《おしゃべり双子》

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《おしゃべり双子》

イベントカード
使用コスト0/発生コスト2/緑
《使用条件》:【魔術師】
[アプローチ/両方]:自分の「久遠寺 有珠」1枚は、ターン終了時まで+20/±0または+10/+10または±0/+20を得る。
(『いやいやずいぶん待たされた!』 『さあ―――赤ずきんの登場だ!』)

魔法使いの夜で登場した色のイベントカード
【魔術師】キャラがいる時に発動でき、自分久遠寺 有珠1枚のAPを20上昇またはDPを20上昇またはAP・DPを10上昇させる効果を持つ。
久遠寺 有珠専用コンバットトリック
強化値は3種類あり、次の3つの中から選択できる。
  1. APを20上昇
  2. DPを20上昇
  3. AP・DPを10上昇
合計20分の上昇値を任意に振り分けることができると言え、状況に応じて使い分けられる。
【魔術師】キャラがいないと発動できないが、《久遠寺 有珠(048)》がいれば問題ない。
《久遠寺 有珠(050)》サーチ可能。
《久遠寺 有珠(048)》の発動キーとなるカードのひとつ。実質ドロー効果を付加できる。
他のカードと比べ《久遠寺 有珠(048)》との相性が特にいいので、セットで投入したい。

有珠の使い魔である童話の怪物のひとつ。名前は「トゥイードルダム」と「トゥイードルディー」。
カスタネットとホッチキスで作られた2体で1つのプロイ。
本体はサイコロで、出た目によって姿が変わるが、有珠はなぜか6の目ばかり出てしまう。

関連項目


収録