《中野 梓(510)》

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《中野 梓(510)》

キャラクターカード
使用コスト2/発生コスト2/青/AP50/DP40
このカードは、相手のポイント置き場にカードが無い場合、登場させることができない。
このカードがアプローチでポイントを与えた場合、このカードを活動状態にする。
(明日はロンドンっぽいもの食べたいですね。)

映画けいおん!スペシャルパックで登場した色を持ち、特徴を持たない中野 梓
相手ポイントが0の時に登場できない効果、アプローチポイントを与えた時に活動状態に戻る効果を持つ。
なんとコスト2でAP50・DP40を誇るカード。
もちろんデメリットアタッカーであり、相手ポイントがない時には登場できない。
しかし1枚でもあればデメリットは消失し、強力極まりないアタッカーになる。
さらにアプローチに成功すれば活動状態に戻れ、妨害にも回すことが可能。
デメリットなどないに等しく、コスト2とは到底思えないほどのスペックであり、ウィニーアタッカーとしては最強クラスと言えるだろう。
もちろん壁としても優秀で、出しやすいため脅威。
初手で来てしまっても、発生コスト2なので最悪手札コストにできる。
《中野 梓(509)》とは相性が良く、《中野 梓(509)》の1つ目の効果で場に出すことでデメリットを無視できる上に、2つ目の効果で強化できる。

カードイラストはニュータイプ2012年1月号の版権絵。《平沢 唯(502)》《秋山 澪(507)》《田井中 律(514)》《琴吹 紬(518)》と同じ絵が使われており、繋げると本来の絵が完成する。
フレーバーは映画けいおん!での梓のセリフ。

関連項目


収録