<あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。>

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<あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。>

『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』を中心とするシングルデッキ。
【超平和バスターズ】を初め、多くのカードが相乗しあう効果を持っている。
友情をテーマとするため、特定のカードが場に存在することで効果を発揮するカードが多い。

《本間 芽衣子(026)》
キャラクターカード
使用コスト2/発生コスト2/緑/AP0/DP0
【超平和バスターズ】
このカードは、自分の「宿海 仁太」と「安城 鳴子」と「松雪 集」と「鶴見 知利子」と「久川 鉄道」がいる場合、〔天然3〕、+50/+50を得る。
[メイン/自分]:[0]このターン、自分が次にプレイする【超平和バスターズ】を持つキャラ1枚は、使用コスト-1を得る。
(だーいじょーぶー。めんまの最近は楽しいことばっかー、です、よー。)

主なカード

キャラクターカード

条件を満たせば天然3と50/50となる。各種デッキの切り札に。
キーカードをサーチしながら【超平和バスターズ】を展開出来る。
アプローチに成功すればサルベージできる。
誘発強化と弱体化効果を持つ。
シングルなら実質コスト1。退場した時に味方を活動状態に戻せる。
味方のコスト軽減と強化が可能。
味方に誘発強化効果を付加できる。
効果を自身に用いれば、DP60として相手アプローチを抑制出来る。
貴重なドローギミック。
相手キャラのアプローチ封印できる。

イベントカードサポートカード

サーチカード。デッキの上4枚を見て、2枚を手札に加える。
珍しいデッキの一番下サーチするカード。サーチ効果は《本間 芽衣子(066)》と、捨て札置き場に送る効果は《再び動き出した時間》と相性が良い。
コンバットトリック。自分の場に【超平和バスターズ】5枚が必要だが、汎用性が高い。
専用サルベージカード。
相手キャラのアプローチと自分の妨害を封印する。相手捨て札置き場にあるキャラクターと同じ名称が対象となるので、キャラクター名を統一しがちなシングルでは非常に有効。

主なデッキ

<超平和バスターズ>

【超平和バスターズ】キャラを中心としたデッキ。

<和服>

【和服】キャラを中心としたデッキ。

弱点

コンボをすることで真価を発揮するカードが多いため、単体では効果を生かしにくかったり、発動自体ができない物が多い。
そのため手札事故を起こすと危険であり、デッキ構築力が試される。

関連項目