妄想ネタ保管庫165~163


ストライクウィッチーズ 第165統合戦闘航空団より




ストライクウィッチーズ 第164統合戦闘航空団より


928 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 17:44:54 ID:Af8VEPGV

164芋>>924 一行目消し忘れた
スピリタスって酒のことか?

931 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 17:46:27 ID:TyymQ3oR

 >>928
アルコール度98%?のウォッカだっけ?

937 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 17:55:25 ID:Af8VEPGV

 >>931
ありがと
ペリ犬が火を噴く所を想像した
意外とサーニゃんあたりは大丈夫かも

940 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 18:01:23 ID:S+thcvMt

 >>937
エイラ「うっ・・・」
サーニャ「どうしたんですかユーティライネン少尉・・・この程度のアルコール度数で」
エイラ「う~サーニャのくせにぃ~・・・私だって・・・ゴクッ!」
サーニャ「いい飲みっぷりですよユーティライネン少尉」
エイラ「えへへ・・・こんなのナンテコト無いんダナ~~あれれれ?バタッ」
サーニャ「これはお仕置きが必要そうね・・・・ユーティライネン少尉」

ストライクウィッチーズ 第163統合戦闘航空団より


21 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/24(日) 22:16:43 ID:dY/sbHW1

芳佳に近付いた男がいた、と我が妹ミーナからの報告があった。
どうやらその男は扶桑人で、過去に芳佳に助けられた礼を言いに来たらしい。
……まぁ、あれは変装した私だったのだが。
以前芳佳に赤城を救われた礼を言いに、扶桑の大佐が来たらしい。
是非出航を見送って欲しいと言われたが、ミーナは私の為に断ったという。
……まぁ、あれも変装した私だったのだが。
一連の話の流れを作り、それでいてしっかりと妹の見せ場を作る……これが、プロの姉だ。
ミーナの歌を堪能した後、私は扶桑人形に仕込んだカメラの具合を確認する為に自室へ向かった。
(省略されました。 続きを読むにはおねえちゃん、私のうた、きいてくれた?と書き込んで下さい)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
         __
       ,.=, ´;:::::::::::`::>=、- 、
     ,´;;;;;ノ:::::::::::::::::::::!:::::::ヽ;;!
   /;;;;;;;;/::/:::::::;イ::/ハ!;:::::::ヘ;!
.  /;;;;;;;;;;;/::/:;イ:/ ,イ::l! ! V:::::!;;l
  |;;;;;;;;;;<::イ:/j/Tt- Vl ィTVV;;;!
  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ      軍人も一般人も関係ない。強者が生き延び、弱者は去る。
      , ィノ _ヘ>- <        >>1乙。
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l
        l: : ノ: : :.l!: :l:.l
        V/: :二 l!: :.V
        /!: : : : l!: : :l
.      ヾニハ: : : :A: : :.!
        l! !: : /L!V: :!
        l  l :/  ', ヽ:l
        l  レ   ',. `!
        L /.     ',=.l
        ヒ/       Vリ

