お勧めポケモン1




ストーリーを進めて行く上でのお勧めなポケモン・パーティーについてのページ
  • 今の献立に足りない一品を候補の中から探せるようなページに出来ればOK。
  • 判定基準はタイプ、ポケモン自体の強さ、入手難易度、進行時期、etc。

表記について

ノ:ノーマルタイプ 炎:ほのおタイプ 水:みずタイプ 電:でんきタイプ 草:くさタイプ 氷:こおりタイプ
闘:かくとうタイプ 毒:どくタイプ 地:じめんタイプ 飛:ひこうタイプ 超:エスパータイプ 虫:むしタイプ
岩:いわタイプ 霊:ゴーストタイプ 竜:ドラゴンタイプ 悪:あくタイプ 鋼:はがねタイプ

HG:ハートゴールド SS:ソウルシルバー PW:ポケウォーカー

捕獲・進化が全国図鑑入手後に限られるポケモンの名前は 緑色 で表示されています
進化に通信交換が必要なポケモンの名前は (   ) で表示されています
(   ) で表記されているタイプは、進化することで追加されるタイプを示します


ジョウト御三家

  • すべて単一タイプなので4倍弱点がなく、全員両刀可能なので安定性は高い。
チコリータ ややパンチ力に欠けるが防御力は高く、使いやすい補助技を覚える
レベルアップで覚える攻撃技はノーマルと草タイプしかない
相性の悪いジムが多く、また飛行・虫が多い序盤も分が悪い
複数のポケモンを育てることに苦の無い人向き
ヒノアラシ 揃えられる技タイプは多くないが、それを補って余りある火力とスピードを持つ
高い特攻を活かせる特殊技をなかなか覚えないのが難点
炎タイプは多くのジム戦に有利で、使用感覚はチコリータとワニノコの中間ぐらい
ワニノコ レベルアップで高い攻撃を活かせる技をたくさん覚え、タイプも多彩
草や炎と違って野生に優秀な水ポケモンが多いのは残念
楽にクリアしたい人向き、氷技も覚えるのでチャンピオンまで対応

最終進化 タイプ 弱点 種族値
HP 特攻 特防
メガニウム 炎,氷,毒,飛,虫 80 82 100 83 100 80
バクフーン 水,地,岩 78 84 78 109 85 100
オーダイル 電,草 85 105 100 79 83 78

覚える攻撃技のタイプ
最終進化 レベル技 +わざマシン +教え技 +タマゴ技
メガニウム ノ,草 鋼,地,闘 虫,竜,岩
バクフーン ノ,炎,岩,鋼 闘,草,霊 電,虫
オーダイル ノ,水,悪,氷,闘 竜,鋼,地,岩,霊


