ルーツ氏と愉快な羅刹たち

ルーツ氏の友人達


クマー (クマトン、K君)     ツイッター

in those days!」の実況プレイに突然駆り出された友人その1。
その後、「星のカービィSDX」で再登場し、カービィ操作でプレイ。
ソフト所有者であり、黙々と集中してプレイしているが、プレー自体はお世辞にも上手いとはいい難い。
常軌を逸した天然であり、ルーツ氏に何か唆されるとその通りやってしまう。
また、ひとつのことに集中すると周りが見えなくなる性分なのか、ゲームクリアの際には
ルーツ氏とU1が会話をしている最中にもかかわらず大声を上げて喜んだ。
当初はあまりに無口なため、ルーツ氏に「人気が無い」と揶揄される不幸なキャラクターであったが、
会話に関しては独特のテンポを持っており、いじられキャラとして扱われながら個性を発揮する。
ヘルパー(U1)を無視して勝手にゲームを進めたり、U1のキャラクターの能力を勝手に奪ったりと、
超が付くほどのマイペースぶりも披露している。
楽才があり、Sight exciteではアレンジャーも務めた。ギャラは牛丼一杯だったらしい。
大神の実況プレイでは、メインプレイヤーとして登場。
やはりあまり喋らないが、壷割りの楽しさに目覚めたらしく、壷を見ると必ず割りにいく。
ちなみに居酒屋ガガーーガガ7号店によると、一人称は「ぼく」で肌はどちらかというと浅黒く、野球は苦手らしい。

最近はあまり動画に登場しない。
また、クマトンパンチに準えてルーツ氏に「クマトン」と呼ばれることが多くなってきている。

U1 (A君)     ツイッター

in those days!」の実況プレイに突然駆り出された友人その2。
野球好きな学生で、「星のカービィSDX」実況ではヘルパーの操作を担当した。
ヘルパーの中ではバードンが嫌いでギム、ポピーブロスJrなどが好きとのこと。
ちなみに、カービィとルーツ氏の好きさ加減を数字で表すと、カービィ3、ルーツ氏3、長門4らしい。

ルーツ氏の相方のような存在で、ルーツ氏同様、実況中に食うわ動くわのフリーダムぶりを展開する。
あることないこと次から次へと喋っていく悪ノリも持ち味。ルーツ氏との掛け合いには定評がある。
ルーツ氏からは「クソロリコン野郎」呼ばわりされているが、これには根拠があるとかないとか。
あまりゲーム実況に興味は無いと言ってはいるものの、居酒屋ガガーガガ7号店の「実況パワフルプロ野球」や
ICO」シリーズで、楽しそうにプレイしている様子を見ることが出来る。

ICOではヨルダの操作を担当。
タルや爆弾を見かけたらとりあえず持ち上げる、手持ち無沙汰になったらとりあえずジャンプ(通称:しょうりゅうけん)するなど
U1ヨルダはかなりのお転婆ぶりを発揮している。
操作性がなかなか掴めないらしく、ルーツ氏に「タルを投げろ」と言われているのに間違って置いてしまうことは日常茶飯事である。
実況では小芝居での演技力に定評があり、女役から老人役まで幅広くこなす。
また、ことあるごとに下ネタを連発し、隙あらばヨルダのパンチラを狙っている。
ちなみに筋肉番付が好きらしく、主人公のICOが危なっかしい動きをする際はSASUKEを引き合いに出すことがよくある。
お気に入りの選手は山田勝己で、曰く「 日本人としては応援したくなるじゃない、彼のようなさ、馬鹿を 」とのこと。

SHINTARO

ルーツ氏の後輩。「星のカービィSDX」では後ろでスラムダンクを読む係だったが、
Part2ではカービィを操作した。
ルーツ氏がクロノトリガーを借りた後輩というのは彼である可能性がある。
スルメの焼き加減に定評がなく、彼が裏方で調理を担当したICO実況プレイでは、U1がパリパリになったスルメを食べる羽目になった。
基本的には動画で話す事は無いが、視聴者を代弁するかの様な第三者の立場からのツッコミを入れる事もある。
名前表記に揺れがあり、ICOの紹介や「SHINTAROOパンチ」では、Oが二つ付いている。

居酒屋「ガガーガガ」の五号店にてアラームを鳴らした人であり、
ICO」シリーズでも話題に上がった人物である。
そして「星のカービィSDXpart6」にて本格的に登場した。
泥酔した状態で収録されていた為、ルーツ氏の友人の中で最もインパクトのある登場をしているといえる。

