全国対戦


予選で獲得できる★の最高数

32個。
  • 予選ラウンド1,2でともに1位 (タイでも可) で6個×2=12個。
  • 逆転ラウンド4問で★1個ずつ供出、全問単独正解で(-1個+6個)×4=20個追加。

予選の最低★数

マイナス10個。
  • 予選ラウンド1,2でともに単独4位。
  • 逆転ラウンドで全問誤答。

予選1、2ラウンドでの各形式の最高得点

  • 早押し系: 80点 (1st20点×4)
    • 早押し系はver3.010より変更。(以前は15点×4の60点)
  • 奪取: 75点(1st15点×5)
  • 積み重ね: 60点 (パフェ15点×4)
  • チキンレース: 60点 (ビンゴ15点×4)
  • あまのじゃく: 80点 (単独20点×4)
  • サバイバル: 150点 (40点×3+30点)
    • 1巡目で自分が正答、他3人がすべて誤答もしくは降りた場合。
      • 2回目の解答が「最後の一人」となりその問題は終了、最大30点。
    • 1巡目で自分と他の1人が正答、残り2人が誤答もしくは降りた場合。
      • 自分が1~3番の場合は、2巡目で自分が先手であれば「自分が正答→相手が誤答→自分が「最後の一人」で正答」で最大40点。
      • 自分が4番の場合は2巡目は必ず自分が後手。相手が正答すれば自分正答で20点、相手が誤答もしくは降りれば自分が「最後の一人」で正答して30点。
    • 1巡目で自分と他の2人が正答、残り1人が誤答もしくは降りた場合。
      • 正答は残り1個。2巡目で自分が「最後の一人」なら30点。
  • 爆弾押しつけ: 60点 (10点×6)
  • 速答プレッシャー: 105点 (5点+20点×5)
    • 5問目まで最速で、6問目は3番手までに正解。最初の問題のみプレッシャーチャレンジ成功ボーナスがないので5点。
  • ウソつきダウト: 99点 (33点×3)
    • 誤答を含む選択肢を6つとも選び、なおかつ誰にもダウトされない状態でダウトの指摘を成功させる。3点×6+ボーナス10点+ダウト成功5点=33点。
  • 漢字メドレー: 45点 (1st15点×3)
  • 山分け: 140点(20点×5+40点)
    • 6問とも単独正解し、なおかつ2倍チャンス(1回のみ)を使っていること。

予選1、2ラウンドでの各形式の最低得点

  • 早押し系: -40点
  • 奪取: -90点?
    • 全問8枚目までカードがあると仮定し、正解は1枚だけとする。(以下は一例)
    • 第1問【1枚目が正解だが全員スルー→2枚目で誤答→3枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→4枚目で誤答→5枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→6枚目を誤答→7枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→8枚目で誤答】(-5点×4)
    • 第2問【1枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→2枚目で誤答→3枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→4枚目で誤答→5枚目を他プレイヤーが誤答でペナルティ解除→6枚目を誤答→7枚目が正解だが全員スルー→8枚目を他プレーヤーが誤答でペナルティ解除】(-5点×3)
    • 第3問【第1問と同じ】(-5点×4)
    • 第4問【第2問と同じ】(-5点×3)
    • 第5問【第1問と同じ】(-5点×4)
    • 以上より、(-5点×18=-90点)…?
  • 爆弾押しつけ: -30点
  • 速答プレッシャー: -30点
    • ある1問を最速で正解し、その次のプレッシャーチャレンジ問題を誤答(5点-15点)しても、2問連続して誤答(-5点×2)した場合と減点幅は同じ-10点。
  • ウソつきダウト: -15点
  • その他: 0点
    • 積み重ね、チキン、あまのじゃく、漢字メドレー、山分けは減点なし。
    • サバイバルは0点のときは減点なし、1点以上のときは半減のみ。

一試合のジャンルポイントの最大値

  • SSリーグ: 450pt×2.5=1125pt
  • Sリーグ: 450pt×2.0=900pt
  • Aリーグ: 450pt×1.5=675pt
  • Bリーグ: 450pt×1.2=540pt
  • Cリーグ: 450pt×1.0=450pt

内訳
  • ラウンド1: サバイバルで150pt
  • ラウンド2: 山分けで140pt
  • 逆転ラウンド: 全問単独正解で★24個→120pt換算
  • 決勝ラウンド: 奪取4問正解、もしくは早押しかテクニカルで1問誤答4問正解で40pt

クイズタイトル獲得までに最低限必要な試合数

タイトル獲得の詳細な条件はタイトルのページ参照。
  • 4人対戦クイズ
    • 不明。詳細求む。
  • 2人対戦クイズ
    • 職人:4試合(4試合目以降でないとタイトルを獲得できない。4試合目で職人を取るには、それまでの3試合で2敗まで許される。)
    • 師範:5試合(職人を4試合目で取っていること。)
    • 名人:6試合(師範を5試合目で取っていること。)
    • 国宝:7試合(名人を6試合目で取っていること。)
    • 偉人:8試合(国宝を7試合目で取っていること。)
    • 超人:9試合(偉人を8試合目で取っていること。)
    • 英雄:10試合(超人を9試合目で取っていること。)
    • 将軍:11試合(英雄を10試合目で取っていること。)
    • 皇帝:12試合(将軍を11試合目で取っていること。)

リーグの色

リーグの色はCから順に緑、青、赤、紫、オレンジとなっている。これは前作同様。
前作ではSSSリーグは黄色だったが、Live!では未開放(前作でSSSリーグにいた協会員が全国ダブルスやイベント大会で登場することがあるため、実装はされるものと思われる)。

