妄想ネタ保管庫270~269


ストライクウィッチーズ 第269統合戦闘航空団より


62 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 21:52:29 ID:z8tw8Maq


        /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
      /: /: : ,: : : : : : : : : : : : - 、: : : : : : : : : :' ,
     ///: : : i: : : : : : : : : : : : : : : : !: : : : : : : : : : ' ,        あーなんだその、エーリカとは物心ついたときから一緒にいるから(他にもいた気がするが・・・)、
     ! /: : : : : i: : : : : : : : : : : : : : : : : : !: : : : : : : : : :',        「芳佳、かわいいよ芳佳」のようなことしなくてもいいと思っていたんだよ。
   //: : : : : /::i!: : : : : /: 、:: : !: : : : : : : : : :!: : : : : : : : :',
  / /: : : : : : /:/!: : : :, 'イ: : |\: : !: :i: : : : : : : :!: : : : : : : i:', 
 / /: :/:,: : : /::/. !i:, ' /:| !: :|  \::!: :i: : : : : : : : :!: : : : : :i: |      私の背中を任せられるのも、私の心を預けられるのもお前だけだぞ、エーリカ
/ /:/!: :i: : :/!:/= !:!ノ: : :| .!: :|   \: :!: : : : : : 、: !: : : : : :| |
  ! /!__!--/!=/、' !:i!: : : :| !: :|  _ !-!-: : : : :i: : !: : : : : |:'
 ! i `!: :|:∧ !i  \i!': : : :| ~-!:! ̄   !:| 、: : : : : i: : : !: : : :/      こんなこと言わなくてもわかってるだろ、ハルトマン?
 !i  !: :/  i!=ュ-、 ! ',: : | _ !:i    i! ',: : : : :|-、:!: : : /
 i!  !: :i  !` じ}卞 ' ,::! イち心=-、 !  !: : : :| ヘ,|: :/
 !   ! i  ',  `'    ヾ!  弋_ソ  ´  ヘ: : :|` }i!'
     i!   ::::::: ,              と!::|) /
        ' ,   `     ::::::::::::     __ヾ!ノ、 へ--,
          、   .        u /_ -i!  > _/
            ,、 `        ´i/ < /i: : : ヽ、
           /: : 、 _  ,  ´   |、   `'  !: : : : !
           !: : / ' ,'i       !| ヽ,    !: : : : :!
    _      , !- '  ! 、     /  ' 、  !: : : : !
   / /    = i     ', \  / /     i  、!: : : :!
  i  |__   --|      ', /iヽ /  へ   ト     - __
  | |      |      V | V  / / /  |  `  、 _|i }
  |  |      |       ヽ| /  / / /  |        | i
  |  | /     |      _ -、^,- _      |     、  | |

71 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 21:59:52 ID:Qz0FLK7O


               _,. -──ー-- 、.,
             ,. イ´             `丶、
              /                    \
            /          ヽ      ::::::::::::::..\
          /       /     |\  \      ::::: ヘ
         j ..::  !  / |     |  \  ヽ       |
          |::   | / |     ム -七て ̄|    |   |
.        |! |   | |ノ∧   / ノィァ=ミ、, |     |   |  >>62
.        |! l   L斗≠ ヽ  !/ ~てfz小ヾ!     !  j   そんなこと・・・ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよ
          ||  |/ ,イ示, \|   ヽzソ  |    | /   トゥルーデの口からちゃんと聞きたいの!
         ||! | |i{ トfzリ         /!  / | /
        | | i  !ヘ `ー’  ,      /| / l/
        ヽ!|  | ∧       _      ,イ / /|!  
         \ヽ |//ヘ、          / |/ !/|/
           \ !     > 、._  ,.イ   レ' |
            ヽ        ̄」ム-‐  ̄^入
                      /∧  _,. イ: : : :`>ー-、
               __./ヽ/|/フ ̄: : : : //ヽ-一'ヽ
             /「~了: : : :/|/: : : : : : :/: :/: : :/⌒ヽ|
              | |: :/|: :./: ノ人: : : :/: : :./: : :/ : : : : !
               |: :./: ヽ′:./,/: : ヘ/ : : : /j : : : : : : : : |
             /|./: : : : : ://: : : : : : : : / :| : : : : : : : : |
              /: /:> : : : //: : : : o: : / .:.:.:.!.: : : : : : : :|

68 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 21:59:04 ID:auiJhe+f


            __
      , <:: ̄:::::::::::::::: `>、
      /::::::::::: i::::::::::::::::::::ヽ::::::::ヽ、
    /::::::::::::::::::;!::::::/l:::;:::::::::::\:::::::ヽ
   //::/:::/::;ハ:::/::::Vト、i::::::::::ヘ:::::::ハ
  ,イ/::::/:: /::/ ,Y-:::::ハ ヽl::::::::::::ヘ::::::l
. //:::::/::::イ:// l::i::::::! l! .V::::::::::::';::::!
 jイ:::;イ:;∠ィ-―- vヘ::::|-t―ト、::::::::::V
.  l:/ l::::/ ,イチム::::::::::::V!ィ升へ V::v-、)
.  ´ l::人! 弋_ン::::::::::::::':::弋_ク  V.,イ/
    レ ハ       ,       /_ノ '´  (エーリカをヨイショするのはこのくらいにして
     rニヘ、   ,____.,     / _二9    さっさと芳佳のところにいこう)
      /::;>   `ーi!′  ィ´l_ハ::ヽ
.     /::::9  /`!ー .<ト、    !:::ヘ
     l:::::::l/ lノ    ,V ヽ、 l::::::l
     l;:ィ/  lヘ  _ ノ/ _ .へ!、:::l_
  r‐(二イ   レ^ く_ //// ト、_ コ-、
  / l i /    ヽ! /  Li/  l    / l