序盤のお勧め

  • ヒワダジム攻略前まで。登場順。
ポケモン タイプ とくせい 出現場所/入手方法 進化方法
コラッタ
ラッタ
ノーマル にげあし
こんじょう
29番道路
じゅうたくち・まちのはずれ(PW)
コラッタ → ラッタ : Lv.20
【利点】
○「かみくだく」「ふいうち」などの物理悪技があるので、対エスパー・ゴースト要員として使える。
○秘伝要員はもちろん、「いかりのまえば」「がむしゃら」で捕獲要員としても使え、汎用性が高い。
【難点】
●耐久力が物理、特殊共にかなり低い
【補足】
ポッポ
ピジョン
ピジョット
ノーマル
ひこう
するどいめ
ちどりあし
29番道路
さわやかのはら(PW)
ポッポ → ピジョン : Lv.18
ピジョン → ピジョット : Lv.36
【利点】
○「すなかけ」「フェザーダンス」等の補助技が使え、ゴリ押しの難しい強敵の突破に役立つ。
○特攻も低くは無く、鋼タイプ以外に等倍ダメージを与える「たつまき」は、タイプ相性に疎い初心者にも心強い。
【難点】
●自力で威力の高い技を覚えない。「おんがえし」「そらをとぶ」での補強が必要。
【補足】
☆能力はバランス良く平均的に育つ。総合的な耐久力は同タイプ中ではトゲキッスに次いで高い。
ホーホー
ヨルノズク
ノーマル
ひこう
するどいめ
ふみん
29番道路(夜)
ごつごつみち(PW)
ホーホー → ヨルノズク : Lv.20
【利点】
○序盤から捕獲にも戦闘にも有効な「さいみんじゅつ」を覚え、初心者にも扱いやすい。
○攻撃技は特殊技中心。「ねんりき」「じんつうりき」などエスパー要員としても使える。
○特殊耐久が高い。対して物理耐久は低いが、「リフレクター」で補える。
【難点】
●素早さがやや低めで、序盤~中盤の火力不足に悩む。「エアスラッシュ」を覚えるまでが踏ん張りどころ。
(習得はホーホーLv27、ヨルノズクLv32)
【補足】
☆タイプ、特性、習得技により、特にエンジュのジム戦にめっぽう強い。
オニスズメ
オニドリル
ノーマル
ひこう
するどいめ 46番道路 33番道路 他
ざわざわもり(PW)
オニスズメ → オニドリル : Lv.20
【利点】
○序盤の鳥ポケモンの中では素早さ、物理攻撃が高く、物理飛行技に恵まれている。
○進化も早く、ポケウォーカーのドードー系統よりも初心者向き。
【難点】
●耐久力の低さ。一応回復技「はねやすめ」も覚えるが、長期戦には向かない。
【補足】
☆コガネシティで手に入る「ひきゃく」を育てるのも良い。小ネタを参照。
イシツブテ
ゴローン
(ゴローニャ)
いわ
じめん
いしあたま
がんじょう
46番道路 他
ごつごつみち(PW)
イシツブテ → ゴローン : Lv.25
ゴローン → ゴローニャ : 通信進化
【利点】
○ノーマルや飛行・虫タイプのポケモンが多い序盤は非常に楽。
○タイプ一致の岩技+秘伝技の「いわくだき」で、序盤3つのジムに強い。
○「じばく」「だいばくはつ」で格上の相手を強引に突破出来るのも強み。
【難点】
●水と草、2つの4倍弱点を持ち、素早さも低い。
●岩タイプの技のPPが少なめ。ポケスロンの景品として手に入るポイントアップ、きのみプランター入手後ならヒメリのみを増やすなどで対策を。
【補足】
☆最終進化には通信が必要。
キャタピー
トランセル
バタフリー
むし
(ひこう)
りんぷん
→だっぴ
→ふくがん
30番道路他 キャタピー → トランセル : Lv.7
トランセル → バタフリー : Lv.10
【利点】
○特性「ふくがん」で「ねむりごな」がほぼ必中になり、捕獲要員として役に立つ。
○「ぎんいろのかぜ」「むしのさざめき」など、特殊虫技も早めに覚えるため、戦闘要員もこなせる。
【難点】
●複合タイプの関係で弱点が多い。
【補足】
☆ソウルシルバーでは、虫取り大会まで入手できないので注意。
ズバット
ゴルバット
クロバット
どく
ひこう
せいしんりょく くらやみのほらあな 他
くらいどうくつ(PW)
ズバット → ゴルバット : Lv.22
ゴルバット → クロバット : 懐かせてLvUP
【利点】
○素早さが非常に高く、それ以外の能力も安定した配分。
○場合によっては他の飛行ポケモンより早く最終進化できる。
【難点】
●高威力の技を自力で覚えないので、「そらをとぶ」で補ったり、補助技を駆使して戦う必要がある。
【補足】
☆「フレンドボール」で捕獲する、「やすらぎのすず」を持たせる等で最終進化が容易になる。(「やすらぎのすず」は、「しぜんこうえん」に落ちている)
ゴース
ゴースト
(ゲンガー)
ゴースト
どく
ふゆう マダツボミのとう(夜) スズのとう(夜) 他
くらいどうくつ(PW)
ゴース → ゴースト : Lv.25
ゴースト → ゲンガー : 通信交換
【利点】
○高い素早さから「のろい」「さいみんじゅつ」など優秀な補助技を使えるので、捕獲からジム戦まで幅広く活躍出来る。
