※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ここには数字圖の黒歴史を掲載。マジで黒歴史なのでご注意ください。


幸せのおくりもの

96と68の合作漫画のタイトルである。厨二病ならではのタイトルである。
制作時期は小学校だと推測される。

これを2010年に目の当たりにした製作者はなんとも悲痛な叫びをあげている。

「これは激しく 死 に た い 」by98
「これと一緒に 燃 え 尽 き た い 」by68


以下、幸せのおくりもの詳細である。

  • アディダスB5ノートに書かれている。
  • 96の書いた絵がほぼ顔面崩壊している。
  • 68の書いた絵は種村有○臭が匂い始める。
  • 構成がありえない状況になっている。
  • 毎度家の描写に1ページ全部使う謎なこだわりぶり。
  • 展開がぶっとびすぎて、内容がカオス。製作者でさえ、わけわからんという具合である。
  • 無駄に長い。
  • 実はパート2まである。
  • 楽しく作成していた事実。

▼後日談
68がノートからPCにスキャンする際、あまり内容を見ないようにするという卑怯ぶりを発揮した。
スキャンしたものをzipにし、メールで96に送りつけようとしたが、容量規制などで送れないという事態に陥る。
結局うpろだ使用し、無事に96にわたるが、96はその内容のカオスぶりにPCの前で悶絶した。
それに加え、内容を見るのを途中で放棄するという卑怯ぶりを発揮した。


▼まとめ

幸せのおくりものではなく、時代を超えて、暗黒なおくりものと化した。

なお、本編の内容は黒歴史の故、現在非公開である。
数字圖の仲間である38にも見せることを躊躇うほどの黒歴史ぶりである。
ま、見せてもいいけどね!