73 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 22:02:34 ID:RnSt4Z2E


                  - - -   _
.  _              ´           ` >、
 rノ _ヽ、      /                 \
.rリ └く_ソ、   /        /     !          \
く         `/  /     / /      !  ヘ        ヘ
.ヽ、__    .l  /   /  / ,      l   ',      ',   ヘ     え?トゥルーデが宮藤LOVE?
     ` ー l ./   /  /,! i.      i.|   l      l    !   
        !/   ,'  / l l      / ハ   l      l    ! _     あー、いいんじゃない?でも女の子同士だから程ほどにね。
          /   l_/_/_i    /_/__! ', !      ! /  `ヽ
       ,'    l ./ / l!.!`  /!/   `!T ナヽ    レ'      \  それより私のズボン知らない?
         l /  .レ.!/_ ! !  / / __lハ.|      /          ヽ
         ! !   ハ弋フ 下l // ´ 弋ノ アXァ     ,'           ',
.        l ,!  .ト、l `ー ' V        `"´ |    .l             ヘ,、
.        ! .!l   l !     ,            l     l           /.l\
.        l .ハ i.  ! .!、             /    ./!       /   ./.,'  ヽ
        V ヽ!、 V へ   r -、      /    ///        /   / ,'    ヽ
         lヽ. ヽ ヘ! !.>   ̄   _ ィ/  /j/,'       /  ノ .!     V
    ,ィ ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽj/  ̄` ー ´`ーx/ /   /       ∠ イ  V      V

129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 22:43:44 ID:6IGa67cu


みんなで肝試しをすることになり、そのため二人一組を作ることになった
皆各々のラブラブチュッチュな相手とペアを組む

「少佐と肝試しだなんて・・・・ポッ」「怖かったら抱き着いてくれてもいいんだからな、私がいれば百人力よ!はっはっは!」
「シャ~リ~こわい~・・・」「ずっと抱っこしといてやるからな、安心しろルッキーニ」
「エイラ・・・こわいよ・・・」「だだだだ大丈夫なんダナオバケなんてこわくにゃにゃにゃにゃ」
「エーリカ・・・行きましょう・・」「わかった・・・・・」

残るは私とリーネと芳佳となった、これは芳佳一人占めのための死闘の予感・・・だがしかし!我に秘策あり!

「んじゃ、行きましょうか。芳佳ちゃん、バルクホルン大尉」
「うわ~んリーネ~怖いよ~・・むぎゅ」
「いやあバルクホルン大尉ぃ、先に進めないですよぉ。こういうのが苦手だなんて意外ですね、うふふ」
(色張りおっぱいとエース級おっぱいがごっつんこ!ごっつんこ!ムハー!)
「ちょ・・・バルクホルン大尉・・痛いですよ・・・・・・いや・・痛い・・・きつい・・」
「むぐぐ・・」
「痛いです!痛い!バルクホルン・・・さん・・・ああっ!」バキ
「おやおやリーネ・・・私より先にへたばってしまったか、よほどオバケが怖かったんだな。よし芳佳、肝試しは二人で行くしかないな」
 ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     O 。
         __
       ,.=, ´;:::::::::::`::>=、- 、
     ,´;;;;;ノ:::::::::::::::::::::!:::::::ヽ;;!
   /;;;;;;;;/::/:::::::;イ::/ハ!;:::::::ヘ;!
.  /;;;;;;;;;;;/::/:;イ:/ ,イ::l! ! V:::::!;;l
  |;;;;;;;;;;<::イ:/j/Tt- Vl ィTVV;;;!
  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ       私の能力は怪力。力は正義。つまり私の能力は正義。
      , ィノ _ヘ>- <
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l
        l: : ノ: : :.l!: :l:.l
        V/: :二 l!: :.V
        /!: : : : l!: : :l