○特攻も高く「シャドーボール」が強力。ただし覚えるまでは直接攻撃力が不足しがち。
○ノーマル・格闘・地面の3タイプを無効に出来る。
【難点】
●耐久力が低く、弱点を突かれると一撃の危険も。中盤以降悪タイプの攻撃技を使う敵が増えるので注意。
【補足】
☆最終進化には通信が必要。
ハネッコ
ポポッコ
ワタッコ
くさ
ひこう
ようりょくそ
リーフガード
32番道路 他 ハネッコ → ポポッコ : Lv.18
ポポッコ → ワタッコ : Lv.27
【利点】
○高い素早さから繰り出す「ねむりごな」「やどりぎのタネ」などが強敵突破の糸口になる。
【難点】
●直接攻撃技に恵まれないため、育成が大変。「ずつき」を教えると多少は楽になる。
【補足】
☆「ねむりごな」「とんぼがえり」を覚えるので、まいこはん5連戦の先発に適任。
○補助技を駆使するタイプのポケモンなので、鈍足のポケモンやアタッカーの多いパーティに加えると良い。
メリープ
モココ
デンリュウ
でんき せいでんき 32番道路 他 メリープ → モココ : Lv.15
モココ → デンリュウ : Lv.30
【利点】
○特攻の高さが魅力。特に中盤以降の特殊技はなかなかに豊富。
○物理技だが「ほのおのパンチ」を思い出せるのも悪くない。
【難点】
●電気タイプには珍しく素早さが低い。「でんじは」「わたほうし」で多少はカバーできる。
●序盤は特殊技が「でんきショック」一本しかなく、汎用性にやや欠ける。
【補足】
☆今作品ではキキョウジム前から捕獲できるので、対ハヤト要員としても使える。
ウパー
ヌオー
みず
じめん
しめりけ
ちょすい
32番道路 他
きれいなうみべ(PW)
ウパー → ヌオー : Lv.20
【利点】
○ステータスは並だが、技の習得の早さ、優秀なタイプと特性など、総合的な安定性は高い。
○タイプ一致の「じしん」や捕獲にも使える「あくび」など便利なわざが充実しており、育成も楽。
【難点】
●最低クラスの素早さであること。
●4倍弱点の草タイプに非常に弱い。
【補足】
☆「じしん」の習得はウパーLv33、ヌオーLv36。
コイキング
ギャラドス
みず
(ひこう)
すいすい
→いかく
32番道路(つり)
いかりのみずうみ
コイキング → ギャラドス : Lv.20
【利点】
○高い攻撃力と、特性「いかく」込みの安定した耐久力を兼ね備えている。
○物理攻撃技も充実しており、「りゅうのまい」を積んだら止まらない。
【難点】
●コイキングから育てる場合、進化するまでの育成が大変。
【補足】
☆イベントでLv30のギャラドスを入手できる。「なみのり」解禁後すぐ手に入るので、タンバジム戦で活躍できる。
メノクラゲ
ドククラゲ
みず
どく
クリアボディ
ヘドロえき
32番道路(つり)
40番水道(なみのり)他
メノクラゲ → ドククラゲ : Lv.30
【利点】
○高い素早さと、そこそこ優秀なタイプ耐性を持つ。
○攻撃技として「なみのり」or「たきのぼり」+「どくづき」で火力もそこそこあり、戦闘もこなせる。
【難点】
●物理耐久の低さ。地面タイプを持つ相手に交換で出すと逆に狩られることも。
【補足】
☆多くの水場で見かけるので、レベルが高いものに戦闘要員と秘伝要員を兼任させると楽。
ニョロモ
ニョロゾ
ニョロボン
みず
(かくとう)
しめりけ
ちょすい
キキョウシティ(つり・なみのり)他 ニョロモ → ニョロゾ : Lv.25
ニョロゾ → ニョロボン : みずのいし
【利点】
○捕獲時点でLv10と、つながりのどうくつ以降の即戦力となる。波乗り中にも高レベルが出るので、育成も楽。
○「さいみんじゅつ」「あまごい」「バブルこうせん」など習得技も充実しており、扱いやすい。
【難点】
●ニョロボンに進化以降の格闘技が不足気味。マシンで「いわくだき」か「きあいだま」を覚えさせるか、「めざましビンタ」を習得以降の進化が望ましい。
●進化に必要な「みずのいし」の入手がやや困難。クリア前の場合、ポケスロンの水曜日の景品を狙うと良い。
【補足】
☆分岐進化のニョロトノは、通信必須の条件にくわえ、同タイプで特性や技が被るシャワーズやラプラスがいるため、お勧めし難い。
ヤドン
ヤドラン
(ヤドキング)
みず
エスパー
どんかん
マイペース
ヤドンのいど
きれいなうみべ(PW)
ヤドン → ヤドラン : Lv.37
ヤドン → ヤドキング : おうじゃのしるし+通信交換
【利点】
○捕獲時点から覚えている「あくび」や「のろい」「ドわすれ」「なまける」など補助技が充実。
○鈍足を逆利用し、「フォーカスレンズ」を持たせると「だいもんじ」「ふぶき」などの大技も活用できる。
【難点】
●進化するまでの特攻の低さに注意。「ずつき」「かいりき」は忘れさせないように。
●「サイコキネシス」の習得の遅さ。ヤドンorヤドキングLv48、ヤドランLv54。
【補足】
☆ヤドキングへの進化には通信が必要。「おうじゃのしるし」はヤドンのいどの最奥で貰える。


