<水着>

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<水着>

【水着】をメインとするデッキ。
様々な効果や支援カードを駆使し、相手を追いつめてゆくデッキ。
カード種類も非常に豊富であり、特徴統一デッキの中ではかなりの安定感を誇る。
ビジュアル面も隙がない。

《赤井 林檎&大神 涼子(073)》
キャラクターカード(コンビ)
使用コスト3/発生コスト2/青/AP30/DP20
【御伽銀行】/【水着】
〔コンビ〕
このカードがアプローチに参加した場合、デッキの上のカード1枚を捨て札にする。捨て札にしたカードが【水着】を持つキャラの場合、このカードは、ターン終了時まで+20/+20を得る。
(ほら。)

《秋山 澪(041)》
キャラクターカード
使用コスト3/発生コスト2/青/AP30/DP30
【水着】
このカードは、自分の【水着】を持つキャラのテキストで休息状態になった場合、活動状態になる。
(ひいっ!!)

《徳川 千(078)》
キャラクターカード
使用コスト3/発生コスト2/青/AP30/DP30
【サムライ】/【水着】/【お嬢様】
このカードは、【水着】を持つキャラのコストとして使用する場合、発生コスト+1を得る。
(宗朗、これが千の嘘偽りのない気持ちです……。)

《イカ娘(P004)》
キャラクターカード
使用コスト4/発生コスト1/青/AP30/DP40
【侵略者】/【水着】
このカードは、自分の【水着】を持つキャラが3枚以上いる場合、アプローチで与えるが2点になる。
(次はもっと沖まで行ってみるでゲソ。)

《夏休み》
イベントカード
使用コスト2/発生コスト2/青
[アプローチ/両方]:自分の【水着】を持つキャラ1枚は、ターン終了時まで+20/±0を得る。
(毎年あの雲をみると思うんだよね。夏だよね。)

《海水浴(135)》
イベントカード
使用コスト1/発生コスト2/青
[メイン/両方]:自分の全ての【水着】を持つキャラは、ターン終了時まで+10/+10を得る。
夏だー! 海だー!!

デッキ構成

キャラクターカード

切り札。効果を発動させればAP50・DP40。
強力なアタッカー。相手を弱体化できる。
【水着】キャラが3枚いれば常時与えられるポイントが2点に増える。フィニッシャーとして。
【水着】キャラ1枚のAPまたはDPを+10する。
上記の強化カードのコンバットトリック版。
アプローチ時限定の全体強化が可能。
味方を活動状態に戻す。
【水着】キャラ以外をすべて弱体化させる。ただし条件が厳しい。
相手のDPを10下げる。味方の【水着】キャラを休息状態にする必要がある。
実質アクティブ持ち。味方の【水着】キャラを休息状態にする必要がある。
ドローカード。DPが30あるのでなかなか。
実質アクティブ持ち。《田井中 律(040)》とは違い登場したターンだけ。
実質AP・DP30。味方が少ないと弱体化してしまう。
サーチカード。ただしこのカードは【水着】キャラではない。
アタッカーだが、DPが低い。
デッキ操作が可能。
条件付きの《下校中》を内蔵している。
相手キャラ1枚を休息状態にする。
DPを20上昇させるコンバットトリック
サルベージカード。
ポイントソースを確保できる。
実質発生コスト3のカード。コストとして使える。
コスト2でAP30・DP40の強力なアタッカー。デメリットは実質皆無だが、《下桐 すずめ(061)》と相性が悪い。
ドローソース。登場させるだけで1:1交換が可能。
登場させるだけで休息状態の相手キャラをバウンスできる。
登場させるだけでコスト2以下の【水着】キャラを場に出せる。ただし休息状態なのですぐに行動できない。
【水着】キャラと連携できる。
天然のメタに。
【水着】キャラを活動状態に戻し、ドロー加速ができる。
アプローチすれば全体強化が可能。
APDPの合計が50以下の【水着】キャラを場に出せる。この方法で場に出したキャラはそのままアプローチ可能。
味方がアプローチした時に相手キャラを弱体化できる。

イベントカード

必須カード。【水着】《合宿!》である。ただしコスト1。
専用コンバットトリック。ノーコストなので使いやすく、条件を満たせばドローできる。
もう一枚の「サマーバケーション」。コストがかかる分、より上昇値が高い。
ドローカード。ただしそのターンの行動を封じられる。
【水着】キャラ以外をすべて弱体化させる。メインフェイズなので対策されやすい。
強化カード。AP+20なのが他との違い。
DPを20上昇させるコンバットトリック
【水着】キャラを無敵にできる。コスト0の上ブレイクでも発動可能。
ドローソース、コンバットトリックを使い分けられる。

弱点

支援カードを駆使しなければやや決定力に欠けるため、ドローできなければずるずる負けてしまう。
また、味方を休息状態にするカードが多く、守りが手薄になりがち。
また、カードプールが比較的広いため、デッキコンセプトが揺れがち。

関連項目