147 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 22:57:59 ID:uNCaJYT6

少佐は性的な意味でウィッチーズキラーですね

149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:00:09 ID:6IGa67cu

 >>147
でも少佐×エーリカとか全然思い付かないんだな

152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:08:57 ID:+WKTDpjE

 >>149
美)こんな夜更けにどうしたハルトマン?
ハ)んー、オシッコ~
美)そうか、ん?寝ぼけてるのか、しょうがない、こっちに来い・・・
シーシー

美)ほら部屋だぞ
ハ)おやすみのきす~
美)しょうがない奴だ、チュッ、レロレロ、こんなところをミーナやバルクホルンに見られたら困るぞ、はっはっはっは・・・

162 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:19:02 ID:scljoD2I

ルッキーニ×サーニャとかシャーリー×サーニャも妄想しにくいなぁ

164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:20:10 ID:6IGa67cu

全て事に至るまでにエイラに阻止されます

167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:21:41 ID:CxEZE9ae

 >>164
アジュワー「サーニャ!たまには一緒に遊ぼうよ!」
サ「………」
アジュワー「いや?」
サ「ううん…すごくうれしいけど…私と遊んでも面白くないよ?」
アジュワー「そんなことないってー!それにサーニャとってもかわいいからいろいろお話してみたかったし!」
サ「……ありがとう」

188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:34:38 ID:c1vatjwy

サーニャよりエイラは年上なのに階級が下でしかもヘタレなんかこうドキドキするな・・・

202 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:41:16 ID:6IGa67cu

 >>188
「私よりずっと年上なのに階級も下でヘタレで
こんなことされて、喜ぶだなんてどうしようもないわね、エイラ少尉」
「ひぃっ!・・・申し訳ありません・・サーニャ中尉ぃ!」

207 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:42:22 ID:+WKTDpjE

ル)サーニャチェック!
さ)・・・あっ・・・
エ)コラー!!
ル)シュルシュルシュ-ウジュジュー!
エ)マテー!
さ)・・・ポ・・・

シャ)ん?こんなところで寝てると風邪ひくぞ~
さ)ぽてっ
シャ)おっと、はは、いつもご苦労様・・・、ふふっ、ナデナデ
ル)あー!私もパフパフするー!パフパフ~♪
エ)コラー!
シャ)エイラも来い、三人まとめてパフパフしてらる!そらそら!
将来三つ子なんてのもいいかもな。おっと16歳にしてちょっとおばさんくさかったかな。
腹減ったなー、よーし、皆で飯でも食いに行くか!

なんてナ

237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/11(土) 23:58:23 ID:6IGa67cu


「起床の時間だ、起きろハルトマン」
「・・・」
「起きろハルトマン」
「・・・・・」
「起~き~ろ~!!!」
「・・・・・・・・」

「そちらがそのつもりならこちらにも手はある」
「電撃戦だ」
  に ち ゃ
「ひい!!!」
「起きろと言っても起きないのが悪い」
「ひぃっ・・・ああっ・・・トゥルーデゆるして・・いや・・・」
「パジャマも穿かずに寝るのが悪い」
 ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    O 。
     _/´  _,_   `丶、
   /   ^^  _____   \
   ( ,,,r-=ニ@,ニ,,__ ヾ,,   )
   `ト,-=7 ̄ ̄  `>ェ=´
    Y´ィェ,ャr-=≠ミ| |.|
    />イ!::リ`  !::リハ:::リ
   ハ;;;;∧  、_   イ:::''  さて今日も寝たふり寝たふり
   \;;;;ミ;゙>,,、, ィヾ!/
     `ヾ,〉ヾ∧ノ`i
       ノ;;;//;;;;イ;;|

400 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 02:16:29 ID:eNwIEQOV


501部隊のエンディングテーマのCDが発売されるという事で収録があった。
経費が削減されたからといってこんな事までしなくてはならないとは・・・

出てきたバルクホルンに駆け寄って宮藤が声をかけてきた。
「バルクホルンさんお疲れ様です!歌とっても上手なんですね!」
謙遜しながらも嬉しそうにするバルクホルンに宮藤はコツを聞いてくる。
「どうしたらバルクホルンさんみたいにあんなに上手に歌えるんですか?」
その問いかけにバルクホルンは、真剣な眼差しで宮藤を見つめる。
「それは、舌使い・・・ほら宮藤・・・こうするんだ・・・んっ・・・ちゅっ・・・はぁっ・・・」
バルクホルンに舌で口内を犯され、宮藤はトロンとした甘い表情をしていた。
 ̄ ̄O ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    O。    __
       ,.=, ´:::::::::::`::>=、- 、
     ,ィ´;;;;ノ:::::::::::::::::::::!:::::::ヽ;;!
   /;;;;;;;;/::/:::::::;イ::/ハ!;:::::::ヘ;!
.  /;;;;;;;;;;;/::/:;イ:/ ,イ::l! ! V:::::!;;l
  |;;;;;;;;;;<::イ:/j/Tt- Vl ィTVV;;;!
  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ <いいぞ宮藤その調子だ
      , ィノ _ヘ>- <
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l
        l: : ノ: : :.l!: :l:.l
        V/: :二 l!: :.V
        /!: : : : l!: : :l     サーニャ私も歌の練習を
.      ヾニハ: : : :A: : :.!      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄
        l! !: : /L!V: :!            /| __/|
        l  l :/  ', ヽ:l           . '´  `ヽ
        l  レ   ',. `!           !| イハXノリ
        L /.     ',=.l         i、 j!(! ゚、 ゚ノ
        ヒ/       Vリ         ヾ(,__U_U