ポケウォーカーのお勧め

ポケモン名 タイプ 出現場所/入手方法 解説
ニドラン♂
ニドリーノ
ニドキング
毒(地) 35番道路
さわやかのはら(PW)
最終進化形態は今作品では数少ない地面タイプを有し
技マシンで物理特殊共に非常に多彩な技を覚える幅広い活躍が期待できるポケモン
最終進化に必要な「つきのいし」はアルフのいせきで確実に手に入る。
秘伝要員としても優秀。
ドードー
ドードリオ
ノ飛 27番道路 他
さわやかのはら(PW)
かつては鳥ポケ最強と言われた強さは伊達ではない。オニドリル以上の攻撃力を持つ。
ただしシジマ戦までは飛行技が実質「つつく」のみと、中盤の飛行技に恵まれない。
育て屋でオニスズメやカモネギから「つばめがえし」を遺伝させるという手もある
ガルーラ サファリゾーン
さわやかのはら(PW)
ステータス、技、特性とどれも優秀。「ずつき」を習得すれば使いやすい主力になる。
「かみつく」や特性「きもったま」でエンジュジム、Lv37で覚える「げきりん」でフスベジムの対策も。
序盤から「さいみんじゅつ」を使うポケモンが多いので、特性「はやおき」も良い。
ポニータ
ギャロップ
26番道路
ごつごつみち(PW)
素早い炎タイプ。Lv15で覚える「かえんぐるま」で長い間活躍できる。
ギャロップへの進化は遅めだが、進化前でもなかなかの能力を誇る。
ヤミカラス
ドンカラス
悪飛 じゅうたくち(PW) 貴重な対エスパー・ゴーストへの戦力。
飛行タイプのおかげで悪タイプの弱点を持たないのが強み。
進化に必要な「やみのいし」は全国図鑑入手後でないと入手できないのがネック。
エレキッド
エレブー
(エレキブル)
じゅうたくち(PW) 能力は高めで、タマゴ技やマシン対応に優れる。
PWで捕獲すると「かみなりパンチ」を覚えているのが大きい。
サブウェポン「けたぐり」、Lv30台以降の特殊電気技も優秀。
ムチュール
ルージュラ
氷超 くらいどうくつ(PW) 速攻型で珍しいタイプの組み合わせを持つ。四天王のキョウやワタルに有利。
特攻が高いが自力習得する氷技は物理が多いので、技マシンで「れいとうビーム」か「ふぶき」を覚えさせたい。
「うたう」や「あくまのキッス」を習得するので捕獲にも一役買う。


