アクロバ組
5期生のはしくれ中心。
アクロバット(現ACRO)のチャットによくいる民。
主なメンバー:かる
アンチエイリアス
色の境目に上手く中間色を置き、ジャギを取る方法。
⇒ジャギ
いろあわせ【色合わせ】
合成ポケモンで最低限の技術と言われているものの一つ。
それぞれのパーツの色を統一し、一体感を持たせる。
⇒最低限の技術
エヌ・エー・エヌ・ウイルス【NaNウイルス】
二期か三期ごろ、cgiチャットにおいて起こったバグの原因を指す。
文字化けをするような単語(ハングル文字など)を入力すると、[]内のIPが[NaN]と表示されることから、そう呼ばれるようになった。
実際のウイルスではなく、合成界の中でのネタですのであしからず。
エイ・エル・エル・ディ【ALLD】
オール(all)とドット(dot)の頭文字、Dを組み合わせたもの。 ⇒オールドット
オーラ
作品の周り約1~3ドットに自由な色を塗り、まるでオーラを発しているかのように見せる技法。
中には、邪悪オーラ、怨霊オーラなどの応用版もある。
オールドット
全てのパーツを初めから打って作成すること。またはその作品。
基本的に「"全て"の工程を自分で作ったドット絵」のことで、普通のドット絵の事は示さない。
オバドラ組
主にカパ基地時代からのメンバーを基本に
MSNメッセに拠点を切り替えた民。
主なメンバー:ねぎ・しお・かいん・鉄
オリステ
⇒オリジナルステータス
オリジナルステータス
自分が作ったポケモンのステータス。
オリポケ
1.合ポケを含む、自分で作成したポケモンのこと。
2.⇒オールドット
カードか【カード化】
ZEROSU開発。ZEROSUの素材を使用し、オリポケのカードを作ること。
カイオマウス
⇒海王牙(カイオ)の俗称。
輝くひじき
⇒輝聖の俗称。
かこう【加工】
画像に手を加えること。
グラデか【グラデ化】
オリポケに外側からグラデーションをつける技法。
ぎゃくグラデか【逆グラデ化】
グラデ化の逆で、外側から明るい色で塗る技法。
また、グラデ化してある画像の色を反転すれば、反転色だが逆グラデになる。
げんけい【原型】
合成ポケモンに使用したポケモン。
また、その中心となるポケモンのこと。
げんだいか【現代化】
赤青黄金銀クリスタルの画像を、ルビーサファイア風に加工する技法。
疾風迅雷開発。
ごうせいかい【合成界】
合成ポケモンを作る人たちが活動しているサイト等のこと。
ごうせいし【合成師】
合成ポケモンを作っている人の名称。
ごうせいすう【合成数】
合成ポケモンで、使用したポケモンの合計数。
ごうせいポケモン【合成ポケモン】
エミュなどを使用し、パソコンに取り込んだポケモン画像を合成し、オリポケを作ること。
ごうポケ【合ポケ】
合成ポケモンの略。
⇒合成ポケモン
ごうポケストーリー【合ポケストーリー】
合成ポケモンの画像を使用した物語。
ほとんどのサイトでは読者参加型のストーリーとなっている。
作者のほとんどがアマチュアな物書きなため、語彙力が残念なものが多い。
絶賛はあったりするが、批判も一部から湧き出ている。
こさん【古参】
主に1期~3期ぐらいに合成界に入った人のことを指す。
その数は新参に比べると少なくなってきている。
⇔新参
ジー・アイ・エフ【GIF】
Graphic Interchange Formatの略で、保存形式の一つ。
一般的に「ジフ」と読む。 色を256色までしか使用できないが、圧縮率は高くファイルサイズは小さくなる。
「ペイント」でこの保存形式にすると何故かノイズが掛かる(色パレットが固定されている)ため、後から変更するか、別のソフトで保存した方が良い。
ジェー・ピー・イー・ジー【JPEG】
Joint Photographic Experts Groupの略で、保存形式の一つ。
一般的にジェイペグと読む。 非可逆圧縮方式である。
写真・CG等、色数の多いものに適しており、ドット絵に使うとノイズが掛かり、修正不可能。
