ミラー大尉


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本名ジョン・H・ミラー。映画「プライベート・ライアン」の主人公である。
(ここではin those days!内で登場するキャラクターについて解説する。映画内のミラー大尉及び映画「プライベート・ライアン」についてはWikipediaなどを参照)
当初加入する予定だった仲間の小娘(後に魔法使いのソフィアであると判明)に差し替えられる形でゲームに登場した。
登場というよりはいつの間にかそこにいたという表現のほうが正しい。当然理解不能状態に陥った視聴者は弾幕を張ったが、ルーツ氏はミラー大尉がいかなる人物であるかの説明しかしなかった。以降、登場の際のイベントはすべて割愛され、そのかわり別れのイベントは派手に(主に歓声があがる。戦場に向かうという意味で)行われるようになった。ルーツ氏のお気に入りという点に関しては間違いなくトップクラスに入るだろう。
突貫工事だったためか、或いはお助けキャラという位置づけからか台詞の数は極めて少なく、メインキャラクターの中で唯一グラフィックがない。
極めて神出鬼没なキャラクターであり、基本的に物語には一切関わってこないが、専用イベントが用意されるなどかなり優遇はされている。
戦闘でのみチート級の実力を発揮する。だが、奇跡的に二度目の復活した彼は敵の強さから既にお助けキャラではなくお荷物となっていた。

武器は原作通りトンプソンSMGを装備している。全体に2回攻撃のできる頼もしい武器でもある。

呪われているように見えるが、これはRPGツクール3で装備固定を実現する為の苦肉の策なので特に気にする必要は無い。
グラフィックがないことや、どこにでも現れる神出鬼没さから、視聴者の間ではステルス迷彩なのではないかと疑われている。
ということは、彼は最初から最後までクオーク達と共にいたのだろうか。
どういった経緯でin those days!の世界に迷い込んだのかは定かではない。プライベート・ライアンのミラー大尉とはまったく別物のキャラとして生み出された可能性もある。
封印の洞窟で何の前触れもなくパーティに参入したのが初登場。同ダンジョンクリア後離脱するが、ラリルが一度パーティを離れた際に復帰。
その後、Ra-lilu撃破以降長く戦死したこととなっていたが、Part27で二度目の復活を遂げる。
特殊能力の内容から、個人ではなくジャクソン、アパム、ウェードなどの仲間を連れていることがわかる。

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