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《真夏のカーニバル》」の最新版変更点

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 *《真夏のカーニバル》
 >イベントカード
 >使用コスト0/発生コスト1/青
 >《使用条件》:自分の『カーニバル・ファンタズム』のキャラ4枚以上。
 >[メイン/自分]:デッキの上のカード7枚を見て、その中にある同じ特徴、または同じ使用コストの値を持つキャラ2枚を抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、デッキをシャッフルする。
 
 [[カーニバル・ファンタズム]]で登場した[[青]]色の[[イベントカード]]。
 [[『カーニバル・ファンタズム』]][[キャラ]]が4枚以上いる時に発動でき、[[デッキの上]]のカード7枚を[[見て>カードを見る]]、その中の同じ[[特徴]]または[[使用コスト]]を持つ[[キャラ]]2枚を手札に加え、[[デッキ]]を[[シャッフル]]する効果を持つ。
 同じ[[特徴]]・同[[コスト]]のキャラ2枚を[[サーチ]]できる珍しいカード。
 [[特徴]]と[[使用コスト]]のどちらか一方で一致すれば[[サーチ]]できるため、サーチできるカードは決して少なくない。
 その分発動条件は重いが、[[サーチ]]に成功すれば1:2交換ができる。
 大量展開して条件を満たしたい。
 
-以前はサーチできる枚数は任意枚数だった。テキストは以下の通り。
+サーチできる枚数を『2枚までの任意の枚数』と間違えてプレイするプレーヤーも少なくなかったため、
+エラッタによるテキストの修正が行われた。
+[[テキスト]]がエラッタされた初のカード。
+以前のテキストは以下の通り。
 >《使用条件》:自分の『カーニバル・ファンタズム』のキャラ4枚以上。
 >[メイン/自分]:デッキの上のカード7枚を見て、その中にある同じ特徴、または同じ使用コストの値を持つキャラを2枚まで抜き出し、表にしてから手札に加える。その後、デッキをシャッフルする。
-しかし「2枚」にエラッタされ、1枚しかサーチできなかった場合手札に加えられなくなってしまった。
-[[テキスト]]がエラッタされた初のカード。
 
 使用条件の作品こそ違うが、コスト参照が出来る分[[《桐乃とゆかいな仲間たち》]]のほぼ上位互換と言える。
 最も、あちらと違い[[カーニバル・ファンタズム]] は作品的に特徴がばらけ気味なのでコスト参照効果が付いたのは特徴のみだとまともに機能できない可能性が高まる理由も含まれているかもしれないが。
 
 [[カードイラスト]]はコンプエース2011年2月号の版権絵。
 
 **関連項目
 -[[《初詣(098)》]]
 -[[《花見の宴》]]
 -[[特徴]]
 -[[使用コスト]]
 -[[《翡翠(075)》]]
 -[[《琥珀(076)》]]
 -[[《桐乃とゆかいな仲間たち》 ]]
 
 ***収録
 -[[カーニバル・ファンタズム]] 01-103 [[パラレル]]
 -[[カーニバル・ファンタズムスターターデッキ]] 01-103
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 &link_edit(text=編集)
 //sサーチ
 //sシャッフル