949 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 04:00:57 ID:LKmsDssZ

7話のエイラのルッキーニへの反応を見ると、エイラも手を焼いているっぽいな

954 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 04:03:22 ID:Ac9Zw/Eu

 >>949
ありゃ手を焼いてるっていうより蜜月を邪魔されてただ不機嫌なだけなんじゃ・・・
エイラは年上とサーニャ以外なら大体行けるハズ

978 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 04:41:40 ID:nEvx0/k6

>>954
今日も寝起きの悪いハルトマンを起こしに行こう、まったく手間のかかる妹だ・・・フフ。

「起きろハルトマン!今日は大切な受勲式があるんだぞ!」
ぼーっとした様子で曖昧な意識の中、眠い目を擦りながらエーリカが応える。
「あと、ちょっと~あと50ぷん~・・・じゃあ、あと90ぷん~・・・」
まったく・・・・仕方ない、私が着替えさせて無理にでも連れて行くしかないな。
「ほら、ハルトマンこれを着るんだ・・・そう、いいぞ、それでこそカールスラント軍人だ!」
バルクホルンの声に反応しているのか、意識のないエーリカがゆっくりと腕をシャツに通す。
ボタンを留め服を着せ終り、エーリカの服装を確認すると大切な物が無い事に気づいた・・・・。
エーリカは事もあろうにズボンを穿いていない、バルクホルンの目はどうしようもなくソコを意識してしまう。
ゴクリと唾を飲むバルクホルン・・・・辺りをくまなく探すが一向に見つからない。
「何も穿いてないのか、仕方ないな・・・私のを貸してやろう」
バルクホルンは徐に自分のズボンを脱ぎ、自らの温もりの残るズボンをハルトマンに穿かせた。
足取りのおぼつかないエーリカを支え、部屋を後にするバルクホルンの花弁からは甘い蜜が滴っていた―
省略されました・・全てを読むには”ミッションコンプリート!!”と書き込んでください
 ̄ ̄O ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    O。    __
       ,.=, ´:::::::::::`::>=、- 、
     ,ィ´;;;;ノ:::::::::::::::::::::!:::::::ヽ;;!
   /;;;;;;;;/::/:::::::;イ::/ハ!;:::::::ヘ;!
.  /;;;;;;;;;;;/::/:;イ:/ ,イ::l! ! V:::::!;;l
  |;;;;;;;;;;<::イ:/j/Tt- Vl ィTVV;;;!
  ヽ ノ .Y|ハ Vリ  `' lリ lノ `
       ゝ=-、  _   ノ <宮藤にも穿いて欲しかった・・・
      , ィノ _ヘ>- <
     //  ハ: :ゝ-Y-'^.i
     ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l

エイラスレ3より

65 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 20:44:04 ID:6UInVrPm

「ゴホッ あー頭痛い・・。
はぁ~ 今頃サーニャ 何してるかナ・・・」

度重なるネウロイの襲撃に疲労がたまったのか風邪を引くエイラ。

 ・・・と突然 コンコンとドアをノックする音。
視線を向けるとサーニャが立っている。
「エイラ 大丈夫?」

「サ、ササ サーニャ、入って来ちゃだめダロ 風邪がうつる!」

「でもエイラが心配で・・それにエイラの風邪なら・・」
そう言ういながらサーニャが近寄ってくる。

「あ・・ありがと・・心配すんナ 寝てれば治る・・・だから・・」
心の奥を見透かされるようなサーニャの目を見れず うつむくエイラ。

「エイラちょっと顔上げて」

「んっ・・・」
エイラが顔を上げると そこにはサーニャの唇があと数センチ
(サーニャ!何!! ダメだって・・今風邪・・うつる・・・・それにまだ心の・・あ・・)

 ・・・・
 ・・・・・・・・・

「大変! すっごい熱!! 私・・ちょっと氷枕作ってくるね。」
おでこをくっつけ体温を確認すると、サーニャは部屋から飛び出した。


「・・・バカっ 熱が出たのはオマエのせいダロ・・・」

そうつぶやきながらも
たまには守られるのも悪くないと思うエイラであった。

90 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:29:57 ID:++ccxp7o

よしか「エイラさんって、サーニャちゃんのこと好きなんですよね?」

91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:33:40 ID:KE+BC6E9

 >>90
エイラ「ああ、好きダヨ!好きだっつってんダロ!悪いカ!?
     オマエが・・・オマエさえいなければ私達は今頃ナァ・・・!」


92 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:34:36 ID:qdwTJ9uw

ガサッ

サーニャ「…エイラ、今の本当?」

93 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:37:51 ID:VpYoC18Y

エイラ「わぁっ!さっ、サーニャ!
     嘘っ今のうそっ!…ちっちがう嘘じゃない!本当ダヨ!本当!
     …ってそれも恥ずかしい!!うわぁぁーー!///」

エイラ逃亡

94 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:39:05 ID:EEUz+czu

芳佳「グッb」

サーニャ「b」

95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:40:26 ID:++ccxp7o


    l.:/ .:.:.,'.:.:..:l/‐-/  l.:/ -',.:.:.:.:,
   V.:.>‐l .:.:>ちホ:::::::::::/ちホV.:.:.',
  ,.:'.:.:.{  |.:./{ ト-j:::::::::::::::ト‐j l∧.:.'、
. ∠イ',八__|/_  `´      `´ ハ.∧.:.\  フッ・・・
      )ハ::\  'ー=-'  ノ    ̄ 

ストライクウィッチーズ 暫定避難所7より

373 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 21:06:22 ID:bIOZ3MEM0


       ト 、     __    _   _ ..ィ
       .',  _ >- ニ、 : : : : :`:.く       /
        >' .ィア´: : :, :/: : : :ヽ、ヽ、  ./
       /イ V.:/: : : /;イ: : :.ヽ、: ヽ: :',  /
.       '   l :!:i : : l.ハ.!: : : : :.ヘ: :l、!:.トイ
          l ハl ィ7 ヽ、 ト、-lト、!`! リ
          lハ | ´    ` `' l l./
.            Vl '⌒   ⌒ヽ .lハ'
            ヘ、 ┌┐  .ィイ
             ` -` - <i: : :/
.              K´{=lY l::Y::l: : ト,
.              l::::';:リy.,リ:::::l┐ノ`)
.              P::::l! /:::::/ ゝ-'
.            ノ!⌒! /::ヽハ
.   _____ /|::::Y^Y `フ:::::!.   ∩
   |            ̄ ̄|三ニ-イ、_ ノ.ノ
   | 芳佳ちゃん、    |l ー 7ー ´
   | ウィスキー飲む? |!   ,'
   |_________|!  ,'
              l  .l  ;
               ヒ-ト ァ

