妄想ネタ保管庫125~123


ストライクウィッチーズ 第125統合戦闘航空団より



ストライクウィッチーズ 第124統合戦闘航空団より



ストライクウィッチーズ 第123統合戦闘航空団より


13 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 18:39:58 ID:vEP1QRcW


「宮藤、『矛盾』という故事成語を知っているか?」
せっかく二人きりになったので話しかけてみたものの、我ながら唐突な質問だ。
「さすがに意味は知ってますけど、由来までは……」
よしきた、やはり妹との会話はいい。最近ミーナとしかまともな会話をしていないからか反応してもらえてジンときた。
「昔、カールスラントにウィッチの姉妹がいてだな」
「はい」
「撃墜数250越えのエースの姉と、治癒能力と強力なシールドを持つ妹。つまりは矛と盾というわけだ」
「……」
「2人はその能力の違いからすれ違いを繰り返した。妹は別に矛を選ぶ必要なんてなかったから、日本刀を選んだ夜もあった。
 しかしそんなすれ違いの中で、2人はやがてお互いの気持ちに気付いた。その能力こそ真逆ではあったが、どちらも守る為の力であると理解したんだ。
 そして2人は恋に落ちた。……これが、『矛盾』の由来さ」
 ……決まったな!!
「というわけで、私たちもどうだろう宮藤」
「すみません、これから訓練なので」
(省略されました。 続きを読むには授業参観、おねえちゃんにきてほしいなぁ……と書き込んで下さい)
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  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ     不敗の存在などない。言い換えれば常勝も存在しないという事だ。
      , ィノ _ヘ>- <        >>1乙。
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
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15 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 18:43:44 ID:hkGpaEZg


ゲルトの左の乳房を下から持ち上げるかのように優しく揉みしだく。
「いやッ、そこっ、そこ違うから! そこ違うからぁっ!!」
初めは負傷した左乳房だけであったが、ゲルトの反応にすっかり興に乗ってしまったミーナは、両手で二つの乳房をゆっくり押し開くように掴んだ。
あらぁ、傷口が見当たらないわぁ。傷口が見当たらないのよトゥルーデぇ、ここかしらぁん?
鼻息も荒くわざとらしいことを言いながらミーナの揉み込みは強くなるばかりだ。
「くは、ダメッ……ダメぇっ! これ以上は、そんなっ……でっ、出ちゃうからっ、出ちゃうよぉっ!!」
ビクンっと仰け反ったゲルトの身体から何かが勢いよく飛び出した。
「やん、これこれ! ジャーマンポンターの耳とシッポ、感じ過ぎちゃうと出ちゃうんでしょ!? この垂れたお耳が最高にカワイイのッ」
ミーナは新たに飛び出したゲルトのもうひとつの耳を噛むともなく、舐め回すでもなく、撫でるのでもなく、好き放題に愛撫し始める。
隊長命令とやらの触診が、ゲルトの意向を当然のごとく無視して、しばらくの間繰り広げられた……。

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   /:::::::::::.|.: :.∧ 斤ホら  ヽ::V ,.ホらト } : :|::::::::\.: : .、
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        Ⅵヽzi/////   、  //////_人:!リ      ̄
      zイヽ : : : ヽ、   __    , : : : : :\
      /^\\ : : : へ、(  r<ヽト.< : : : ://へ    あわわ、>>1さん、乙です。
      i \ \\ : : : ト ̄f^ト ヽ 〉 }: :. :// ,ィ ┤
      |   \ ヘ\: : ヘ | | i } } /, /i  /   |
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29 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 18:58:40 ID:pzbtGLla


芳香の天然具合にはほとほと呆れさせられた。
以前、芳香が私の部屋に遊びに来た時、
40℃のお湯と60℃のお湯を混ぜたら100℃になるのかな?
とか聞いてきた。
もうアホかと思って、
それならこの部屋の気温は20℃、廊下の気温は10℃だからドア開けて空気を混ぜたら30℃になるのか?それだと夏並に暑くなるだろう?
って言ってやったんだ。

そしたら、
ごめんねお姉ちゃん…私馬鹿だから…
でも、お姉ちゃんと私が一つになったらきっとずっと熱くなるよね?
そう言って服をす
(省略されました。 続きを読むにはお姉ちゃん大好き!と書き込んで下さい)
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       ゝ=-、  _   ノ     これは酷いコピペ改変。>>1乙。
      , ィノ _ヘ>- <
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l
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        V/: :二 l!: :.V
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32 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 19:00:30 ID:X6IlB9/o


卑怯者と思わば思え!これだけの戦力…いわば、お前のための舞台を調えたんだ。嫌とは言わせん。
そして、お前の待つ舞台に真っ先に降り立つのはこの私、ゲルトルート・バルクホルンであることを誓う。
エスコートなどという言葉では生ぬるい、本番で活かせてもらうぞ。
そうだ。
        「抱きしめたいな、芳佳!」

 (芳佳を押し倒す)

芳佳はぐったりと体を投げ出して動かなくなっていた。
かすかに差し込む光が、砂の上に横たわる肢体を照らしている。
これが、ゲルマン流の祝福のぺーゼだ、芳佳。
ようやくキミとワルツを踊れた。
さあ、その顔を良く見せてくれ。
トゥルーデの手が芳佳の頭を鷲掴みにして引き上げた。
「まさに眠り姫だ……!」
トゥルーデの目は宿願を果たした喜びで満ち溢れていた。
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      ` ̄ ̄ ̄/'´   ヽ| ::/ イ ,ノ::::.}j     \{   弋:::少 ノ∧Yヘ::::|∨`'ー ─'
                    /|:∧ ヽ弋:少         :.:::::.::::: ハ| ハ:|
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               ヽ!、‐ヘ                  '__/
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47 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 19:21:12 ID:jubGzFbi


