<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/">
    <title>80年代洋楽以外＠紹介</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/</link>
    <description>80年代洋楽以外＠紹介</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-12-26T14:06:20+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/14.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/13.html">
    <title>ラジオ・スターの悲劇</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/13.html</link>
    <description>
      ＊ラジオ・スターの悲劇/バグルス
＊Video Killed The Radio Star/Buggles

　あれ？８０年代の洋楽じゃないの？とお思いの方はそう少なくないはずですが、完璧主義者として知られる（なのか？）管理人にとっては無意味な質問。だって、このアルバムは１９７９年の作品だもの。
　本曲は、１９７９年に発売された同名アルバム（「エイジ・オブ・プラスティック」）からの作品。アウァアウァ♪なんて楽しい曲です。前述のように８０年代の洋楽として誤解される（もうそうなってる）こともありますが、一応は７０年代ギリギリの曲です。じゃなんで８０年代の洋楽として誤解されるの？といえば、理由は簡単。みんな記憶があいまいすぎて、しかも全米No.1獲得したの８０年だし、MVが良い、つまりMV名作＝８０年代という図式が出来上がっちゃったり、MTVの開局第１発目の作品だからだったりします。
にしても、著名すぎて各所でパロディ、並びに使用されてますね。近年ではドラマ「東京ラブ・シネマ」の劇中歌として使用、またサントリーの発泡酒AWA&#039;SのCMにも使用されてたりします。

　ちなみに管理人の血液型はO型です。

#amazon(B003063HK6,text,image)

　本家「８０年代洋楽～」に本曲を移転しました。記事がマイルドになってるよ。    </description>
    <dc:date>2010-12-26T14:06:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/22.html">
    <title>ユー・ロック・マイ・ワールド</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/22.html</link>
    <description>
      ＊ユー・ロック・マイ・ワールド/マイケル・ジャクソン
＊You Rock My World/Michael Jackson

　本サイト初の２０００年代の曲がマイケルでした。だって好きなんだもの。
　本曲は２００１年に発売されたアルバム「インヴィジブル」からの作品。生前最後のオリジナルアルバムとなったわけですが、この曲もそう考えると見方が変わっていく作品です。歌詞は「君と出会って、僕の人生は一変したよ」という内容。もしかすると、「君」、マイケルの知人に当てた作品かもしれません。また、マイケルの真骨頂ともいえるMVは、親友であるクリス・タッカーのほか、さまざまな俳優が出演していますが、ほとんどは「大御所マーロン・ブランド」しか紹介してくれません。や、ちょっとまて。他の「２人」も有名じゃないか。誰って、マイケル・マドセンとビリー・ドラゴでしょ。そうですか、知りませんか…。
　ちなみに、マーロン、マドセン、ビリーの３人ともギャング映画に出演済みで（後述）、そういう感じでキャスティングしたんでしょうか。

#amazon(B00005Q88B,text,image)

ギャング映画…マーロンは「ゴッドファーザー」ドン・コルレオーネ、マドセンは「レザボア・ドッグス」Mr.ブロンド、ビリーは「アンタッチャブル」ニッティ。管理人は「ゴッドファーザー」と「アンタッチャブル」のDVDを所有している。てかビリーがこのMVに出演していたこと自体あまり知られてない。というよりあの白いスーツの男が「ニッティ」っていう役柄だったこともあまり知らない。あと「レザボア」見たことない。みたい。    </description>
    <dc:date>2010-09-19T18:48:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
-[[まとめサイト作成支援ツール]]
-[[メニュー]]
-[[メニュー2]]

----

**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

----
-[[本家「８０年代洋楽＠紹介」&gt;http://www37.atwiki.jp/jimmy80x/]]
＊60年代以前
-[[恋はあせらず]]
＊70年代
-[[宇宙のファンタジー]]
-[[オフ・ザ・ウォール]]
-[[セプテンバー]]
-[[ファンキータウン]]
-[[ラジオ・スターの悲劇]]
＊90年代
-[[ヴォーグ]]
-[[ステップ・バイ・ステップ]]
＊2000年以降
-[[ユー・ロック・マイ・ワールド]]



//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-09-19T18:26:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/1.html</link>
    <description>
      **80年代洋楽以外@紹介へようこそ
ここは、１９８０年代以外の洋楽について語るサイトです。
気軽に見てってください。

都合によりwikiはできません。ご容赦ください。

どうして８０年代の洋楽を紹介しないの？と言えば、実はもうすでに８０年代の洋楽を紹介するサイトを作っちゃってるからです。
⇒[[８０年代洋楽＠紹介&gt;http://www37.atwiki.jp/jimmy80x]]