375 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 21:09:16 ID:CKtJGoTw0



     |ト、   .-y=====┐..    イ!
     || >:':.:/      ヽ.:`く ||
     |レ'.:.:ノ   ̄ ̄ ̄ \:.:ヽ!!
    /_/      ∞    \ ',
   [___________]
    l.:/ .:.:.,'.:.:..:l/‐-/  l.:/ -',.:.:.:.:,
   V.:.>‐l .:.:>ちホ:::::::::::/ちホV.:.:.',     >>373
  ,.:'.:.:.{  |.:./{ ト-j:::::::::::::::ト‐j l∧.:.'、     おつまみはリーネちゃんのおっぱいがいいな
. ∠イ',八__|/_  `´      `´ ハ.∧.:.\
      )ハ::\  'ー=-'  ノ    ̄ 
         Vl:::〕  r≦
        ,x<:::::::<    ヽ:::`x
     / \ヽ:::\___}::://ヽ

405 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 21:42:20 ID:bIOZ3MEM0

明日は、リーネとツーマンセルを組むように隊長から言われた。
当日のために今日はリーネとコミュニケーションを図っておこうと思う。

探しに行くとリーネは鼻歌を歌いながらキッチンでお菓子作りをしていた。
「あ、バルクホルンさん、こんな時間にどうしたんですか?」
笑顔で微笑みかけるリーネにバルクホルンの胸がキュンとなる。
「わ、私もちょっと・・・その、お菓子作りを手伝ってみようかなと思って・・・」
じゃあ、これを・・・と言われボールを渡されたが何をすればいいのか分からない。
「?・・・・もしかして、バルクホルンさんって料理苦手だったりします?」
顔を赤くしてコクコクと頷くと、その大きく柔からな胸が背中に当たる。
こうするんですよとリーネが私の手を握って手ほどきを教えてくれた。
その微笑ましい二人の姿は、まるで中むつまじい姉妹のようだ――
(省略されました。続きを読むには”大きい胸の妹もいい!!”と書き込んでください
 ̄ ̄ ̄O ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
゚ | ・  O。   __   |  *。 |
 *o ゚ |+ ,.=, ´:::::::::::`::>=、- 、  o○+ |
 o○+ ,ィ´;;;;ノ:::::::::::::::::::::!:::::::ヽ;;! |o  *|o
・+ /;;;;;;;;/::/:::::::;イ::/ハ!;:::::::ヘ;!  o  ゚l  ゚+
゚ | /;;;;;;;;;;;/::/:;イ:/ ,イ::l! ! V:::::!;;l o○ |
。*゚ |;;;;;;;;;;<::イ:/j/Tt- Vl ィTVV;;;!*゚・ +゚ ||
*。ヽ ノ .Y|ハ ━'  ` ━'lノ ` * ゚ l  |
゚ |i  |   ゝ=-、''  ヮ ''ノ  |o  ゚。・ ゚
。 | ・. + , ィノ _ヘ>- <  +   *|
 |o  * //  ハ: :ゝ-Y-'^.i  |  ゚   |  
* ゚ l ヾ=-' l: : i:. ̄ハ:):l   o.+ | ・
 |l +  |   l: : ノ: : :.l!: :l:.l  |o゚   |
 _|\∧∧∧MMMM∧∧∧/|_
  __|_  _士_ ヽ|  |ヽ  ム ヒ | |
  <_/  | | |  | ̄| ̄ 月 ヒ | |
  ノ \ | | | / | ノ \ ノ L_い o o

418 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![] 投稿日:2008/08/25(月) 22:00:17 ID:t3dQvBpYO

