《藤和 女々(019)》

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《藤和 女々(019)》

キャラクターカード
使用コスト4/発生コスト2/青/AP30/DP40
全てのプレイヤーは、同じ名称のイベントカードを1ターンに1枚までしかプレイすることができない。
(エリオが綺麗だからって構ってるなら、諦めなさい。)

電波女と青春男で登場した色を持ち、特徴を持たない藤和 女々
お互いに同名イベントカードの発動を1ターンに1枚に制限する効果を持つ。
《下校中》などのメタカード。2枚目以降の発動を封印するため、それらを軸とする戦法を封じることができる。
強力なパンプカードを重複させることができなくなるため、それを中心とする戦法には大きな痛手となる。
ただし自分にも被害が及ぶため、採用するときはデッキと相談したい。
《キュゥべえ(069)》《千石 撫子(213)》《暁美 ほむら(341)》と同じ効果を持つ。

カードイラストは描き下ろし。フレーバーは第3話「地を這う少女の不思議な刹那」での女々のセリフ。

FAQ

  • Q.このカードが場に存在する状態でいずれかのプレイヤーがイベントカードプレイした場合、そのターンの間そのカードと同名のイベントカードをプレイできなくなるのはそのイベントカードをプレイしたプレイヤーだけですか?その対戦相手も含みますか?
    • A.対戦相手も含みます。(12/01/12)
  • Q.自分がイベントカードをプレイした後、このカードを登場させました。この場合、自分がこのカードを登場させる前にプレイしたイベントカードと同じ名称のイベントカードを、自分はこのターンにプレイすることはできますか?
    • A.プレイすることはできません。(12/01/12)
  • Q.場にこのカードが存在する時に、自分がイベントカードをプレイしました。このターンの間にこのカードが場からいなくなった場合、このカードが場に存在していた間に自分がプレイしたイベントカードと同じ名称のイベントカードを、自分はこのターンにプレイすることができますか?
    • A.プレイすることができます。(12/01/12)
  • Q.相手が《嫉妬》を使用したターンに自分がこのカードをプレイする場合、相手はこのカードのプレイに対して《嫉妬》をプレイできますか?
    • A.はい、プレイできます。(12/01/12)
  • Q.このカードが場にいる状態で、自分のイベントカードのプレイに対して相手が《拒否反応》Aをプレイした場合、その《拒否反応》Aに対して自分は《拒否反応》Bをプレイし、相手の《拒否反応》Aを無効にすることができますか?
    • A.はい、できます。(12/02/07)
  • Q.このカードが場にいる状態で、自分のイベントカードのプレイに対して相手が《拒否反応》Aをプレイ、その《拒否反応》Aに対して自分は《拒否反応》Bをプレイしました。この場合、相手は自分の《拒否反応》Bに対して《拒否反応》Cをプレイすることができますか?
    • A.いいえ、プレイできません。(12/03/19)
  • Q.このカードが場にいる状態で、自分がプレイしようとしたイベントカードAが相手の割り込みイベントカードによって無効にされました。この場合、そのターンの間、自分はイベントカードAと同名のイベントカードをプレイすることができなくなりますか?
    • A.プレイすることができます。(12/02/07)

関連項目


収録