要注意カード


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要注意カード

環境を支配する、強力なカードの一覧。対策法は各ページを参照。
共通する特徴として、コストが軽い、高い汎用性がある、効果が強力すぎるなどが挙げられる。
このゲームのカードプールは更新が早く、これらが未だにミックスで常に見るカードばかりではないが、逆を言えばシングルではその作品と当たった場合ほぼ確実に見るカードと思って間違い無いだろう。

また、初心者がまず存在を知っておきたい、汎用性が高くデッキを選ばない有用カードを最後に列記する。

キャラクターカード

通称イベ唯。イベントカードを使うだけでAPDPが10上昇する。
通称JC梓。コスト2で脅威のAP・DP50または自身を活動状態に戻せる。
通称ドリル唯。効果コストを2払って相手キャラ2枚の使用コストを-2。<天然>の切り札。
通称ぶちょう梓。条件を満たせばコスト2でAP50・DP40。ウィニーデッキのアタッカー。
自分のキャラ登場するごとに、自分のキャラ1体のAPかDPを+10する。
このカードのアプローチ時に妨害したキャラと共にサポートエリアへ移る。
サポートエリアの除外方法は限られるため、うかつに妨害するとメイン用のカードがサポートエリアでくすぶる事に。
偽物語の発売で見かける事が多くなった要注意カード。
通称無敵メメ。自分メインフェイズ以外でも登場できる効果を持ち、登場したターンは退場しない。守りの要。
通称SR亮士。驚異のAP50・DP40でアクティブ持ち。自身の効果でバウンスすることで2枚のドロー
通称SRミニイカ。使用コスト3のキャラ以外は妨害不可。
通称SR半蔵。逆境4で登場できる効果を持ち、登場した時に自分のキャラ1枚を起こして使用コストを+2。<天然>メタであり守護神。
通称ST桐乃。アクティブを持ち、更に登場時に相手キャラ1枚を休息状態にする。攻めの起点となるカード。
通称SR桐乃。安易な条件を満たすだけでAP60・DP50、更にアクティブを持ち、アプローチ時に相手キャラ1枚を指定しこのカードに対する妨害封印する。強力なアタッカー。
通称「赤点京介」。自分メインフェイズ以外でも登場できる効果を持ち、登場した場合に相手キャラ1枚のアプローチを封印する。守りの要。
神様のメモ帳にて全く同じテキストを持つ《藤島 鳴海(061)》が登場した。
アクティブ+天然+活動状態に戻る+ドロー効果を併せ持つためかなり厄介。
コスト6を誇る鹿目 まどか。このゲームで最大のAPDPを持ち、自分のポイント置き場の数以下の使用コスト妨害してきたキャラを除外する。
実質天然4でアプローチ可能。
アプローチ時及び妨害時使用コスト2で相手のAPDPを0にする効果を持つ。そのためAPを0にすると、ほとんどのキャラを一方的に退場させることができる。
発生コストが2のキャラでは妨害出来ない。更に「赤座 あかり」ならどのカードにもその能力を付与できる。
天然2、アプローチが通れば捨て札から赤座 あかり吉川 ちなつを釣ってくる。更に名称が赤座 あかり《赤座 あかり(001)》の効果の対象になる。
アクティブ+活動状態に戻る+ドロー効果を併せ持ち《ゆの&宮子(208)》に近い性能をしている。天然こそ無いが《歳納 京子(010)》等のサポートによりノーコストで非常に大型化しやすい。
捨て札のイベントの枚数次第で誘発強化にて100/100近く(デッキ構成次第でそれ以上)まで巨大化する。本来のAPとDPが0であるためリセットも実質無効。
天然メタの自由登場キャラ。登場した時にキャラ1枚に使用コスト+3する。
比較的ゆるい条件で使用コスト0になり、実質的に40/40と言うとてもコストパフォーマンスに優れたキャラ。
<路地裏同盟>デッキの主力3種。お互いが強力な誘発強化で強化しあい、常時+20/+20をうけたキャラクター達が立ち並ぶ。
天然を持ち、アプローチするだけで相手キャラ1枚をを30/30にするか自分キャラ1枚を50/50にする。自身に効果を使えば50/50の天然2と言う超大型天然キャラに。
汎用性の高いリセットカード。前者はコストがかかるが毎ターン起動可能。後者は自由登場で出てきた上でAPかDPのどちらかをリセットしていく。
脅威のAP・DP70で2回アプローチが可能。
強力な妨害効果を持つキャラクターその1。DP50で何度でも妨害可能。イベントカードがプレイされれば何度でもAPDPが+10。
強力な妨害効果を持つキャラクターその2。AP・DPこそ0だが、休息状態でも妨害可能、実質退場しない、ノーコストで何度でも再利用が可能。