リーグ開放があったとき、それまでリーグマスターだった場合の扱い

最初のプレイのみリーグマスターとして扱われる。
そのプレイ終了後、新たにリーグ昇格or残留の判定がなされる。
また、そのプレイが「4位でも昇格条件を満たしてしまう」場合、対戦開始時に昇格条件が何も表示されない。
最初の1プレイをもって連続リーグマスターの記録は途切れてしまう。

全国ダブルス


予選1、2ラウンドでの各形式の最高得点(ペア/個人)

  • 協力押し合い爆破:(240点/120点)
    • 7問目までは1問正解ごとに相手ペアを爆破し、8問目は正解しつつ「10pt」のフキダシを2つとも取ること。
  • 協力ひらめきワード:(100点/60点)
    • 4問とも自分で押して正解すること。
  • 協力あまのじゃく:(80点/40点)
  • 協力積み重ね:(60点/30点)
  • 協力虫食い、協力虫食い漢字:(45点/30点)
    • 3問とも自分で答えて正解すること。

予選1、2ラウンドでの各形式の最低得点(ペア/個人)

  • 協力ひらめきワード:(-∞/-∞)
    • 誤答→相手ペア誤答→誤答→相手ペア誤答…のループを繰り返すことでいくらでも減点がありうるため、この形式には「理論上の最低得点」はない。
  • 協力押し合い爆破:(-80点/-40点)
  • 協力虫食い、協力虫食い漢字:(-45点/-45点)
    • 3問とも自分で答えて誤答すること。
  • 協力あまのじゃく:(-40点/-20点)
  • 協力積み重ね:(0点/0点)
    • 全国ダブルスの予選ラウンドで唯一、減点がない形式である。

店内2人対戦


ハンデ選択時に聞ける台詞の一覧

格下側がハンデを依頼する場合の台詞は「ハンデ依頼→拒否」のループ回数によらず固定。また、別ページに載せてあるため、ここでは割愛。
  • 1回目
    • 格下側依頼しない:いらない
    • 格上側受諾:快く受け入れる
    • 格上側拒否:丁重にお断りする
  • 2回目(「ハンデ依頼→拒否」ループ1回後)
    • 格下側依頼しない:諦める
    • 格上側受諾:しぶしぶ受け入れる
    • 格上側拒否:冷たく断る
  • 3回目(「ハンデ依頼→拒否」ループ2回後)以降
    • 格下側依頼しない:あんな奴には、もう頼まない
    • 格上側受諾:しょうがないなぁ
    • 格上側拒否:しつこい

画面表示関係

ゲーム開始時等のキャラをつついた時のアクション

ゲーム開始時のモードセレクト画面、ゲーム終了後の総合結果の画面でキャラをつつくとアクションが起こる。
触った場所に応じアクションが変わる。
  • 頭: のけぞる。
  • お腹: 腹をかかえる。
  • 右足: 右足を上げる。
  • 左足: 左足を上げる。
  • 避け: ランダムに発生。避けた後得意顔になる。

携帯サイト関連

チャレンジクイズ結果

チャレンジクイズ終了後の結果画面に表示される「あなたは○○クラス」の「○○」に当てはまる言葉の一覧。

正解数 0問?~9問 10~19問 20~25問 26問以上
自然科学 凡人 秀才 鬼才 ノーベル賞
語学文学 駆け出し 中堅 文豪 ミリオンセラー
歴地社 一般市民 公爵 王様 皇帝
エンタメ 地方営業 TV出演 売れっ子 ロックスター
漫アゲ 村人A 冒険者 英雄 天下無双
スポーツ アマチュア選手 プロ選手 エース MVP
グル生 見習い 一人前 巨匠 五ツ星
趣味雑学 普通の人 学者 ものしり博士 クイズ王

ランキング

AnAn2での仕様「AnAn.NETのランキングで複数の都道府県のランキングに載る」ということは今作では改善され、最後にプレイした店舗が属する都道府県のランキングにのみ反映される。
30日間プレイしなかった場合、ランキング対象外となるのは同様と思われる。

その他

ゴールドプロなどの到達者(2011年11月29日時点)

ゴールドプロ:53人
シルバープロ:108人
ブロンズプロ:291人
SS級プロアンサー:約1000人
Sプロアンサー:約1900人
A級プロアンサー:約2800人
B級プロアンサー:約3600人
C級プロアンサー:約4600人
セミプロアンサー初段:約7000人
セミプロアンサー10級:約12000人
アンサー初段:約30000人
アンサー10級:約45000人

セミプロアンサーまでの必要クレジット数(Aリーグ以上勝率50%の場合)

セミプロ10級 100クレ前後
セミプロ初段 200クレ前後
セミプロ5段  320クレ前後
セミプロ8段  400クレ前後
Cプロテスト 550クレ前後

※イベントやアイテム等で変動するのであくまでも目安値です。

貯蓄クレジット数

AnAn Live!の筐体の貯蓄可能最大クレ数は9クレ。
セガモバポイントを使うときなど、店員が筐体を開けてクレサービスをする場合には、スタンプサービスが途切れるため注意が必要。
例えば10クレプレーする場合、9クレプレーしてから後で1クレ追加してもらうと、9クレプレーした時点で一度カードを取り出さなければならず、そこでスタンプサービスがストップしてしまう。

カード残度数0でも使い続ける方法

ダブルスでも通常どおりICカードの残度数は減るが、最後の1度数をダブルスで使い切り、かつ、 以後「ダブルスを継続しますか?」で「継続」をずっと選び続けると、残度数が0のまま何回でもダブルスをプレイし続けることができる。(検証済み)
「終了」を選ぶと、通常のカード更新要求メッセージとともにカードが排出され、次回プレイ時にはカード更新が必要となる。
更新後のカード残度数は通常どおり300回からスタート。0のままプレイした回数が引かれたりはしない。