中盤のお勧め

  • ヒワダジム攻略後からロケット団解散前まで。登場順。
ポケモン タイプ とくせい 出現場所/入手方法 進化方法
エイパム
エテボース
ノーマル にげあし→テクニシャン
ものひろい
ヒワダタウン(ずつき)他 エイパム → エテボース : ダブルアタックを覚えてLvUP
【利点】
○教え技「ずつき」+「おどろかす」だけでも十分戦力になる。
○特性「にげあし」のエイパムは進化で特性「テクニシャン」に変化。「ダブルアタック」などの威力が大幅に上昇する。
○無論、特性が「ものひろい」でもこれはこれで優秀。秘伝要員も兼ねられる。
【難点】
●ノーマル技以外のタイプの攻撃技不足。「おどろかす」で物足りないなら日替わりクジの「シャドークロー」がお勧め。
【補足】
☆「ダブルアタック」は進化に必須なので必ず覚えさせること。習得はLv32。
ヘラクロス むし
かくとう
こんじょう
むしのしらせ
ヒワダタウン(ずつき)他 進化なし
【利点】
○早い段階(Lv19)で「かわらわり」を使えるので、対岩タイプやコガネジム戦で重宝する。
○終盤以降もLV37で覚える「インファイト」で活躍出来る。
【難点】
●「メガホーン」の習得がLV55と遅く、自身もエスパーに弱いため、対エスパー要員としては若干不安定。
【補足】
☆「メガホーン」を覚えるまでは、Lv13の「つばめがえし」、日替わりクジ「シャドークロー」や思い出し「つじぎり」等である程度補える。
コンパン
モルフォン
むし
どく
ふくがん→りんぷん
いろめがね
虫取り大会
43番道路(夜)
コンパン → モルフォン : Lv31
【利点】
○多彩なエスパー技や、特殊の虫技、「ねむりごな」等を自力で覚えるので、ヤンヤンマと比較して全体的に育成が楽。
○特性はどちらも優秀。毒に耐性を持ち、エスパー技が使えるので、毒ポケモンを多用するロケット団との決戦でも活躍する。
【難点】
●どくタイプ持ちなので、対エスパー要因として真っ向勝負させるのはちょっと不安。
●進化するまでタイプ一致攻撃わざに乏しく、火力不足。
【補足】
☆クヌギダマから「むしくい」をタマゴ遺伝できるので、初心者のタマゴ遺伝の勉強に使ってみるのも良い。
タマタマ
ナッシー
くさ
エスパー
ようりょくそ 34番道路(ずつき)他 タマタマ → ナッシー : リーフのいし
【利点】
○「ウッドハンマー」「リーフストーム」や、「ねむりごな」「やどりぎのタネ」等の攻撃、補助双方で優秀な技を覚える。
○素早さと特防以外は高いので、進化すると物理でも特殊でも活躍させやすい。
【難点】
●エスパー技がやや不足しがち。自力で「サイコキネシス」が欲しい場合、進化はLv47までお預けになる。
【補足】
☆進化に必要なリーフのいしはポケスロンの土曜日に景品で出る。
☆進化のタイミングも重要。Lv27なら「ねんりき」と「タマゴばくだん」を、Lv47なら「サイコキネシス」と「リーフストーム」を、進化前後にそれぞれ習得する。
クヌギダマ
フォレトス
むし
(はがね)
がんじょう 34番道路(ずつき) 他 クヌギダマ → フォレトス : Lv.31
【利点】
○捕獲直後から「むしくい」「じばく」を覚えており、即戦力になる。
○手持ちの多いトレーナーには「まきびし」、強敵の突破に「じばく」「だいばくはつ」などで決定力を高めることも。
【難点】
●4倍炎は勿論、全体的に特殊耐久が脆い。効果今ひとつでも油断しないように。
●「じばく」のせいで捕獲に手間取ることがある。特性しめりけ持ちがいると捕獲が楽。
●むしのタイプ一致攻撃わざが「むしくい」止まりなため、ちょっと火力不足気味。
【補足】
☆「ジャイロボール」習得はクヌギダマLV42、フォレトスLV50。待ちきれない場合、日替わりクジの「ラスターカノン」も有効。
ケーシィ
ユンゲラー
(フーディン)
エスパー シンクロ
せいしんりょく
34番道路
ゲームコーナー他
ケーシィ → ユンゲラー : Lv.16
ユンゲラー → フーディン : 通信交換
【利点】
○特攻と素早さの高さ。「こだわりメガネ」があれば、大抵の相手をゴリ押しできるほど。
【難点】
●防御面が非常に弱い。
【補足】
☆最終進化には通信が必要。進化しなくてもそれなりに戦えるが、決定力を上げる「めいそう」や悪対策の「きあいだま」習得の有無の差は大きい。
☆野生のケーシィは捕獲が大変なので、拘らない限りはコガネゲームコーナーで手に入れる方が楽。
ワンリキー
ゴーリキー
(カイリキー)
かくとう こんじょう
ノーガード
スリバチやま
コガネシティ(交換)
ごつごつみち(PW)
ワンリキー → ゴーリキー : Lv.28
ゴーリキー → カイリキー : 通信交換
【利点】
○物理火力の高さ。「ばくれつパンチ」は特性「ノーガード」と相性が良く、「クロスチョップ」は特性がどちらでも火力を発揮しやすい。
○今作では貴重な格闘タイプ所持者。
○コガネでスリープと交換すれば、簡単に育てやすい。むしろ、そこのジムから活躍できる。
【難点】
●特性「ノーガード」は相手の攻撃も必中となる点。特に補助技使い相手だと苦労しがち。
【補足】
☆最終進化には通信が必要。
ヤンヤンマ
メガヤンマ
むし
ひこう
かそく
ふくがん→いろめがね
35番道路 ヤンヤンマ → メガヤンマ : げんしのちからを覚えてLvUP
【利点】
○メガヤンマに進化以降の火力は、バタフリーやモルフォン以上。「さいみんじゅつ」も何かと便利。
○特性も優秀で、「かそく」なら格上の相手にも先手を取れ、「いろめがね」なら本来分の悪い相手でもゴリ押しが効く。
【難点】
●出現率の低さと、育成の大変さ。要となる特殊攻撃わざの習得がLv50以上と遅いため、日替わりクジ「ぎんいろのかぜ」はぜひ覚えさせたい。
【補足】
☆「さいみんじゅつ」はヤンヤンマLV38で習得する。「げんしのちから」を覚えたまま、進化キャンセルしながら育てれば良い。
ストライク
(ハッサム)
むし
ひこう→(はがね)
むしのしらせ
テクニシャン
虫取り大会 ストライク → ハッサム : メタルコート+通信交換
【利点】