シャーリーはおもむろに軍服を脱ぎ捨て、そのグラマラスな肢体を露わにする。
「本当に…本当にシャーリーのことをお母さんって思っていいの?」
「ああ…好きなだけ甘えていいぞ」
ルッキーニの目の前には母性を象徴するたわわな乳房が並んでいる。
たまらずそれにむしゃぶりつくルッキーニ。
「あっ、そんなに強くしゃぶったら…だ、だめっ噛んだら…あっ
(省略されました。 続きを読むにはシャーリーのおっぱいおかわり!と書き込んで下さい)
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           O 。
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     ,' l    レ| | | |! ヘ i  l | / |∧   ',
      / |  ,| レ リ レ  ヘ|  /サニ リ |  iヘ!
    // ト   l '' ´  ̄  l/イ:::てj丁 l ハ|
      |丶、 ! r==z`    辷ソ /|/
      ! i \!            {イヽ
      | j ゝ\       '    j    〉
      | ヽ  \ヽ、  ー -  , イ   /
      / / \ \ヽ ト  _  イ: : フ , イ\    >>1乙
     / イ  /:. ̄7/|へ、_/ト、イ: : :|\j
   ///r‐イ‐f7イ  |  /:.:.:.:| /  ヘ^‐- _  
    /⌒i  ̄  /   ヘ /ヾ:.:」∨    ヘー-┘ ̄ヽ
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   ,   |    `>〃  Ⅵ:.:.l/    <  ヽ |   l

52 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 19:29:08 ID:X6IlB9/o


そうだ!どうせ聞こえるなら、聞かせてやるさ!
芳佳ー!好きだァー! 芳佳ー! 愛しているんだ! 芳佳ー!
芳佳が入隊する前から好きだったんだ!
好きなんてもんじゃない!芳佳の事はもっと知りたいんだ!
芳佳の事はみんな、ぜーんぶ知っておきたい!
芳佳を抱き締めたいんだァ!潰しちゃうくらい抱き締めたーい!
心の声は心の叫びでかき消してやる! 芳佳! 好きだ!
芳佳ーーーっ! 愛しているんだよ!私のこの心のうちの叫びを
きいてくれー! 芳佳ーーー!
出撃が同じになってから、芳佳を知ってから、私は君の虜になってしまったんだ!
愛してるってこと! 好きだってこと! 私に振り向いて!
芳佳が私に振り向いてくれれば、私はこんなに苦しまなくってすむんです。
優しい芳佳なら、私の心のうちを知ってくれて、私に応えてくれるでしょう
私は芳佳を私のものにしたいんだ! その美しい心と美しいすべてを!
誰が邪魔をしようとも奪ってみせる!恋敵がいるなら、今すぐ出てこい! 相手になってやる!
でも芳佳が私の愛に応えてくれれば戦いません
私は芳佳を抱きしめるだけです! 芳佳の心の奥底にまでキスをします!
力一杯のキスをどこにもここにもしてみせます!
キスだけじゃない! 心から芳佳に尽くします! それが私の喜びなんだから
喜びを分かち合えるのなら、もっとふかいキスを、どこまでも、どこまでも、させてもらいます!
芳佳ー! 君がツンドラの中に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              /  i  i    __丶
             /-= !  !ヽ  ̄ `ヾ  ヽ
            /    | i ノ ヽ\      :|
            |   /!/i 、 !ハ _|>、ヽ  |
            |  ノー|z丶\´rf=。,\rハ
           ノ |  !/゙f; ゚;:゙   ゞ゚:ソ "ハリヽ
             !ハハ` ゙¨" 、     !ノ
             ヽトハ    , 、  ノヽ\
                 ,>,、   /|  : ヽ

494 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/14(木) 21:45:48 ID:Ui71imMF


遠い地平線が消えて、ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、 はるか雲海の上を 音もなく流れ去る気流は、たゆみない宇宙の営みを告げています。
満点の星をいただく、はてしない光の海を ゆたかに流れゆく風に 心を開けば、きらめく星座の物語も聞こえてくる、夜の静寂(しじま)の、なんと饒舌なことでしょうか。
光と影の境に消えていった はるかな地平線も瞼(まぶた)に浮かんでまいります。
第501統合戦闘航空団があなたにお送りする音楽の定期便ジェットストリーム 皆様の夜間飛行のお供をするパイロットは私、サーニャ・V・リトヴャクです。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
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           /        |  |i     ヽ   ヽ   ヽ
            |/       .| .|  | |  i    ハ    |   |i
         /    |   | ハ i | |  ハ    |   ハ   |i
        /. ,    |   | | | V ハ. | | i  |   ヽ\.  |
         | | .i   |  i| ハ | |// ト. | |ハ  ハ    i ト \|
        | ハ |  i ナi十|ニメ | Xヾニノニリナ /-|     |ハ   |`
        V | |  | |ュリ__|ェィVノ ヾVィュノ__V__. |   ハ |   |
          |ハ  |トハ`ゞ゚=ソ     ´ゞ=゚ソ /゙ |  ノ リ  ヽ
          ! \| ヾ| :::::::::  ,     ::::::::::  ノ /     ハ\ 
            /  ハ ::::::       :::::::::  ノ7     ノ | |  ヽ
            |ハ  \   r, ァ     /|::| /.  /|: /ハ|ヾ|リ
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            ヾヾハ |丶:::::/`ト-<´/  |. |ハi/
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