シールか【シール化】
ぺそ開発。
合ポケをシール風に加工する技法。
ジャギ(ジャギー)
ドットが四角いため、どうしてもできてしまうがたつきのこと。
英語「jaggy」より。
ジャギけし【ジャギ消し】
⇒アンチエイリアス
しゅせん or おもせん【主線】
ドット絵を形取っている濃い色の線のこと。
ポケモンの画像には基本的に主線がある。
読み方に関しては、「おもせん」が正式らしい。しかし漢字で書けば問題なし。
しんざん【新参】
主に復活期から合成界に入った人のことを指す。
⇔古参
じんらいしょうこうぐん【迅雷症候群】
主にスーパーポケモンやサイコスタイルなどで流行った言葉。
ゼノン氏命名。
疾風迅雷氏のキーボードが狂うと同時にそれがチャットに入っているメンバーに伝染する謎の病気。
被害者多数、未だ原因不明。
せつごう【接合】
合成ポケモンで最低限の技術と言われるものの一つ。
パーツとパーツを自然な状態になるよう組み合わせること。
⇒最低限の技術
そざい【素材】
元となるポケの画像のこと。
たんたいドットかこう【単体ドット加工】
一体のポケモンをドット加工し、オリポケを生み出すこと。
ちょうリアルか【超リアル化】
ポケモン・オリポケに使用する色数を増やし、よりリアルに見せる技法。
とうか【透過】
背景を透明にすること。「ペイント」では出来ない様なので、他のソフトをインストールすると良い。
とうかしょく【透過色】
透過する際に指定する色の事。
これは絶対にドット絵の中には入れてはならない。
ドッター
ドット絵を打っている人の事。
ドットうち【ドット打ち】
合ポケを、自分で加工すること。
ドットを打つこと。
ドットかい【ドット界】
ドッターの人たちが活動するサイト等のこと。
合成界より、レベルがはるかに高い。
ドットかこう【ドット加工】
ドットで加工することだけを指す。
ノイズ
JPEG保存等で、画像が荒れた状態。
パネルか【パネル化】
合ポケをパネル風にする技法。
しかし、これができる前に全く同じ技法でバッジ化というものがあった。
パレット
色を保存しておく機能。「ペイント」にはこの機能が付いていないため、擬似パレットとして自分で置く必要がある。
半ドット
元々あるドット絵に加工し、別の作品にすること。
ピー・エヌ・ジー【PNG】
Portable Network Graphicsの略で、保存形式の一つ。
「ピング」と呼ばれる場合もある。
可逆圧縮方式であり、使った色をそのまま保存できる。
色数が少ない場合はかなりファイルサイズを小さくできる。
ただし、逆に色数が多い場合はかなりのサイズになる場合がある。
合ポケの保存は、基本的にこれで行なわれている。
びリアルか【微リアル化】
リアル化ほど色数は増やさずに中間色を置く技法。
ミニアイコン
ゲーム本遍のステータス画面に出てくるアイコンの略称。
ミニポケ
サイズの小さいポケモン。
または、ベイビーポケモンを指す。
ベタぬり【ベタ塗り】
光源を無視して全体を一色で塗ってしまうこと。
メタモンか【メタモン化】
kou開発。
色や目を改造し、ポケモンをメタモン風に加工すること。
りんかく【輪郭】
⇒主線
レイヤー
透明なキャンパスを幾つもしいたようなイメージで、画像処理ソフトには良く搭載されている機能。
レトロか【レトロ化】
現代のポケ画像を、旧画像風に加工すること。
⇔現代化
むだんてんさい【無断転載】
第三者の著作物を著作者の許可無く使用して転載、出版する事を指す。
合成界では他人の合成ポケモンを盗作し、自作主張するという意味らしい。
むかし合成ポケモンは盗作してもいいと言うひとがいた。
無断転勤と間違える人が一部にあり。
≠無断転勤
むだんてんきん【無断転勤】
無断転載を誤読したモノ。
ネットをよく知らない初心者(色んな意味の)がよく間違える
ひょうか【評価】
いいか悪いか判断すること
※合ポケ病棟より許可有りで転載されたものに、加筆・修正を加えています