497 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 07:35:52 ID:6ivNW28+


             /                    \
           /                     ヽ.
.           /             |             ',
         /             |  |         i   坂本少佐、今朝は私が朝食を作りましたわ
           l    i    i     l  |         |   是非とも食べてください
.          |   | | | |  |   |/  :|    |   i | | |
        |  | | | |__,,|=='/  `T==メ、_ | | | |   これはパンケーキです
        | i | ! | ̄,,ニニー/'――'ー,=z-- |,' ! | |   これくらいなら、私でも作れますわ
        | | |: ヾ|K |。c|`     ´|。c|`ソ/ :| | :|   紅茶も入れたのでご一緒に食べてください
        | | |  ハ rゞ='゙ ヽ   r  ゞ='゙ヾ.| :| ! :|
        | | :!  ヘゝ、:::::::::::ノ ´,`ゝ、::::::::::ノ.イ j  |    (坂本少佐、喜んでくれるかしら
        | | |  !|ハ     , _ 、    /|/ /|  |   これだけ一生懸命作ったのですから、美味しいはずですわ)
        | | ハ  !| \.   !   ノ  / | / |  |
        / |/ ヽ V | ` ト `_ , イ.   / / ヾ.|  |   ささ、少佐召し上がってください
       /  /   〉 V| /´ゝ、,、,、_ノハ //|   V :',
      /  /   / \!/  :| ! .| ! |  /、  .|    V \  ・・・・・あの、何をかけて・・・・って醤油じゃないですか
     /  /   /_____/\  |/ ハ 丶  ハ\_|:     ヽ  \  あ、あと何故納豆をかき混ぜているのですか・・・・
    / r !   (__|   ノ  ノ`ハ \  / |     |   \   出来れば、こちらのハチミツかメープルシロップをかけて
   /  | ゝ   \     /   ⌒l⌒   \  ̄ |      /`i     ヽ い、いえ・・・・少佐のお好きなようにお食べてくださいな
 /   :|  \    丶  i    ⌒l⌒   丿 ノ    /  |

660 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 13:46:52 ID:zaOGBOWC


   //::/:l::::::::::::::::://::/ !::::::::/ /l':;::::ト、:::::::::::::::l!::::::::::::::::';::V::::':;::::::!
.   レ'::;'::::!::::::::::::::/ /:::/ l:::/::/::::! V::':, \::::::::::l、::::::::::::::::':;::V::::':;:::!
 /::::;イ::::l::::::::::、/ !::/  ,ィ_:;:イ:::::::! ヽ::!  \:::_lrヽ-―:::::::':;::';ヘ;:V          お、お前たちいまさら偉そうに知った口を利くなー!!
 ::::/ !:::::!ー- =/≧l/<´ ';:::';:::::::::l   ヽ,. イ \!  ';:::::::::::::::r、';::ハ!          私が「芳佳、かわいいよ芳佳」と口にすれば薄ら笑いの癖に
 ´  l::::/l::::::::/  ,.r' ≧x>lxヘ:::::::l _. イ, x≦ミ jヽ、 ':;::::::::::::l V/
.    !::;' !:::::八 l!  ひ ハ`  \::!.    r_フ V} jノ  V::::::::l ノ__        芳佳はわたさんぞ!
.    l/  l:::::! ',ヽ、` 弋 _.ソ    ヽ、  V_.ク    rV::::::r'´:;:;:;:;:;:;:`
        ';:::l _.>、 i//l//       /l////  , _ ィ::::/::::::::::::::::::::
     , ィ V:::::::::>!         ,           /| l:人::::::::::::::::::::::
.   .イ::::xへー -'ーヘ、     `  __      ,イ. | j'   ̄弋ニト
 /:::::/ //  __>、    ヾ ̄ -‐`ン   ィ /   !         `r-'
 :::::/  / ´ ̄   ./  `> 、 ̄  ̄  < /  /        V_
. /    /       /      i ̄ T .´  /    /   ┌- ,     ',

793 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 16:52:39 ID:6ivNW28+


    __
  マ´   `マ
  ! ill i! i! i! )
  リ !|(.゚)ー゚ノ|  7話はやっぱり最高ですわん
  c(,_U_U

812 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 17:13:58 ID:JEvoxyrG

 >>793
少佐の水着だったらどうなってたのか気になってしかたがない

814 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 17:17:00 ID:ChI9k4Ij

 >>812
坂本さん「わっはっはは!!私のがないぞー!」
芳佳   「ええ!?」
坂本さん「仕方あるまい!誰か貸してくれ!」

815 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 17:17:51 ID:x8Y1XaXa

 >>812
間違いなくペリーヌは昇天していた

816 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 17:22:37 ID:U2fAnxh7

 >>812
も「おい、それは私のだぞ」
犬「ひぃっ!・・・・・・こっ、これは事件ですわ!」

    • 場転--

ゲ「これは事件だ」
(中略)
も「ところで、私の服だが・・・」
ゲ「・・・いや、これは証拠物件として預からせていただきます。
  とはいえ、少佐が何も履いていないのは問題か・・・宮藤、少佐に貸して差し上げろ」
宮「えええ!私のをですか」
ゲ「そうか、そうすると今度は宮藤が困るのか。仕方がない。宮藤には私のを貸そう」
宮「いいいいいです!」
ゲ「遠慮するな」
(以下略)