動画内では泥酔しているとはいえ、ルーツ氏やU1を超えるフリーダムぶりを発揮しており、「創世のアクエリオン」を歌いながら掃除機をかけたり、U1に対して関節技を掛けたり、放屁するなど動画を散々に引っ掻き回している上に、ルーツ氏に「うるせぇ」と発言させるほどに暴走している。素面でも自由人であるらしく、U1の買った「ロックマンX」を勝手にクリアしたらしい。またカービィ自体をプレイした事が無く、「プロフェッショナル過ぎて出来ないわ。」と発言しているが、バイオハザード4を早い段階でコンプリートしているとルーツ氏が発言しているため、プレイヤーとしては優れた能力を持っているといえる。

ヤマザキ

星のカービィSDXpart10」にてアニメ「けいおん!」を横で見ていた人物。
今まで登場した友人達の中でも一際高い声質を持っている。
「山崎パン」では、「クマトンパンチ」よりも残念な結果を出してしまい、ルーツ氏とU1に立ち食い列伝のレポートを課せられてしまった。


ルーツ氏の実況者仲間達(敬称略)


Revin

またの名を鬼塚たけし。兵庫県出身。
おそらく、ルーツ氏と最も早く接触があったであろう実況者。
Ustreamにおけるチャットの連投荒らし規制システム「Revot」の開発者としても知られる。

関西弁と知的な口調、冷静かつ的確なツッコミが持ち味の実況に加え、
初音ミクを用いた楽曲の製作や、ランキング集計スクリプトをプログラミングしたりと多才である。
ニコニコ動画以外でも創作物を発表しており、ルーツ氏には作家志望と揶揄されている。

Revin氏の動画にルーツ氏が参加したり、お互いの動画でネタにしあう仲であり、
対談ラジオやスカッとゴルフ パンヤで共演するなど関わり合いは深い。
同じクリエイター気質の人間として、ルーツ氏の創作物を高く評価しているようで、
特にキャラクターの中ではレリィがお気に入りらしい。

密談IIIでは、あぺるご先生によるRevotのイメージイラストが寄与された。
また、この対談の際にルーツ氏が「羅刹というフレーズは飽きた」といった旨の発言をしたことに対し、
Revin氏は「獄卒っていうのはどうだろう」という提案をした。
その結果として、最近ではルーツ氏のファンなどを羅刹と呼ぶのに対し、
彼のファンは「獄卒」と称されることが多くなってきている。
ちなみにこの際、ルーツ氏は「ポチョムキンとかにしましょうよ」とも発言しているが、こちらのほうはあまり定着していない。

「ムチャクチャやな」が口癖。
特技は初音ミクの調教、ツッコミと酔拳、PCを解体すること。

ちなみにRevinという名前は、彼が中二の頃に書いていた小説の主人公から取ったものであり、
つまりルーツ氏とほとんど同じである。



しんすけ

またの名をパールライス山下。
ゆとりFF4などで現在の実況人気の立役者ともなった、いわゆる有名実況者の一人。
ルーツ氏がゲーム実況を始めるきっかけとなった人物でもある。
クロノトリガーの実況に参加するなど交流は盛んで、ルーツ氏の家(もとい、あぺるご先生の仕事場)に
Gペンや製図用品など、漫画家の仕事には欠かせない道具が多く揃っていることを暴露した。
彼の主催した大規模なラジオの名称やPVのナレーションに、羅刹やルーツ氏を起用するなど、
ルーツの影響力を評価・体現している人物の一人である。(しんすけ自身はルーツ菌と評していた。)

タカ

ゆとり4人組の一人。タカ笑い担当。編集力に定評がある。
ルーツ氏と住所が近いらしく、「修羅の門」や「ウイニングイレブン」など最近はコラボも多い。
そして事実上、「in those days!」を初プレイ実況する初のプレイヤーとなった(製作者除く)。
そのため、各界から大きな期待と多少の不安の声が続々と寄せられているらしい。
ルーツ氏、ケイ(イボーン:実況者)とあわせ、亀戸羅刹3人組と呼ばれることもある。

秋山森乃進(まお)

どちらかというと(まお)の方と関わりが深いらしい。
バイオハザード実況で他の実況者と共に初共演。その後、星をみるひと実況プレイにて再び共演。
クロノトリガー実況Part51.5では、60分の長丁場で間が持たなくなったルーツ氏の突然の出演依頼にも
快くゲスト出演してくれたいい人。

藤原

ルーツ氏の半ば強引な「実況対決」案に最初に協力し、超魔界村・実況対決企画を盛り上げた功労者。
小林らと共にルーツ氏とラジオで共演した他、羅刹ラジオの運営に尽力した。



ルーツ氏のファン動画を作成したうp主達


たかび

アニソンのアレンジ曲などで活躍する実力派の歌い手。
抽象的だった元来の「Lovin'Forever」を一つの楽曲として通しで歌いきり、
現在の「Lovin'Forever」のディファクトスタンダードとなった。
歌唱力は各所で評価されており、時報をアレンジした楽曲でデイリーランキング首位を飾った経歴を持つ。


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