《中二ノート》

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《中二ノート》

サポートカード
使用コスト0/発生コスト2/赤
相手は、同じターンの間に、イベントカードを4枚以上プレイすることができない。
[メイン/相手]:[0]このカードを捨て札にする。その場合、相手のキャラ1枚は、このターン、アプローチに参加することができない。
(やはりここは、これの出番でしょうか。)

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるで登場した色のサポートカード
相手イベントカードプレイを1ターンに4枚に制限する効果、捨てることで、相手キャラ1枚のアプローチ封印する効果を持つ。
2つの封印効果を持っている。

1つ目の効果はイベントカード制限する効果。
4枚目以降のイベントカードの発動を封印するため、イベントカードを大量に使うデッキには有効。
しかし毎ターンイベントカードを4枚以上使うことはそうそうなく、相手に依存するため使い勝手は微妙。

2つ目の効果はアプローチ封印効果。
捨て札になるため1度しか発動できないが、アプローチ封印を行える。
対象に制限はなく、セットするだけなので使いやすい。

カードイラストは第10話「夏合宿の会議で修羅場」のワンシーン。フレーバーはその時の真涼のセリフ。

関連項目


収録