 >>405
                       -──-  _
                 '´: : : : /: : : : : : : :\
                  /: :/ : : : : : : : : : |: \ : ヽ
                   ,': :/: : / /! : : : : |:jヽ : ヽ: : '.
               |: : |: :/l:/ | : : : : jハ: :ト、:j: :│
               |: : |斗‐l ハ.: : : イ: }:/-∨: : |
                   ! : Ⅳ,ィえト ヽ: : |: ィそト、': j/
                 |:N小弋ン   \j/弋ソ Ⅳ
               !:{ ∧      '    ,')|
                  l `ーヘ     r‐;   /: :|     大きい胸の妹はムリダナ
                | : l :个     _ イ |.: :|
                | : | : |: :r|>‐=1、 | :|.: :|
                | : | . |_/ o>zくo∨:.:|.:八    
             , -:r{ニニ二>、__/::||:ヘ_ノ二二ニ}ヘ
               /::::::|:::::::::l::::::::::::r、:||/)::::::::::l::::::::|∧
               ,':::::::::l:::::::::l:::::::::: >'xく:::::::::::l::::::::l:::::|
                |::::::::::∨:::::l___/ <}} >\::_j::::∨:::::|
                |::::::::::/:::::(/ヽ\/と{_/,/ \_,ヘ:::::∧
           /::::::ヽ:{/::{  >J'´:::::}}`<_ィ ,/\:Y:::::ヽ
            } ::::::/{{::::::`く::::|::::ー={{o:::::|∨:::::::}}\::-ヘ
             {_/::::::::\:::::::ヽ|::::::::::}}=-::j/::::::::/::::::::\:}
           /::::::::::::::::::: ヽ/:l:::::::::::||::::::::l:\_/::::::::::::::::ヽ
            〈::::::::::::::::::::;:イ:::::::l:::::::::::||::::::::l::::::::|\::::::::::::::::〉

420 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 22:03:27 ID:CKtJGoTw0

 >>418
サーニャ「エイラは私の胸が大きくなったら嫌いになっちゃうの…?」

486 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 23:11:25 ID:sIgUFqeg0


          / : : : /             i :      : : ` 、
           / : : :./     /  ,   ;  | i       : : : ヽ
            ,'  : : :,'    /  /   /|  | | |、 : :| : :  :i
         i  : : /     /i . /!  / ! .,'| | lハ  : | : :  :|
         | : :/ . イ  .:::| / |  /  j / !.ハ | Vi  | : :   ヽ、
         | :.ノイ     ::::!'  l ./ __,/ . |! !| 、 リ;..イ i  i : :.
         イ´ /.:i   :十ナ''T;リ!三. /  ノ  リ._`Tメ ! l  ト、: :|
        ノ  ,'イ::l   :| ィf''f:::;ゞiヾ     イ::ゞ!ハ | .リ i| ヽ!
       /    ! :ヽ  :| .ヾ 弋Yノ        トYソ〃!./ /l  .ノ
        /     : : : :ト、|             `   /,' ,ノ ノ    エイラに初めてを奪われた
        ,' ,  、  : : : Yヾ、          '    ,'  i|
 .     i 从 ヽ  : : : : : ::ト、        __     イ  ハ
       !'  ヽ :ト、 : : : :i:::|   、      イ: ::   :|
            \ ヽ:.:..ノリ:\   `  ィ::´::: |.: :   : ハ|
              ヾ'/:.  丶 ..__∧::|イ::::从:.:ノ ノリ
         __ ,. -:'::::...     ∧ ヽ、___
        /⌒ヽ  \ `ヽ.    //∧ ..::  ヽ ヽ`ヽ

497 名前:名無しじゃないから恥ずかしくないもん![sage] 投稿日:2008/08/25(月) 23:25:27 ID:6q65HbwU0


           /              \
         , '                  ヽ    あ…ありのまま 今 起こった事を話すゾ!
         /       / /|   i    ∧  ' ,
         ,'       / / i    l    / ∧    ,    『私はベッドでサーニャの初めてを奪ったと
        ,  |   |  ハ/―|-ト |  ∠イ{ ∧  l      思ったらいつのまにか逆に奪われていた』
       ,   |   | /  _ | /\!   | ト、 !  |
       ,'    ヽ  |/ , イ:.:.しド  |  /lム、ヽ|  |  な… 何を言ってるのか わからないと思うが
       ,   f´ ヘ  !   辷:.ノ    |/ ,イ.:.ひ、!  ∥   私も何をされたのかわからなかった
      ,    {〈 rヘ |            辷:ノ/ | /リ
     〃    `ー-、          、  ,'  |/     頭がどうにかなりそうだった…
     /     /  i              /
     /     /  /    \    こア   /       おっぱい星人だとかシスコンだとか
    /     // /     > 、    ,  ´          そんなチャチなもんじゃあ 断じてない
  , '    /, '´ ⌒丶    /  / ` ‐ ´
 , '  /  /       、/__.ノ               もっと恐ろしいものの片鱗を味わったゾ…
// / /         ', ヘ ト 、
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。