○ストライクは特性「テクニシャン」補正の「つばさでうつ」が、ハッサムは「メタルクロー」や思い出しで「バレットパンチ」などが非常に強力になる。
○勿論、「テクニシャン」に頼らずとも普通に強い。「シザークロス」「つじぎり」「アイアンヘッド(ハッサムのみ)」など、攻撃面の安定性も十分。
【難点】
●ストライクは弱点の多さ、ハッサムは入手に通信が必須。
●ハッサムに進化すると、素早さは下がってしまう。
【補足】
☆ハッサムへの進化には通信が必要。
☆進化に必要な「メタルコート」は、ポケスロンの景品か、野生のコイルがたまに持っている。
☆お勧めの進化レベルはLv21。「つばさでうつ」と「メタルクロー」を進化前後に習得する。
☆ストライクのまま使うなら、素早さに補正がかかる性格のを採用すると効率的かもしれない。
ガーディ
ウインディ
ほのお いかく
もらいび
36番道路(HG) 48番道路(HG)他 ガーディ → ウインディ : ほのおのいし
【利点】
○特性や能力のバランス良さ、習得技など全体的に高い安定性を持つ。
○サブウェポンはガーディLv42の「かみくだく」、ウインディ進化以降は思い出しで「かみなりのキバ」、LV39「しんそく」などを覚えれば攻撃範囲が広くなる。
【難点】
●「ほえる」持ちなため、若干入手に手間取る。48番道路に出現するものはLvの都合で「ほえる」を使わない。
●進化すると覚える・思い出せる技の種類が減る。これだ!という技を覚えるまで、慎重に育てよう。
【補足】
☆「ほのおのいし」はポケスロン火曜日の景品や、ポケウォーカーで手に入れると良い。
ロコン
キュウコン
ほのお もらいび 36番道路(SS) 48番道路(SS) 他 ロコン → キュウコン : ほのおのいし
【利点】
○「かえんほうしゃ」習得がLv24と格段に早く、その他の技も「じんつうりき」や技マシン「あくのはどう」、「あやしいひかり」「おにび」など攻守双方が充実。
○キュウコンに進化以降は思い出しで「わるだくみ」を覚えると、攻略もさらに楽になる。
【難点】
●ガーディに同じ。
【補足】
☆「ほのおのいし」については↑のガーディ項を参照。「あくのはどう」はチャンピオンロードや、クリア後のタマムシデパートで購入できる。
ウソッキー いわ いしあたま
がんじょう
36番道路(固定シンボル) ウソハチ → ウソッキー : ものまねを覚えてLvUP
(ウソハチの入手は基本的に全国図鑑入手以降)
【利点】
○タイプ一致の「いわなだれ」を始め、ジョウト攻略中に不足しがちな草・格闘・悪タイプの攻撃技を覚えられる。
○特性は「ウッドハンマー」や「すてみタックル」などの反動を受けない「いしあたま」推奨。元々鈍足なので「アームハンマー」使用時のの素早さ低下もさほど気にならない。
【難点】
●せっかく優秀な技を覚えるが、エンジュ以降のジムでは相性が悪め。四天王~チャンピオン戦では割と有利。
【補足】
☆ウソハチの入手に必要な「がんせきおこう」は、ディグダのあな(要ロッククライム)。
シャワーズ みず ちょすい イーブイから進化 イーブイ → シャワーズ : みずのいし
【利点】
○HPと特攻の高さで、安定した活躍が期待できる。
○自力で氷技「オーロラビーム」を覚えるのも強み。
【難点】
●イーブイ進化系全般に言えることだが、自力習得や技マシンで覚えられる攻撃技に乏しい。
物理攻撃は低いが「かみつく」「でんこうせっか」などを覚えてからの進化が望ましい。
【補足】
☆イーブイはマサキから入手。エンジュシティのポケモンセンターでイベント後、コガネシティのマサキ家へGO。
ブラッキー あく シンクロ イーブイから進化 イーブイ → ブラッキー : 懐かせて夜(20:00~03:59)にLvUP
【利点】
○貴重な悪タイプ、かつ耐久性に優れており、非常に固い。
○「すなかけ」「あやしいひかり」などの補助技を駆使しての強敵突破に役立つ。Lv71と習得は遅いが、「つきのひかり」で回復も可能。
【難点】
●耐久性に優れている分、直接攻撃力は低い。有利な相手でも1ターンでも落とせないことも。
【補足】
☆進化のタイミングは、進化前後に「かみつく」「あやしいひかり」を覚えるLv29がお勧め。
ブビィ
ブーバー
(ブーバーン)
ほのお ほのおのからだ やけたとう(B1F)
ごつごつみち(PW)
ブビィ → ブーバー : Lv.30
ブーバー → ブーバーン : マグマブースター+通信交換
【利点】
○安定した能力の高さと、多彩な炎技+「にほんばれ」「あやしいひかり」で扱いやすい。
○戦闘だけでなく、特性の効果でタマゴの孵化が早まるので、入手しておけば後々の育成でも何かと楽になる。
【難点】
●炎技以外の攻撃技にやや乏しい。技マシン「きあいだま」、「にほんばれ」を活用するなら「ソーラービーム」も悪くない。
●物理耐久は終始微妙。等倍相手でも攻撃力に優れた相手には注意。
【補足】
☆ブビィは野生では出現しないため、入手にはタマゴからの孵化かポケウォーカーが必須。
☆ブーバーンへの進化に必要な「マグマブースター」はグレンタウン(要ロッククライム)。
☆ダイパプラチナがあれば複数入手可能だが、そうでない場合はよく考えてから進化させたい。
コイル
レアコイル
(ジバコイル)
でんき
はがね
じりょく
がんじょう
38番道路
じゅうたくち(PW)
コイル → レアコイル : Lv.30
レアコイル → ジバコイル : テンガンざんでLvUP
【利点】
○高い特攻による火力の高さと、鋼タイプを活かした13タイプへの抵抗性。
【難点】
●序盤の特殊技の貧弱さ。日替わりクジ「チャージビーム」「ラスターカノン」や「かみなり」等で補強できる。
●HPの低さ+地面技が4倍弱点。
【補足】
☆ジバコイルへの進化はダイパプラチナ必須。HGSSではテンガンざんの代わりになる場所が無いため。
ケンタロス ノーマル いかく
いかりのつぼ
38番道路 39番道路 48番道路 進化しない
【利点】
○攻撃と素早さが高い物理アタッカー。無進化ポケモンなので即戦力になり、「ずつき」「おんがえし」で手軽に強化できる上にかくとうタイプに有効な「しねんのずつき」も覚えられる。
