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2009.4.22に行われたアニメ連動イベントです。
アニメのストーリーと繋がってるクエストなので簡単なあらすじ紹介。

一緒に組んでいたパーティーで仲間から「役立たず」と罵られ、嫌気が差したイクシア(メイジ)はパーティーを飛び出し、一人で旅をしていた。
そんな最中、パーティーを組んで和気藹々としているメイジを見るたびに杖を盗んで武器屋に売り飛ばしていたイクシア。
やがてその所業は町中に広がり、指名手配されてしまった。
路銀が欲しいバロン(鬼剣士)、カペンシス(ガンナー)、リュンメイ(格闘家)一行は指名手配書を頼りにイクシアを確保。
何故こんな事をするのかと問うリュンメイにイクシアが反発。
バロンの鬼手がからかわれ、リュンメイが「言っていい事と悪い事がある」とイクシアの頬をビンタ。
捕まえる気が失せてしまったリュンメイは「もういい」とその場を後にし、バロンとカペンシスも渋々それに従う。

その後、イクシアが街を歩いているとイタズラをして杖を奪った男の子が泣いていた。
男の子は杖が無いとパーティーに入れないと泣いている。
イクシアは「杖があってもどうせ弱いんだからパーティーになんか入れない」と言うが、男の子は「そんな事無い!」と否定。
「じゃあ杖を返して役立たずっぷりを見てやるわ!」とイクシアは杖を買い戻しに武器屋へ向かう。
しかし武器は既にゴブリン達によってあらかた盗まれた後だった。主人の話によるとゴブリン達は森へ逃げて行ったと言う。
イクシアは杖を取り返すためにモンスターが居る森に向かう。

イクシアを殴ってしまったリュンメイはそれを気にして彼女を探し、森に行く途中の彼女を見つける。
一人で森に行く彼女を心配して、バロンとカペンシスを呼びに戻る。
その後イクシアがモンスターに囲まれてる所にバロン一行が駆け付けてパーティーコオオオオル!
イクシアもバロン一行に加わり、自分がやってきた事を反省。杖を男の子に返す。

被害者がまだ沢山居る←今ここ