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二丁投げ

活性化した「なんか」を破壊せずに何度でもお手玉する秘術!
なんのことはありません。豆腐を連続で二丁投げるだけ。

実は活性化した「なんか」にダメージを与えるのは豆腐の"直撃"です。
つまり他の「なんか」を挟んでやればいくらでもお手玉できる訳ですが、
そうそういつも都合のいい「なんか」があるわけでもありません。

ないなら作ればいいじゃない!
と言うわけで豆腐を連続で二丁投げてみるとあら不思議。
最初に投げた豆腐に次に投げた豆腐が追いついて衝突すると
活性化ブロックへの破壊判定が消えてしまうのです。

一番簡単なのは弱豆腐を出した直後に強豆腐を追わせる方法。
射出速度が違うので失敗が少ないです。
ただ、この方法だとどうしてもお手玉は強打になってしまう。

弱打でお手玉したいなら弱豆腐2連発するしかありません。
ただ、これは射出速度があまり変わらないので、
KIAIを入れてすばやく連打してください。
二丁がひっついて出れば成功してると思います。

何度でもお手玉できるといって、あまりこれに頼りすぎると画面が豆腐で埋まってしまいますw
一回持ち上げるのに2豆腐は割とコストがかかると思った方が良いです。
あと1手あれば繋がるのに、、という局面で使うと良いと思います。

枠外で使うなら豆腐を腐らせるデメリットは無視できます。
二丁と言わず大量にばらまいて拠点の落下を防いだり、活用してみてください。

おたより

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