933 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 19:49:09 ID:DinatvKd

宮藤編集長「次増刊号で今はやりのおっぱいマウス付けるんだけど誰がいいかな」
シャーリー「いわずもがなわたしだろ、一番のバストの持ち主だからな」
リーネ「形も重要ですよ編集長、よってわたしです」
ゲルト「大きすぎると使いずらいだろ、色よしはりよしのわたしだな」
宮藤編集長「わかったわかった、じゃあとりあえずみんな脱いで。実物見ないとわかんないも~ん♪」
全員「この会社辞めさせてもらいます!」

947 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 20:02:11 ID:eNwIEQOV

 >>933
シャーリー「そうだな!やはり実物で確認しないと比べ様がないからな~ヌギヌギ」
ゲルト「おいっ、こら、リベリアン・・・まったく・・・まぁ芳佳が言うなら仕方ない・・・ヌギヌギ」
リーネ「えっえっ・・・みんな脱いでるし平気・・・だよね・・・ヌギヌギ・・・みてみて芳佳ちゃん♪」

ストライクウィッチーズ 第270統合戦闘航空団より


82 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 20:48:34 ID:ChI9k4Ij


今日私はトゥルーデの妹、クリスちゃんとお話をしに行った。そのとき、宮藤の話を聞かせて欲しいって言われて、戸惑った。
私は「あまり知らないんだ、ごめんね」と言ってその場を逃げた。でも私は気づいてしまった。

エーリカ「私は、宮藤のこと、なにも知らないんだよな・・。」
宮藤に一度でも「エーリカさん♪」(♪が重要)と呼ばれた事があっただろうか・・・・。
思えば他のみんなは宮藤とビックリするくらい打ち解けている。(トゥルーデに関しては、もはや病気だ)
あ・・そうだ。宮藤が夜間に任命されたとき、ほんとは私も志願したかったんだ。
でも、エイラに先を越された。触れ合えるチャンスだったのに。
宮藤が軍法会議にかけられそうだったときは、本当に焦った。
だから、ミーナにそれとなく伝えたんだ。「軍法会議なんてやったら宮藤が死ぬかも」って。
あいつがわかってくれて、本当に嬉しかった。
ああ、そうか。私は宮藤芳佳が好きだったんだ。
なのに、目を背けていたんだ。嫌われるのが怖くて積極的には関わろうとしなかった。
これからは、もっと素直になれるかな?
もっと、宮藤と仲良くなれるかな?
決めた。今から宮藤の部屋に行こう。そして言うんだ。冗談っぽく。
「好きだよ、宮藤♪」って・・・。

 ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    O 。
     _/´  _,_   `丶、
   /   ^^  _____   \
   ( ,,,r-=ニ@,ニ,,__ ヾ,,   )
   `ト,-=7 ̄ ̄  `>ェ=´
    Y´ィェ,ャr-=≠ミ| |.|
    />イ!::リ`  !::リハ:::リ
   ハ;;;;∧  、_   イ:::''  (宮藤・・・・・・)
   \;;;;ミ;゙>,,、, ィヾ!/
     `ヾ,〉ヾ∧ノ`i
       ノ;;;//;;;;イ;;|

91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 20:51:54 ID:6ivNW28+


    /                   丶. 
   /                      ヽ 
  /                        ' ,     トゥルーデ、昔みたいに明るくなったなぁ
  .'                    イ      ' ,    これも、宮藤のおかげかな・・・・
 │            │  /  / l    ヽ  ',   クリスの意識も戻ったし、良い事ずくめだ
 │     i       .│ / / /  ト,    │l .! !
 │     !       │ // /  │ヽ,  .│l !.l   でも・・・・・何だろう
  │    │       l //フ´ ̄´ :  ヽ, │l !.l   この胸の奥に、つっかえてる感覚
  │   │ !      Ⅳ≠ミ,,     - l/ /.リ   宮藤とトゥルーデが仲良くしてるの見ると
   │    ││     彳ノ心 `    〆ミ:ヽ}      胸がキュッってなる・・・・
    ! ヽ  ! 卜      l弋;;:ノ     {;;l/l リ
     ! ヽ  !', !ヽヾ    l:::::::::::     `:;│        はは、変なの・・・・
      i!ヽ !.ヽ ヽ  ! ll       `::j }        トゥルーデにとっては良い事なのに
       ヽ」, \ \.l ! !   ー   ,.イ .j        
       /:.ヘ., 丶  ヽへ    ,. ´  l./         何で、なんで涙が出てくるの
      ./::::::::::.丶 \ /   ` ´    ./          うう・・・・・ううう
     /:::::::::::::::::::::\ \
    /:::/ ̄ ̄/:::::::::::\ !
   /::::/二二/::::::::::::::::::::\

