PHPA w > ER-4


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ポータブルヘッドホンアンプとER-4シリーズについて。

(製作途中および協力者募集です。)

知られてることXINアンプがER-4に相性がいいといわれていた。

P -> S 変換スイッチ(75Ωプラス)が付いているもの


ほかに相性がいいといわれているもの


中でも最近はiBasso P2が話題によく登っています。これはhead-fiのイタリアンレビュアーのantonyfirstさんの影響です。彼の考えではサイズを気にする以外はXINよりiBasso P2を選べというくらい強く推しています。ただしこれは彼個人の主観でしかありません。

Headphoniaは低音が強いことは知られています。そして、Headstage Lyrix Pro USBのページでER-4赤青+イヤーモールドの写真がある。TotalBitHead TotalAirHead Millet Hybrid Portableは作者が同じらしいです。事情が分からないので詳しいことは書けないので協力者出てきてほしい。

MiniBox-E+もいい組み合わせです。ER-4を独特の世界観に持って行ってくれます。特に高解像度大好きな人にとって答えられない組み合わせです。bass boostも付いていますのでなし状態も含めて、低音系の肉付けは厚めになっていますが、解像度を伴った重低音になっています。そのために、スピード感、爽快感がある音楽を大変得意とします。ロック、ポップス、打ち込み系への適性が確実にアップします。(08/01製造分から音の傾向が変わった可能性がある。空間の広がり、音の定位置がしっかりした印象があります。低音も解像度だけではなくてやや空間的な広がりを感じます。グルーブ感は07/12製造版よりはやや劣るかもしれない。ER-4sとの適正を言うとbass boostをオンにしなくても低音が十分出るようになったように思う。音楽によっては低温が強すぎるように感じてbass boost をオフにしたくらいです。もし購入して過去の音の傾向と違う場合はバージョンによる変更があったと考えたほうがいいです。)
↑解像度が高いというより若干ドンシャリ系の音でした。

XM5はER-4で心地よく使えるとのことです。ER4Sだと10時から12時あたりで良い感じで使える幅は広い。(ポタアン11スレより)

時々話題に上るもの

  • Mini^3 (おそらく、ロック系に合うのではないかと思われる。)

こちらも不明ですが、ER-4との組み合わせにはよいのかもしれません。

ほどほど

  • Headsix ipodでのER-4sとの組み合わせではER-4が苦手とするゆるい広がりのある低音(ジャズベースなど)が改善される傾向にある。(High gainモードにて)
  • RSA Tomahawk(ニュートラルな音質)

適性が向いていないもの

  • Corda MOVE/MOVE2(高音寄りに)

現在わかってる情報からの結論

入手しやすさや$200以下の価格ということを考慮すると、iBasso P2,iBasso T2, MiniBox-E+, Headphonia lyrix, totalAirHead, totalBitHead, (Mini^3)なってくることが予想されます。
$200以上ということになってくると、PtoS対応がされているXM5や真空管ハイブリッドアンプのmillett hybrid portable あたりがいいのかもしれません。あとは従来から言われてるXIN SM4を入手することもいいかもしれません。おそらく入手が一番難しいのはXINになってくることでしょう。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。