○わざスペースに若干余裕があるため、アイテム稼ぎで多用する「いわくだき」や、みずポケモンのわざ枠を圧迫しがちな「うずしお」等のひでん技を任せるのも良い。
【難点】
●強力な分、出現率と捕獲率がやや低め。夜にダークボールでも良いが、体感的にはスピードボールも有効と思われる。
●主にいわ・はがねに対する有効打に乏しい。とくしゅ技も豊富に覚えられるが、とくしゅ攻撃力は期待できないので、素直に仲間に任せるが吉。
【補足】
☆特性は「いかく」を推奨。戦闘でももちろんのこと、フィールドのエンカウント抑制にも何かと便利。
ヒトデマン
スターミー
みず
(エスパー)
はっこう
しぜんかいふく
アサギシティ(つり) 47番道路(なみのり)
きれいなうみべ・うみのむこう(PW)
ヒトデマン → スターミー : みずのいし
【利点】
○特攻と素早さが高いうえに、特殊攻撃が豊富。水・氷・電気・エスパー4種ののフルアタ構成が完成すれば、一匹で幅広い活躍ができる。
【難点】
●フルアタ構成に育てようとすると、各種技マシンの調達に時間や資金がかかる。
【補足】
☆「サイコキネシス」は基本的にクリア後の入手だが、ポケウォーカーを使えばクリア前でも入手可能。
チョンチー
ランターン
みず
でんき
はっこう
ちくでん
ワカバタウン(つり) 41番道路(つり)
うみのむこう(PW)
チョンチー → ランターン : Lv.27
【利点】
○能力はHPが高い以外は並み程度だが、タイプ相性、特性、技などが非常に優秀。主に対水・電気・氷タイプ要員や「でんじは」で捕獲支援も行える。
【難点】
●特性が「はっこう」だと電気技で等倍ダメージを受ける。可能な限り特性「ちくでん」を捕獲したい。
【補足】
☆厄介なイブキのキングドラにも「でんじは」や「たくわえる」等で真っ向から張り合える貴重なポケモン。
☆「ほうでん」が早く欲しい場合はLv34まで進化キャンセル。ただし「たくわえる」が思い出し必須になる点に注意。
ラプラス みず
こおり
ちょすい
シェルアーマー
つながりのどうくつ(金曜日・要なみのり)
サファリゾーン
進化しない
【利点】
○全体的に安定した高水準の能力と、攻撃技・補助技双方の豊富さでとても扱いやすい。
○自力で「れいとうビーム」を覚えるので、財布にも優しい。
【難点】
●耐久性は高いものの、弱点4つとそこそこ多いため過信は禁物。
【補足】
☆特性が「ちょすい」の場合、技マシンで電気技を覚えさせると水ポケモン対策にも使える。
ディグダ
ダグトリオ
じめん ありじごく
すながくれ
48番道路
ディグダのあな
ディグダ → ダグトリオ : Lv.26
【利点】
○地面タイプの中では屈指の素早さを誇り、先手を取ってで「あなをほる」「じしん」「ふいうち」などを当てていける。
【難点】
●耐久力は皆無に等しく、タイプ一致の大技を食らうと等倍でも一撃で落ちやすい。有利な相手にピンポイントで出し、確実に狩ろう。
【補足】
☆「ふいうち」は強力だが相手の行動次第なため、進化以降思い出せる「つじぎり」もお勧め。
ルリリ
マリル
マリルリ
ノーマル(ルリリのみ)→みず あついしぼう
ちからもち
スリバチやま
サファリゾーン花畑(夜or水上)
ルリリ → マリル : 懐かせてLvUP
マリル → マリルリ : Lv.18
【利点】
○基本的に耐久重視の能力だが、特性「ちからもち」による攻撃補正で「たきのぼり」「アクアテール」等の物理攻撃の破壊力が大幅に上昇する。
○秘伝マシンの対応率も良いので、秘伝要員として連れまわすのも良い。
【難点】
●マリル自体の出現率の低さ。スリバチやまでもサファリゾーンでも、基本的にレアポケモン扱いである。
●特性に力強さが左右されるのでなるべく「あついしぼう」より「ちからもち」を狙いたい。
【補足】
☆ルリリの入手は全国図鑑入手以降。「うしおのおこう」はクリア後、ハナダのどうくつへどうぞ。
ムウマ
ムウマージ
ゴースト ふゆう だんがいのどうくつ(夜)
サファリゾーン森(夜)
シロガネやま(夜)
ムウマ → ムウマージ : やみのいし
【利点】
○貴重なゴーストタイプ。タイプ一致の「シャドーボール」の他、「いたみわけ」「ほろびのうた」など強力な補助技を覚えられる。
【難点】
●ムウマージへの進化は基本的に全国図鑑以降。また、進化するとレベルUPで技を覚えなくなる。
●サブウェポンに乏しく、めぼしいものはLv50習得の「パワージェム」とゲームコーナー景品「10まんボルト」や日替わりクジ「チャージビーム」くらい。
【補足】
☆「シャドーボール」の習得はLv37。
ヨーギラス
サナギラス
バンギラス
いわ
じめん→あく
こんじょう
だっぴ
すなおこし
サファリゾーン山(昼)
シロガネやま
ヨーギラス → サナギラス :Lv.30
サナギラス → バンギラス : Lv.55
【利点】
○全体的に安定した高い能力と、強力なタイプ一致の物理攻撃技が魅力。特攻もそこそこあり、最終進化での技マシン対応率も優秀。
【難点】
●最終進化の遅さに加え、進化前も後も全体的に弱点が多く、相手を選びがち。特にバンギラスは格闘4倍に注意。
●バンギラスの特性「すなおこし」で、味方にも被害が及ぶ。ただし、岩・地面・鋼が多いパーティならば特性を活かせる事も。
【補足】
☆すなおこしにより特防が実質1.5倍。格闘タイプを除き不一致弱点を突かれても耐えきれることもある。
タッツー
シードラ
キングドラ
みず
(ドラゴン)
すいすい⇔どくのトゲ
スナイパー
うずまきじま(つり)
うみのむこう(PW)
タッツー → シードラ :Lv.32
シードラ → キングドラ : りゅうのウロコ+通信交換
【利点】
○全能力が安定して高く、弱点もドラゴンのみ。
○キングドラに進化で思い出せる「あくび」で捕獲にも役立つ。
【難点】
●最終進化には通信交換が必要なことに加え、進化に必要な「りゅうのウロコ」の入手が面倒
【補足】
☆「りゅうのウロコ」はポケスロンかスリバチやま(たきのぼり必要)、野生のミニリュウ, ハクリュー, タッツー, シードラが稀に持っている。
☆ポケウォーカー「チャンプのみち」に出現するタッツーも「りゅうのウロコ」を持っている

