《稲葉 姫子(037)》

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《稲葉 姫子(037)》

キャラクターカード
使用コスト4/発生コスト1/青/AP30/DP30
【ヘッドフォン】
このカードは、「稲葉 姫子」のコストとして使用する場合、発生コスト+3を得る。
[メイン/相手]:[1]手札1枚と、自分のポイント置き場にあるカード1枚を置き換える。
(わかってたよ。でも「今は」ってことは、逆転の可能性があるってことだろ?)

ココロコネクトで登場した色・【ヘッドフォン】を持つ稲葉 姫子
稲葉 姫子コストにした時に発生コストが3増える効果、自分手札1枚とポイント1枚を置き換える使用型テキスト効果を持つ。

1つ目の効果はソース増加効果。
稲葉 姫子専用とはいえ、実質発生コスト4のカードとなる。
手札コスト・ポイントコストのどちらでも使え、全ての稲葉 姫子をこのカード1枚で登場させられる。

2つ目の効果は置き換える効果。
《裏新聞第1号》を内蔵している。
効果コストが必要なものの、対象に制限がないので使いやすい。
表向きポイントを置き換える場合は手札から表向きに置き、裏向きのカードを置き換える場合は手札から裏向きに置く(《黒猫(033)》のFAQ参照)。
何度でも使えるので、万が一キーカードがポイント置き場に置かれてもサルベージできる。

カードイラストは描き下ろし。フレーバーは第10話「それを言葉にするということ」での稲葉のセリフ。

関連項目


収録