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■バーボンハウスについて■

座右の銘

 


●商会データ
 
商会長:アナーキー・ゴードン(イングランド)
副会長:フィリエ(イングランド)
副会長:オリエ(イスパニア)

サーバー:Euros
所在地:セビリア
所有商館:3番商館
ランク:7
商会員数:ほぼ50人
構成員:多国籍


●商会の掟

1、ガッツはしてもされるな
商会員に出会ったらまずガッツポーズです。できるだけガッツを返される前に逃げましょう。ガッツされた人は逃げられる前にガッツし返すか、逃げられたら地の果てまで追いかけましょう。

2、レスがなくても泣かない
海事中、バザ放置中、寝落ち中など、レスが返せない状態の方がいらっしゃいます。重要な内容の場合は改めて発言して頂くなどお願い致します。
また、バーボンハウスには昔からツッコミ役がいないという伝統があります。カレーにスルーされても泣かないでください。

3、誤爆にはニヨニヨ
商会チャットで誤爆を発見したら、容赦なくニヨニヨしてあげましょう。商会員同士のPTチャット、チャットルームでも同様です。

4、PK禁止
多国籍商会ということもあり、PKは禁止しています。裏キャラのPK活動までは制限していませんが、商会内に被害にあわれた方がいる場合は、入会をお断りする場合があります。
PKKは問題ありません。

5、納品のお願い
商会ランク7の優良商会であるバーボンハウスは、毎月15日更新の商会コンペによる納品で支えられています。できるだけ納品にはご参加ください。納品物は商会幹部及び有志の皆さんでご用意致しますので、納品の時期になったらお気軽にお声をおかけください。


●入会前、入会後に関して

・新規入会希望の方について
新規で申請された方や、入会希望の方とは一度面接を行います。面接と言っても説明会のようなものですので、あまり緊張なさらずに。
面接場所は主にセビリア3番商館になりますが、都合によりチャットルームや密談で行う場合もありますので、予めご了承ください。
体験入会については特に期間は設けておりません。好きなだけいてください。というか永住しちゃいなYO!

・PKしてた人の加入について
漂白してれば基本的に前向きに考えます。ただしその人にPKされた商会員がいる場合、ご遠慮願う可能性あります。

・上位亡命で色付きになる場合
一応これまでのルールは色がついている間は抜けて頂いておりました。が、その辺は商会員の皆さんとも相談して柔軟に判断したいと思います。
例)造船亡命した前会長テテ氏の場合⇒会長時代に上位亡命を行って色がついた際、会長代理を立てて一旦退会し、漂泊後戻ってくる形を取っています。
※2010/10/11追記:
上位亡命の場合、漂白に専念すれば特例として残留を認めます。

・休止について
休止の際は可能な限り何らかの手段で商会長・副商会長に復帰のめどなどをお伝え下さい。これまで一緒に活動してきたメンバーなのでできる限り商会に名前が残ったまま運営したいと思います。復帰のめどが立たない場合、やむを得ず除名する場合もありますので、休止の際には可能ならばそのあたりの相談もできればと思います。

・その他マナーとして
ログイン/ログアウトのご挨拶をこころがけていただければと思います。それに付随して、「ログイン通知設定の商会員に通知をON」にして頂ければと思います。都合で難しい場合あると思いますので強制ではないです。
明らかな非アクティヴな裏キャラや倉庫キャラのみの入会はご遠慮いただく方針でいこうと思っています。そういう形で入会されるのであれば、むしろ古い商会員の別キャラを入会させていただくのが道理と思いますから。

 

 


おまけ

~初級航海者に愛の手を~


大航海時代の世界に初めて足を踏み込んだとき、そこには広大な世界が広がっていたことを、皆さんも覚えているでしょう。街の中を散策するだけでもちょっとした冒険だったし、街の偉い人に話しかけても「私は忙しいのだ」と追い返されたり、徘徊するNPCの航海者に話しかけても無視されてションボリしたり。
そんな世界に乗り出して、一体何をしていいのかわからなくなったことはありませんか?
外へ出るにはどうしたらいいんだろう。交易品を買いたいけどお金がない。クエストはどうやって受ければいいの?
そんな時にあなたは勇気を振り絞って、先輩航海者に助けを求めたことでしょう。その先輩の役は、今あなたに任されています。

学校システムの導入は、初級航海者にとって大変便利なものであるとともに、多くの疑問を解決する重要な場になりつつあります。でも、学校では教えてくれない大切なことは、この世界には無限に存在します。その知識は、今まであなたが航海してきた分だけ、あなただけに蓄積されています。

今あなたの前にいる制服姿の航海者、実はものすごく困っているのかもしれません。彼らが幸せな航海ができるよう、わたしたちは絶えず彼らを見守っていく義務があります。そして彼らが助けを求めたとき、私たちは喜んで手を差し伸べることができるように心がけていきましょう。
「ありがとう」の言葉とともに受けるお辞儀のエモは、初々しさと共に特別な何かを与えてくれるはずです。

by アナーキー・ゴードン@管理人

 

 

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