イベントカード

純粋に強力なコンバットトリックコスト0で妨害中の自分キャラのAP・DPを10上昇させる。
純粋に強力なコンバットトリックコスト0で妨害中の相手キャラのAP・DPを10減少させる。
純粋に強力なコンバットトリックコスト0でアプローチしてきた相手キャラのDPを20下げる。
純粋に強力なコンバットトリック。自分もしくは相手キャラ1枚のAP・DPをいずれも30(顔芸は40)にする。
攻めにも守りにも使え、応用性が高い。
コスト0で全体強化。全ての【音楽】キャラのAP・DPを10上昇させる。
コスト0、自分の休息状態のキャラを突然活動状態に戻して妨害できるコンバットトリック
相手のイベントカードの使用を1ターン封印する。コスト0、相手ターンでも発動可能。
相手キャラ1枚の妨害を1ターンの間封印する。使用コスト1・発生コスト2とコスト面も優秀。
相手キャラを一時的にサポートエリアに移す。[アプローチ/両方]であるため、大変優秀。
相手の捨て札にあるキャラカードと同名のキャラカードのアプローチまたは妨害を1ターンの間封印する。
自分のキャラ1体を休息状態にするだけで相手キャラ2枚のアプローチを封じる。
サポートエリアで用済みとなったキャラが1枚あればデメリットは無いに等しい。
使用コスト0、発生コスト2とコスト面も優秀。
《うたた寝》は1枚コストが多いためやや使いづらい。
使用コスト6と、とても重いがメイン/サポート、対象のコスト等に左右されずに使える貴重な確定除去。
対象、使用条件共に作品キャラ縛りがあるが、使用コスト0でアプローチフェイズ/両方でAPかDPを+20できる非常に汎用性の高いコンバットトリック。

有用カード

デッキタイプを問わず使用可能な万能カード。
これらのカードが有るか無いかではデッキの基本性能に大きな差が出るため、できれば集めておきたい。

ドロー

コスト0、簡単な条件で2枚ドローできる。
万能サーチカード。コスト0。
通称バクステさわ子。
メインエリアサポートエリアを行き来することで毎ターンドロー可能。2枚とも発生コスト2であり手札で腐らない。
バクステさわ子同様、毎ターンのドローを加速するコンボ。
メインエリアに空きがなくても使える点が優秀。
コスト2を支払うことでデッキの上3枚を任意の順番で並べ替え、一番上のカードをドローする。
コスト2のカードを一番上に持ってきてドローすると実質コスト0でデッキ操作が可能。
《中野 梓(255)》ブレイクと相性が良い。
《高坂 京介(065)》が場にいる時にイベントカードを使うと、デッキの一番上2枚を見て任意の順番でデッキの上に戻す。
プレイしたイベント《人生相談》《人生相談再び》ならその後に1枚カードを引く
強化やサルベージしながらデッキ圧縮が可能。
相手キャラ登場でこのカードをバウンスして1ドローし、その後手札を1枚デッキの上か下に移す。
手札の質を高めたり、既に手札にあるブレイクをデッキの上に仕込む事が出来る。
《真庭 狂犬(080)》と組み合わせることでダメージキャンセルしつつAP30・DP10のキャラを場に残すコンボが強力。
毎回使うには色か作品が一致するコストが必要となるが、相手のアプローチフェイズ毎にこのカードを回収し2ドローできる。

サルベージ

通称回収撫子。使用コスト0で捨て札置き場からイベントカードを1枚サルベージ。










関連項目