97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 20:53:52 ID:HVv53P2z


     |  |   |   ./     |.|  \ \     ヾ ヽ.|
    /  |   |  /       |.|   \ \     |\|
    |   .|   ハ  /.        |.!     \ \   |入ヾ、
    | / |   |::|./ー―-、...........||:::::::´ ̄ ̄ V  ヽ  |  | ヽ 
    |/| |  /:::|kr---ト、:::::::::::::::::::::ィ----ハ  |  | ノ
      V  ,':::::!|ハヽ____,,!:::::::::::::::::::::::ゝ____ノ::: V |  |ノハルトマンさん1秒でもいいので
      |  |ヽ ::::::::::::::: ´    `:::::::::::::::::: |V,'  |::|私のことを思い出してください、それだけであと2年ウィッチできます
        .|  |.ハ                 /   .|::|
       ',  |: ∧       !       /|   .|::|
       Vヾ  |丶、     .      /:::::|   .|::|
          |   |:::::::> 、      , イ:::::::::::|   .|::|
          |  |::::::::::::::| ` - ´   :lー= |   .|::|

108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 20:58:23 ID:p7ePP+vI


>>97

       /                      \
       . ゙                        \
     /      //           /         ヽ
.     /      //     /   ,〃     }     ',
   ,′       l/   /    / /    ,ハ      l|
   !    i    |  /7 ─/、 /    イ │    l|
   l   i    |/ _厶./_  /  / /  |    |
.   ! {   i   │ィf{ノハ ゙ヽ / / ノ_ `ヽ.||   │
.   | l',       │代ノ:::ノ   /   ィぅュ、ノ|     |
    |:l ',     |  ¨´        んノハ}  |   l |
    │ ',     |  :::::::        ヒ:ノ '゙/ !  ,l│
       ',  {  ト、          ' :::::: ハ   !  /jノ
       '  ,ハ从     { `  ァ    ′|   /  いやだなぁ、わたしはミーナの事はずっと忘れてないよ。
       V ノリ 丶、  `ー- '    ノ  | / / たとえどんなにしわくちゃのお婆ちゃんになったとしても
        r‐√`::...、 丶.  _,.   '´     j/レ′いつまでもいつまでも片時の一分一秒の間だけずっとずっとおぼえているよ・・・・
      丿::::.\::.::.::`::..../「[
    /{:::::::::::::..\::.::.:: 几、\::..、
   /..::::::::::::::::::::::::..\ノ:{{:.\::| ::::ヽニユヽ、
 仁二ユ:::. \::::::::::::::::::..\ヾ::.::: | ::::::: ', ::/.::::::.
:::::  ̄ ̄\::::. \::::::::::::::: /∧ヾ:ノ\:::::.∨.::::::::|
:::::::::::::::::::::..ヽ::::::..\::::::: /.:::::i「 ̄:ii::`ー-ヘ::::::: }
::::::::::::::::::::::::: }:::::::::::..\/.::::::::ii:::0::!!:::::::::::::ヽ::::{

125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:05:49 ID:3jXU74c8


       /                      \
       . ゙                        \
     /      //           /         ヽ
.     /      //     /   ,〃     }     ',
   ,′       l/   /    / /    ,ハ      l|
   !    i    |  /7 ─/、 /    イ │    l|
   l   i    |/ _厶./_  /  / /  |    |
.   ! {   i   │ィf{ノハ ゙ヽ / / ノ_ `ヽ.||   │
.   | l',       │代ノ:::ノ   /   ィぅュ、ノ|     |
    |:l ',     |  ¨´        んノハ}  |   l |
    │ ',     |  :::::::        ヒ:ノ '゙/ !  ,l│
       ',  {  ト、          ' :::::: ハ   !  /jノ トゥルーデが誰を好きかなんてどうでもいいよ
       '  ,ハ从     { `  ァ    ′|   /   私は、トゥルーデの隣にいられればそれだけでいいんだ
       V ノリ 丶、  `ー- '    ノ  | / /
        r‐√`::...、 丶.  _,.   '´     j/レ′
      丿::::.\::.::.::`::..../「[
    /{:::::::::::::..\::.::.:: 几、\::..、
   /..::::::::::::::::::::::::..\ノ:{{:.\::| ::::ヽニユヽ、
 仁二ユ:::. \::::::::::::::::::..\ヾ::.::: | ::::::: ', ::/.::::::.
:::::  ̄ ̄\::::. \::::::::::::::: /∧ヾ:ノ\:::::.∨.::::::::|
:::::::::::::::::::::..ヽ::::::..\::::::: /.:::::i「 ̄:ii::`ー-ヘ::::::: }
::::::::::::::::::::::::: }:::::::::::..\/.::::::::ii:::0::!!:::::::::::::ヽ::::{

