妄想ネタ保管庫108~107


ストライクウィッチーズ 第108統合戦闘航空団より


24 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/10(日) 06:56:37 ID:N26QU/vD

今夜も二人で夜間飛行だ
ということは、今夜もサウナを二人占めできるナ
サーニャの静脈が透けるほど白い肌をいつまでも眺めていられる
「顔が赤い」
サーニャに指摘されたらどうしよう
頬を触られたら昇天してしまうかもしれないナ
「のぼせただけだ。水に入ろう」
ってさそえばいいのかナ
そして一番星を探すフリをしながら夕日に染められながら岩の上で歌うサーニャを・・・
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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     | iV    V |i
     ヒノ     ゞソ

25 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/10(日) 06:57:13 ID:N26QU/vD

一番星を探すフリをして、夕日に染められて岩の上で歌うサーニャをちょっとだけ見よう
「一番星、見つかった?」
って聞かれたらどうしようかナ
「サーニャがわたしの一番星だ」
って言ってあげたいけど、言い切れない予感がするナ
気まずくなったサーニャが口をきいてくれなくなるかも知れないから、やっぱりよしとこう
隣に腰掛けて、見つけた星を指差すので精一杯だろうナ
「腹へったナ」
とか一言でも言えれば大金星
サーニャがわたしの隣で私の指先を見ている、と想像しただけで変な気分になってきたゾ
ちょっとペリーヌにちょっかいだして気を静めてこないといけないナ
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66 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/10(日) 09:34:41 ID:3ll8U1gR

卑怯者と思わば思え!これだけの戦力…いわば、お前のための舞台を調えたんだ。嫌とは言わせん。
そして、お前の待つ舞台に真っ先に降り立つのはこの私、ゲルトルート・バルクホルンであることを誓う。
エスコートなどという言葉では生ぬるい、本番で活かせてもらうぞ。
そうだ。
        「抱きしめたいな、芳佳!」

 (芳佳を押し倒す)

芳佳はぐったりと体を投げ出して動かなくなっていた。
かすかに差し込む光が、砂の上に横たわる肢体を照らしている。
これが、ゲルマン流の祝福のぺーゼだ、芳佳。
ようやくキミとワルツを踊れた。
さあ、その顔を良く見せてくれ。
トゥルーデの手が芳佳の頭を鷲掴みにして引き上げた。
「まさに眠り姫だ……!」
トゥルーデの目は宿願を果たした喜びで満ち溢れていた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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*573 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/10(日) 15:25:07 ID:/cyljg2z
「それを直すのにはな…”おまじない”が必要なんだ」
椅子から立ち上がり、デスクを廻ってサーニャの正面に立つ。
「おまじない…ですか?」
「ぁあ、おまじないだ」
気づかれないように少しだけ近づく。
「ぇと…具体的、にはどういうおまじない…なんですか?」
「目を閉じて口を少し開けて?」
「んは…ぁ、ねえさま、こうで…しょうあ?」
サーニャが口を小さく開けつつこちらを見上げる。
ゴクリ
思わず喉が鳴る。まるで餌をねだる雛鳥のようだと思った。
「ねえさま、これから…どうすれんんっ!?」
答えずに、少し空いたピーの隙間に強引にピーを合わせ、ピーを侵入させる。
ピーやピーをも丁寧に舐めてゆく。
「んふ…ねぇさま、くちゅ…くちゃ…はふ…はぁはぁ」
サーニャの身体から力が抜けていくのを抱いた腕を通して感じた。
そろそろ頃合だろうか
唇を離すと、その間にはピーが引かれた。
(明らかに18禁だったので規制されました。解除するには”ねぇさま……だいすきです”と書き込んで下さい。)
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  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ
      , ィノ _ヘ>- <        サーニャが妹というのもなかなか…これでいいか?>>549
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l


ストライクウィッチーズ 第107統合戦闘航空団より


6 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/09(土) 23:34:20 ID:rjZMz+r/

卑怯者と思わば思え!これだけの戦力…いわば、お前のための舞台を調えたんだ。嫌とは言わせん。
そして、お前の待つ舞台に真っ先に降り立つのはこの私、ゲルトルート・バルクホルンであることを誓う。
エスコートなどという言葉では生ぬるい、本番で活かせてもらうぞ。
そうだ。
        「抱きしめたいな、芳佳!」

 (芳佳を押し倒す)

芳佳はぐったりと体を投げ出して動かなくなっていた。
かすかに差し込む光が、砂の上に横たわる肢体を照らしている。
これが、ゲルマン流の祝福のぺーゼだ、芳佳。
ようやくキミとワルツを踊れた。
さあ、その顔を良く見せてくれ。
トゥルーデの手が芳佳の頭を鷲掴みにして引き上げた。
「まさに眠り姫だ……!」
トゥルーデの目は宿願を果たした喜びで満ち溢れていた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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               ヽ!、‐ヘ                  '__/
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