり、首筋、谷間、乳首、おへそ…。

「や…ん…」

突き刺すような冷たさが気持ちいい。

「あ、はぁん…」

結局、最後は彼の指だけでいってしまった。
隣で横になっている彼は、私のおっぱいを掴んだまま、
気持ちよさそうに寝ている。    </description>
    <dc:date>2010-09-16T11:38:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/iede/pages/77.html">
    <title>家出少女　優しい週末2</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/iede/pages/77.html</link>
    <description>
      目が合ってしまった
 
「今日もおいしかったよ♪」
「でしょ～♪」

目が合ってしまった。

一瞬の沈黙。
目が合ったままそらせない。優しく唇を何回も重ねる。

激しい舌使いとは裏腹に、洋服の上から優しく揉まれている胸。
スカートの中の中指も優しい。

「のんちゃんのおっぱい、おっきくて、柔らかくて気持ちいい。」
「感じやすいんだね。もう濡れてるよ。」

息苦しくて思わず出た声がきっかけとなり、
ベッドへ促される。

ブラの中へするすると手が入ってくる。
彼の体温の低い手が余計乳首を刺激する。

彼が好きな体位の騎乗位。
とたんに、ブラのホックは外され、
Ｔシャツと一緒にブラも剥ぎ取られる。
私はおっぱいが感じるから、たくさん舐めてくれる。

「のんちゃん、たくさん濡れてるよ。気持ちいい？」

とろんとした彼の目が合う。返事する間も無く、
「もっとしてあげるね。」
と、敏感な蕾を攻撃されてしまう。蕾を触る中指は優しい。
でも、乳首は舌が転げまわったり、吸われたり、
甘噛みされたり、つねられたり。    </description>
    <dc:date>2010-09-15T11:34:28+09:00</dc:date>
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