121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:03:53 ID:p0olm59M

流れを読まずにペリーヌは毎月孤児院に匿名で寄付をしてるなんて妄想を投下

124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:05:37 ID:QBna6Dxa

 >>121
よりによって、エーリカにそれがバレてしまうペリーヌ。

127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:07:52 ID:A+LKYWfJ

 >>124

           ,   '   ̄  '   ,
         /             \
       /          i、      ',
      /  ,      /   !|       ',
     / ,  i  / ,  /   / }        ',
     !/  i / ,/ /   / ハ   i     |
     イ  i/-///!  //ノ \  i     | 
     /!  !// レ ! / / -- __!i、 i     ,'
    ! !  レ ィr≠ュ !/ /     i!! i    //
    ! !  !', `弋::シ'`   イてュ、 V    //
    !  ! .! !::::::       弋'ソ' /   /
    !  ! ,! !   `     :::::::  ! / /    ふっふーん
       ', i !ヘ   v----ァ    /! / /     いつも貧乏そうにしてると思ったら
     / \ヾ! ` 、 ` - '   イ!,レ/ /      そういうことだったんだー
    /     \  _ -ヘ ´   >:::/、
   /   明   \::::::!、 /:::::::::::::::::>、_         / )
  <  , ッ   細  >:×/::::::::::::::::/、 o /-、     ノ / _ ,-、_-っ
.   `i /, -_.ソ     /::>:<:::::::::::::::/:::/::::/::::::!    /  ´ ̄ ,_ ///´
    ! レ' /,ヘ    /::::::||::::|\::/::::::::/::::/::::::::!:、  ! /⌒  /´
   !'  '/ /^> /::::::::::||::::|:::::::::::::::::::/:::::/:::::::::!:::!,../'、   /
   > 、   ∧='┯::::::::||::::|:::::::::::::::::く::i::|:::::::::::/:/:::!::::::-::::'|、
  /:::!:::\  ノ !:i::::::::::::||:::::|:::::::::::::::/、::i|::::::::::/::!::::::`--:::'::/
./::::::::::::ヽ:::ー/:::|:!:::::::::::::||::::|:::::::::::::::!::::V:::::::::!::/!::::::::::::::::::::)
..',:::::::::::::::::::::::::::::人::!::::::::::::::||:::|::::::::::::::!:::::::::|::::::/::::':::::::::::::::::/
 ',:::::::::::::::::::::/-' ',::::i:::::::::::::||:::|:::::::::::::::!:::::::::}/:!::::::::::::::::::::/
  ',:::::::::::::/    ヽ:!::::::::::::||:::|:::::::::::::::!:::::::ヽ::::::::::::::::::::::i

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:12:16 ID:ChI9k4Ij

 >>124
「ガリア貴族は余裕だねー♪」といって茶化して帰るエーリカ

翌朝からその孤児院に、ペリーヌ以外にもう1人、匿名の寄付が送られることになった・・・。

148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:19:30 ID:x8Y1XaXa


証拠物としてバルクホルンに確保されていた私の服がルッキーニに盗まれてしまった
誰かに服を借りようかと思っていたら宮藤が
「坂本さん!私の服をお貸しします!私はいいから服を着てください!」と言ってくれた
宮藤の優しさに感動しつつも服を着させてもらった・・・まではよかったのだが・・
なにせ小柄な宮藤の服なものだからいろんなところがキツイ
とくに胸回りや股間が締め付けられる
「く、くっ・・・これはきつい・・ああっ・・・す・・・擦れる・・」
私としたことが・・・絶え間無く与えられる刺激につい嬌声が漏れ、その場にへたりこんでしまった
「こんなぶざまなところ、隊員達には見せられんな・・回りに誰もいなくてよかった・・はあっ・・・あっ・・・」
そのとき、物影から声がした
「残念だったわね、美緒。私の空間把握能力は本当に便利だわ、うふふ」
「な!ミ、ミーナか・・・」
「へたばってくれるのを待った甲斐があったわ、こんな恥ずかしい話、みんなに知られたくないでしょ?美緒」
「く、くっ・・・ミーナ何をっ・・」
妖艶な笑みを浮かべたミーナは既に濡れそぼった私の私の秘所に手を
 ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     O 。
.   |\,. ---: 、 /}
.  ,.:1/:::::::::::::::::::::<
  /:::::::::イ::::::l:::::ト、::ヽヽ
. { ::::::/ l____j___j_」::⊥_|
  V::::{ f´ ̄>   ィ心/
  Yヾ { / ノ  r::},′
   `ァ-、 ̄´r ァ ノ  みんなには・・・内緒にしてくれ・・
   /::/_j_〕 ┬ ヒ   
.  /::人 ヽ  |__|_|  
 /::/  ヽ (ン |_ノ |   
 {::f   /`ーイ==t'   
 ヽ{  /   |  .〉
     `ァー┬t―f
    /  / |  |
    .'  .'   |  |
    ヒフ   ヾ.フ

