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  • ライナス / 鬼剣士の伝説G.S.D.
鬼剣士GSD殿は幾多の伝説を持っていらっしゃる方なんだ。
君は剣士の道を目指しているようだからGSD殿への紹介状を書いてあげよう。
GSD殿はエルブンガードの西にあるヘンドンマイアにおられる。もしヘンドンマイアの地図を持っていないなら先にロリエン深部をクリアすることだな。

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の伝説G.S.D.
色を失った腕と血塗られた剣とは…見たところお前も辛い経験の持ち主のようだな。
よく私を尋ねてきた。目が見えないこの無様な老人は鬼剣士の技術を伝えるG.S.D.という者だ。

  • G.S.D / 鬼剣士の道-最初の試練
お前もこの老いぼれ同様、悲しき運命を背負っているのだな…。
お前の腕に堅く巻き付けた鎖を見ると、体に憑いた鬼神に打ち勝つ為に絶え間なく足掻いていた若かりし頃を思い出す。
そうだ、他の道など無いのだ。お前自らが強くなるしかない…。
歩むべき道に対して助言が欲しいか?
ならば、己の手で宿命に打ち勝とうとする意思を見せてもらおうではないか。

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-最初の試練
どうだ…心の準備は出来たか?

  • G.S.D / 鬼剣士の道-二番目の試練
よし、お前の意思は分かった。
ならば当分の間、私の言うことに従ってもらおうか。
相手にすると厄介な事で有名なルガルという輩がいる。あやつらを倒し、証拠としてその爪を持って来るのだ。

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-二番目の試練
持ってきたか?

  • G.S.D / 鬼剣士の道-三番目の試練
一年中雷が止まないサンダーランドという場所は駆け出しの冒険者達が恐れる場所の一つだ。
だがな、お前ならばもう恐れることなどないだろう?

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-三番目の試練
どうだった、噂通りに恐ろしい所だったかな?

  • G.S.D / 鬼剣士の道-四番目の試練
ちゃんと私の言う通りにやっているな?次はポイズンサンダーランドに行くんだ。

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-四番目の試練
戻って来たか。

  • G.S.D / 鬼剣士の道-五番目の試練
フロストマークウッドには行ったことがあるだろう。
修行には打ってつけの場所だと思うが。
どうだ、今度は難易度を上げて挑戦してみないか?

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-五番目の試練
狂気の魔法使いは本当にいたか?

  • G.S.D / 鬼剣士の道-六番目の試練
タウ達が以前とは違って乱暴になったと聞いてはいるが、我々にとっては良い修行相手に過ぎない。
どうせ相手にするなら、奴らの本拠地に飛び込むに限る。そう思わんか?

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-六番目の試練
戻って来たな。

  • G.S.D / 鬼剣士の道-最後の試練
初めて私を訪ねて来た時と比べると、お前のその不安だった眼差しもある程度引き締まったように感じる。
ついに己を信じられるようになったのだろう…そうだ。お前は強い。
なに、実感出来ないだと?ならば証明してやろう。
燃え盛るグラックカラックに行って来るといい。
ハハハ…今更お前に恐怖が残っているとでも?
よく考えてみろ、仮にそこで一握りの灰になって散ったとしても、何も惜しいことなど無いのではないか?

-クリア-
G.S.D / 鬼剣士の道-最後の試練
ハハ…どうだ、なんともなかっただろう?
さて、これで私が教えてやれることは最早無いが、最後に言っておく。
己の体に憑いた鬼神に負けるでない。どんな手を使ってもだ…。
そしてこれをやろう。この鈍器は私の若かりし頃、ある悟りを得てそれまで使っていた名刀を捨て、それから何年もの間使っていた物だ。
これを持って、心の命ずるままに旅立つといい。
お前がもう少し成長し、レベル18になれば、転職することになるだろう。その時にもう一度私を訪ねて来るんだ。


  • クリア後
鬼神が俺の腕を侵食したあの日から、俺の人生は狂ってしまった。俺は鬼神か、人間か。でなければ鬼神でも人間でもない、第三の‘何か’か。
全てを突き止めるため、俺は強くならなければならない。