タイプ別オススメポケモン

序盤

ヒワダジム攻略前まで。未進化形態表記。登場順。
赤表記 はポケウォーカーを使用しないと序盤まででは捕獲できないポケモンを示す。
タイプ 候補
ノーマル コラッタ, ポッポ, ホーホー, オニスズメ, ドードー , ガルーラ
ほのお ヒノアラシ, ブビィ , ポニータ
みず ワニノコ, ウパー, コイキング, メノクラゲ, ニョロモ, ヤドン, ヒトデマン
でんき メリープ, コイル , エレキッド , ピカチュウ
くさ チコリータ, ハネッコ
こおり ムチュール
かくとう ワンリキー
どく ズバット, ゴース, メノクラゲ, ニドラン♂
じめん イシツブテ, ウパー
ひこう ポッポ, ホーホー, オニスズメ, ズバット, ハネッコ, ドードー , ヤミカラス
エスパー ヤドン, ムチュール
むし キャタピー
いわ イシツブテ
ゴースト ゴース
ドラゴン -
あく ヤミカラス
はがね コイル

中盤・終盤

ヒワダジム攻略後から全国図鑑入手前まで。登場順。
紫表記 はポケウォーカーを使用しないと終盤まででは捕獲できないポケモンを示す。
(   )は通信交換しないと進化できないポケモン、通信で道具を貰わないと終盤まででは進化できないポケモンを示す。
タイプ 候補
ノーマル ラッタ, ピジョット, ヨルノズク, オニドリル, エテボース, ケンタロス, キリンリキ, ガルーラ, ドードリオ
ほのお バクフーン, ウインディ(HG), キュウコン(SS), ブーバー→(ブーバーン), ホウオウ(HG), ギャロップ
みず オーダイル, ヌオー, ギャラドス, ニョロボン, ヤドラン, (ヤドキング), シャワーズ, スターミー, ランターン, ラプラス, マリルリ, オクタン
でんき デンリュウ, レアコイル→(ジバコイル), ランターン, エレブー →( エレキブル ), ライチュウ
くさ メガニウム, ワタッコ, ナッシー
こおり ラプラス, マンムー, ルージュラ
かくとう ニョロボン, ヘラクロス, ゴーリキー→(カイリキー)
どく クロバット, ゴースト→(ゲンガー), ドククラゲ, モルフォン, ニドキング
じめん ゴローン→(ゴローニャ), ヌオー, ニドキング, マンムー
ひこう ピジョット, ヨルノズク, オニドリル, バタフリー, クロバット, ギャラドス, カイリュー, メガヤンマ, ストライク, ヤミカラス→(ドンカラス),
ホウオウ(HG), ルギア(SS), ドードリオ
エスパー ヤドラン, (ヤドキング), ナッシー, ユンゲラー→(フーディン), スターミー, キリンリキ, ルージュラ, ルギア(SS)
むし バタフリー, ヘラクロス, モルフォン, メガヤンマ, ストライク→(ハッサム), カイロス
いわ ゴローン→(ゴローニャ), ウソッキー, バンギラス
ゴースト ゴースト→(ゲンガー), ムウマ→(ムウマージ)
ドラゴン カイリュー
あく ブラッキー, ヤミカラス→(ドンカラス), バンギラス
はがね (ハッサム), レアコイル→(ジバコイル)


過去ログ 12


|