152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:24:35 ID:6ivNW28+

 >>148

           /´.: : : : : : : : : : : : : : : : : : :.ヽ、
         /:.: : : : : : :.:./´: : : : : : ,.=、_r、: : ヘ
.        /: : : :.:/: : .:/: : : : :.://  リ ! : : :',    可愛いわ・・・・美緒
          ,': : :.: :/: ://: : :.://    l!  !: : : :',    ずっと、私あなたのこと・・・・
       l: : : :.:/ :/ :/ : : ://      〃  l: : : : ',
        l: :!: : l :/ :/: :;/7ー/―-、   /   !: : .:i l   でも私はウィッチ隊の隊長
        l: :! : :l/ :/ : ://∠_    ノ  -ート!: :.l :!   公に美緒にアプローチなんて出来ないじゃない
.        ', ! :/j 7: : / l!T ハ l``     r≠-ト!: :ハ!l   だ・か・ら、今だけは私だけの美緒になって・・・・
        l l ( (l :/  弋_ソ      lじソ /l :/ l
        l ',: :ヽj/>            ゞ'  /j/      続きは、何処でしましょうか?
.          l: :V: : `ー、           ,   /        私の部屋?美緒の部屋?
          !: : V: : : :.:ト、r-、   、_    /
        !: : :.V: : : :L_.ヘ ヽ     イ          ・・・・それとも、ここで・・・・する?
        l: : : :i;: : : :.V` ヘ  V _ イ: :.!
        |: : :.! 》、: : ', /ハ ∀.γ7: :L_
        |: ;/.O >、 Vァ'ヽ、 V /: :├―'^ヽ
       x≦´  /  ヽr' -、 l. {ヽ: :.!   i ! l
      r'`=- <    / -、 ! l  ト、ヽl  V .!
      l      `ヽ  l r、 ! L_|.  V  ヽ  i:: l
      l       i  ヘ  `ー'   /     ヽ、!

156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:28:46 ID:eNwIEQOV


バルクホルンは宮藤に付きっ切りでエーリカは一人さびしい夜を過ごしていた。

いつもと違って寝付けずに居たエーリカは、バルクホルンの事を考えていた。
「私の知ってるトゥルーデはあんなじゃなかったのに・・・トゥルーデ・・・んっ」
バルクホルンの事を考えるとエーリカは下半身に疼きを覚えるようになっていた。
「なんだろう・・・これ・・・んっ・・・むずむずする・・・くすぐったいけど・・・きもちいい・・・」
初めての感覚にエーリカは、夢中になってその快楽を求め秘部を刺激し続ける。
「んっ・・・なんか・・・へんっ・・・いっ・・・あっイっ!!・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
意識が飛ぶような快感に襲われたエーリカは、ズボンに大きな染みを作っていた。
「なんだろう・・・これ・・・濡れてる・・・ぴちゃ・・・んっ・・・にちゃ・・・」
省略されました、続きを読むには”トゥルニーだ!”と書き込んでください。
 ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    O 。
     _/´  _,_   `丶、
   /   ^^  _____   \
   ( ,,,r-=ニ@,ニ,,__ ヾ,,   )
   `ト,-=7 ̄ ̄  `>ェ=´
    Y´ィェ,ャr-=≠ミ| |.|
    />イ!::リ`  !::リハ:::リ
   ハ;;;;∧  、_   イ:::'' <にちゃにちゃする・・・
   \;;;;ミ;゙>,,、, ィヾ!/
     `ヾ,〉ヾ∧ノ`i
       ノ;;;//;;;;イ;;|

168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 21:43:28 ID:68RNR1Nh


私は気付いてしまった。 ずっと一人で戦ってるものだと思っていたのに。
ウィッチーズに全てを捧げた、戦うだけの日々。
そんな私をずっと支えてくれていたのは・・・ハルトマンだ。
私が無茶に突っ込んで行けたのもハルトマンに背中を任せていたからではないか?
気付けば私の進む道をハルトマンが切り開いてくれていたのではないか?
思えばつまらない日常もハルトマンがいたからこそ何とかやってこれたのかもしれない。
仲間に心を開くこともなく、祖国のことだけが重くのしかかる日々だった。
そんな中、どれだけハルトマンの明るさに救われたことだろう。
彼女がいなければ、きっと今頃私は仲間内で孤立し、ともすれば戦地に散っていたのかもしれない。
いつまでもだらしのない後輩とばかり思っていたのに・・・本当に助けられていたのは私の方だ。
この気持ちを早くハルトマン・・・いや、エーリカに伝えたい。 エーリカ、待っていてくれ。

(コンコン)

            /'////.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.l:::.:.:.:.:.:.\:.:.:\'/////ヽ
         ////.:.:.:./.:.:.:.:::/.:/| :.:.:.: ノ.:.|:::::.:.:.:.ヽ:.:.';.:.:.:.:ヽ/////}
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. {//////////  |:.|.:.:::/ _,.斗チ卞 ヽ∧::: |   イ _ノ:::}ハヾ :∨';:::::l:.:.'、/////}
  ` ̄ ̄ ̄/'´   ヽ| ::/ イ ,ノ::::.}j     \{   弋:::少 ノ∧Yヘ::::|∨`'ー ─'
                /|:∧ ヽ弋:少         :.:::::.::::: ハ| ハ:|
           { |,'{∧ :.:::::.:::::     ,          ,'_ノ .ノ';|
           ヽ!、‐ヘ                  '__/
             `ーヘ       ー‐ '       /〈___  「おい宮藤今夜はお姉ちゃんと寝よう」
            〉 ̄_>ゝ..            , イノ:ヽ_〈 
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