《手紙》

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《手紙》

サポートカード
使用コスト0/発生コスト2/緑
[アプローチ/自分]:[1]このカードがセットされているキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/+20を得る。その場合、このカードをデッキの下に移す。
(こ、これっ! 日記の。)

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。で登場した色のサポートカード
セットされているキャラAPDPを20上昇させ、このカードをデッキの一番下に移す使用型テキスト効果を持つ。
《たった一つの花》サポートカード版。
自分アプローチフェイズならいつでも使え、上昇値もかなり高め。
相手からすれば言わば「見えている地雷」なので、セットだけで中々厄介なカード。
《たった一つの花》と比べるとコンバットトリックではないものの、相手の行動の抑制を期待できる。
また、サポートカードなので《やつあたり》などで除去される可能性もある。
双方ともにアプローチの補助として優秀な効果を持つので、《たった一つの花》とどちらを採用するかはデッキと相談しよう。
もちろん両方採用しても良い。
ミックスの場合、《神原 駿河&戦場ヶ原 ひたぎ(209)》などのアプローチ時に効果が発動するカードと組み合わせると強力。
効果使用後にデッキの一番下に戻ってしまうが、《本間 イレーヌ(067)》を使えば即座に手札に戻せる。

カードイラストは最終話「あの夏に咲く花」のワンシーン。フレーバーはその時の仁太のセリフ。

関連項目


収録