名前:ネフティ(Nefty)
種族:バシャーモ
年齢:36
身長:1.9m
体重:死にたい?
性別:♀
職業:旅人
一人称:私 二人称:あんた
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「私とやりあうつもり? いいわよ。開幕五秒で三途の川に沈めてあげるわ」
「はーいさっき私の事おばさんって言った人ー、正っ直に挙手しなさい。あんたら全員処刑します」

ニピティナ民主共和国で兵士として働き、幾多の戦場を潜り抜けてきた猛者。
単独でゲリラ戦から電撃戦までこなし、多大なる戦績から何時しか「戦神(SEN-JIN)」と呼ばれるようになった。
国での戦争が終結後、軍を退役。
現在はギルド「戦神」を結成(?)し、賞金稼ぎをしながら旅行をしている。

めちゃくちゃなまでの自己中であり、それでいながら天上天下唯我独尊の考えをしている。
自己中といっても、一般教養のルールを破る事はなく、むしろ遵守している。
全てにおいて自分の我を貫き通し、全てを自身の価値観において判断を下す。
自分にとって悪だと判断したものは対象問わず全て潰し、善だと判断したら誰であろうと手を差し伸べる。
常に信念に真っ直ぐであろうとしているが、決して固い性格ではなく割とおちゃらけている。

特殊な能力は一切なく、鍛えた体と技で戦う。しかし、
 ・二階建ての一軒家よりも大きな岩を軽々放り投げる。
 ・素手で大地を砕く。
 ・鉄を瞬時に溶かす程の炎。
 ・銃弾すら置いてきぼりにする機動力。
 ・未来予知をしているかの如く攻撃を見切る、動体視力と反射神経。
上記の通り、その性能は正にチート。
最近はイプとウワトから教わった…というより、やってほしいと頼まれた『アニメやゲームにでてくる技』を実演し、うち使い勝手のいい気に入った技のいくつかは実戦でも使っている。

最近、もとい以前からずっと恋愛関係に悩んでいる。
自身より強い相手でなければ結婚しないと決めており、その結果現在まで男性経験どころか交際経験もない。
その為か、露出が多い服装をしているものの、性的な事は 非常に初心
よく日輪メルトに悪戯されては顔を真っ赤にしている。

一時期自分自身に懸賞金をかけた事もあったが、思うように挑戦者が現れず諦めた。
現在は懸賞金を取り下げているものの、最近になって挑戦者が現れるようになったらしい。
売れ残り ババァ 等は禁句なので注意。

 「おいおい、私は銃で撃たれたり硬いもので後頭部思いっきり殴られれば普通に死ぬわよ。
  私は鋼鉄の身体なんて持っていない。だから徹底して避ける技術をつけただけ。
  私は強い魔法や武器も持っていない。だから徹底して身体と技を鍛えただけ。
  たったそれだけ。あんたが勝てないのは鍛えが足りないかただの バカ だから。わかった?」


+  通常のバシャーモとの相違点
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+  関連人物

+  ネフティ伝説(笑)