レイフ・エイフマン


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【名前】 レイフ・エイフマン
【読み方】 れいふ・えいふまん
【所属】 AEU
【分類】 研究者
【声】 土師孝也
【登場】 00 1st

【詳細】

あらゆる工業分野に精通する世界的に有名なユニオンの技術者。
ビリー・カタギリスメラギ・李・ノリエガの大学時代の恩師でもあった。

その技術力を見込まれ、ユニオン首脳から対ガンダム調査隊に技術主任として招集された。
赴任早々グラハム・エーカーから依頼を受けフラッグの強化改修をたった一週間でこなし、オーバーフラッグのベースとなる「グラハム専用ユニオンフラッグカスタム」を完成させた。

麻薬を嫌っており、キュリオスが出現した理由を「麻薬畑を焼き払う」ためだと見抜き出撃しようとしたグラハムを引き止めたことがある。
技術主任としてフラッグの改修を行う傍ら、200年という長い期間を経て活動を開始したイオリア・シュヘンベルグに疑念を持ち、独自にGNドライヴの研究を行いその本質に迫ろうとした。
その末、イオリアには戦争根絶とは異なる真の目的があるとする結論に達したが、そのことをヴェーダを通じて察知したリボンズ・アルマークによってトリニティが差し向けられ暗殺された。

フラッグをガンダムに匹敵する強さまで強化し、イオリアの目的に感づく等優れた頭脳の持ち主で彼が残したメモはGNドライヴの核心部分に近い段階まで進んでおり、2ndシーズンで自宅からあるメモが発見され、ビリーによってその内容から擬似太陽炉によるトランザムを成功させた。

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