「文字が小さい」とか、「なんで色違うの」とか言わないでください。管理人が泣きます。
あと、あっちのサイトのほうが情報数とか充実してます。できることならあっちにも行ってください。

&amp;link_contact(text=感想、要望などはこちら)


＊wikiランキング参加中！ぜひクリックしてください！
#image(http://static.wikiranking.jp/img/cms/bnr/120_40_b.gif,http://wikiranking.jp/click/100/)
このサイトに来た人数　&amp;counter(total)人です。    </description>
    <dc:date>2010-08-18T16:07:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/21.html">
    <title>恋はあせらず</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/21.html</link>
    <description>
      ＊恋はあせらず/シュープリームス
＊You Can&#039;t Hurry Love/The Supremes

　正しくは「スプリームス」らしいですが、個人的な思い入れで、オーソドックスな「シュープリームス」にしました（じゃあピーター・ゲイブリエルもガブリエルにしろよって話ですが…）。まぁさておき、シュープリームスは６１年にダイアナ・ロス、メアリー・ウィルソン、フローレンス・バラードの３人で結成されたグループ。モータウンの中でも人気でした。
　この曲は、１９６６年に発表された作品。近年でもTV番組なんかに使われることの多い名曲です。２週連続で全米No.1なんかしちゃったり、いろんな歌手にカヴァーされたりしています。なかでも人気が高いのはフィル・コリンズ版。これこそ名曲ですよ。でもこの曲にたいした思い入れはないので余談。この曲は前述のように、ジェネシスのフィル・コリンズによってカヴァーされたりしましたが、じゃあ８０年代彼女らはどーしてたの？って話。実は７７年に事実上の解散をしたわけですが、８６年にメンバーだったジーン・テレル、シェリー・ペイン、リンダ・ローレンスの３人がシュープリームスを再結成させます。このときのシュープリームスは「The FLOS」と呼ばれ（「The Former Ladies of the Supremes」、「元シュープリームスの淑女たち」）、メンバー変更しながらも現在を活動を続けております。昔のグループ、なんてもう言えません。

#amazon(B002CNV2SC,text,image)

フィル・コリンズはこちらのアルバムで。
#amazon(B000002IG4,text,image)

あと「天才テレビくん」の「MTK」（本家「８０年代洋楽」の「[[洋語集&gt;http://www37.atwiki.jp/jimmy80x/pages/38.html]]」参照）でもカヴァーされてます。こちらも推薦。
#amazon(B0009H9YD8,text,image)    </description>
    <dc:date>2010-08-14T01:06:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/19.html">
    <title>ファンキータウン</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/19.html</link>
    <description>
      *ファンキータウン/リップス
＊Funkytown/Lipps Inc.

　正体が一切分からない、というのは、本家「８０年代洋楽」で紹介した「[[ロックウェル&gt;http://www37.atwiki.jp/jimmy80x/pages/82.html]]」と同じですが、こちらも彼と同様、意外とあっさり正体がわかってしまったグループ。正体はスティーヴン・グリーンバーグとシンシア・ジョンソンなる２人組。とくにシンシアは元ミス・ブラック・ミネソタで、あのプリンスが在籍していた「フライトタイム」のメンバーだったりもします。
　本曲は、１９７９年に発売された同名アルバムからの作品。８０年代の作品と誤解されがちですが、それは８０年に全米No.1を獲得したため。それまでのNo.1作品はあの「コール・ミー」（ゴー・ウエストではない。ブロンディだ）。知ってる人はすごいと思えるだろう。実は意外とドイツでもNo.1を獲得しています。近年では、ホンダの車「That&#039;s」のCMにも使われたり、意外と「家電芸人」のイメージも強かったりします（個人的に）。
　ちなみに、直訳すれば「リップス株式会社」となるこのバンド名、スペースを詰めるとある秘密が浮かびます。
↓その秘密（色反転）
&amp;color(black){スペースを詰めると「Lippsinc」、つまり「口パク」というわけ。}

アルバムは入荷のメドが立ってないんだって。じゃあ管理人所有のアルバムで代用。
#amazon(B002647V3M,image,text)    </description>
    <dc:date>2010-08-10T19:18:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/15.html">
    <title>ヴォーグ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/15.html</link>
    <description>
      ＊ヴォーグ/マドンナ
＊Vogue/Madonna

　８０年代から今にかけて大活躍した「クイーン・オブ・ポップ」、マドンナ姐さん。姐さんといえば、やはり８０年代の「ライク・ア・ヴァージン」や、「マテリアル・ガール」のヒットが印象的だけど、９０年代もその人気は変わらず、本曲や、写真集の「SEX」とタイアップ（？）した、「エロティカ」などがヒットしましたね。
　本曲は、９０年に発売された「アイム・ブレスレス」に収録された作品。いやあ何と言ってもMVでの「ヴォーギング」が印象的。ヴォーギングとは、アメリカのサブカルチャー史で発達したダンスで、特徴的な手の動きがミソ。MVを見てもわかるとおり、手がグルグル。あれは管理人でもマネできないわ。曲自体も非常にカッコよく、ラップなんかしちゃったりね。
　しかし、曲は実は、当初シングルカットが予定されてた「キープ・イット・トゥゲザー」のB面用として、マドンナがかなり短時間で仕上げた曲なんだとか。短時間で仕上げたとはいえ、この曲が後のマドンナの音楽的な進路を変える基軸になったりもしてます。すごい。

#amazon(B000BDJ1PQ,text,image)    </description>
    <dc:date>2010-08-10T19:17:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/20.html">
    <title>ステップ・バイ・ステップ</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/20.html</link>
    <description>
      ＊ステップ・バイ・ステップ/ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
＊Step By Step/New Kids On The Brock

　かつては「ナヌーク」という名前で活動していた彼ら。その時代には、映画俳優、マーク・ウォールバーグ（マックス・ペインっていう映画に出てたなぁ。そのゲームをやりこんだりしたし。）も在籍していたというから驚き（ちなみに兄のドニーも俳優。ドニーはいまでもNKOTB）。でも歴史は１９８４年からと、意外と昔だったりします。
　本曲は、９０年に発売された同名アルバムからの作品。いきなり全米No.1を獲得する快挙を成し遂げました。本家wikiによれば、ファンクラブの会員は全世界で１０万人以上、１日に届くファンレターは１０００通以上（！！）だった時期だそうです。この直後からバッシングが始まるわけで、いわばこの曲を発表した時期が黄金期だったといえましょう。でも、日本公演なんか行なったりして、当時の人気はすごかったですねぇ。うん。
　ちなみに、NKOTB（略である）は、近年再結成。いつものメンバーでヒットを出しています。

#amazon(B0000026T2,text,image)    </description>
    <dc:date>2010-08-10T19:16:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/17.html">
    <title>セプテンバー</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/17.html</link>
    <description>
      *セプテンバー/アース・ウィンド・アンド・ファイアー
＊September/Earth, Wind &amp; Fire

　EW&amp;F（言わずもがな、略である）の代表曲、というか彼らを知らなくても聴いたことあるんじゃないかという超名曲。オリジナルアルバムには収録されておらず、ベストアルバム「ベスト・オブ・EF&amp;F Vol.1」に初収録された曲です。イントロからいきなりブラックコンテンポラリー調での勝負。ディスコグループの面目躍如って感じです。サビはもう曲名とかモーリス・ホワイトとか知らなくても聴いたことのありそうな曲。俗に言う、「名前は知らないが聴いたことのある曲」の一種であろう。かく言う管理人がこの曲のタイトルを知ったのは２日前である。２００２年にはドラマ「続・平成夫婦茶碗」の主題歌に使用されるほか、CMなどでも使用されています。
　ちなみに、曲の出だしが「Do You Remenber」なのは、マイケルの「リメンバー・ザ・タイム」と同じである（笑）。

#amazon(B000CPGWAK,text,image)    </description>
    <dc:date>2010-07-14T23:14:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/14.html">
    <title>オフ・ザ・ウォール</title>
    <link>http://www37.atwiki.jp/jimmy70x/pages/14.html</link>
    <description>
      ＊オフ・ザ・ウォール/マイケル・ジャクソン
＊Off The Wall/Michael Jackson

　マイケルといえばやっぱり「スリラー」のヒットが有名ですが、「スリラー」のヒットの２年前はこの「オフ・ザ・ウォール」が一世を風靡してました。この曲は、１９７９年に発売されたアルバム「オフ・ザ・ウォール」の表題曲。本アルバムはマイケルとクインシー・ジョーンズによる初めてのアルバムで、ある意味ではデビューアルバムと言えるかもしれません。しかし、クインシーの手による、シンプルかつ大胆なディスコ曲は見事。「スリラー」が発表されるまでの３年間は、このアルバムがマイケルのヒット作として知られることに。「スリラー」の制作時には、クインシーに「前回（オフ・ザ・ウォール）よりも良いアルバムが作れるか」と、プレッシャーを与えたほど。やっぱ名曲ですね。
　日本では、同アルバム収録の「今夜はドント・ストップ」とともに、スズキのスクーター「ラブ」のCM曲として知られました。

#amazon(B00273D3YS,text,image)    </description>
    <dc:date>2010-07-14T23:00:01+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

