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バーサーカー転職

転職-バーサーカー(Berserker)1
G.S.D /転職-バーサーカー(Berserker)1
バーサーカー…狂気溢れる力を欲するか、若い鬼剣士よ。
力を得た分、己の力の暴走を抑えきれなくなるやもしれぬ…。
それでも良いのか?
ならばシャランにオーバーパワーソウルについて聞いてみるがよい。

(シャランに会う)

シャラン /転職-バーサーカー(Berserker)1
御機嫌よう。強さへの欲望で満ちている鬼剣士の方。

  • シャラン /転職-バーサーカー(Berserker)2
オーバーパワーソウル…正直なところ、心配です。
わらわにこれを作って欲しいと言っていた鬼剣士の方々は皆…。
強い力にはいつも相応の代償が付きまとうのです…
それでも良いのなら…。

(おつかい)

あなたの目…もう強い力を得たように見えます。


  • シャラン /転職-バーサーカー(Berserker)3
このオーバーパワーソウルをG.S.Dさんに持って行ってください。
くれぐれも自分を見失わないように気をつけてください。

(おじいちゃんに会う)

G.S.D /転職-バーサーカー(Berserker)3
このオーバーパワーソウルを両手で握って集中するのだ…
…力が溢れてくるのが分かるだろう。

ヘルベンター覚醒

GSD「この血生臭い臭いは?街の真ん中でこうも強い血香を発散する者は・・・
あいつだな。一体どれほどの修羅場をくぐってきたかはわからんが
これほどの狂気に身をゆだねて生き残ったものが存在するとは・・・
可哀相に・・・命の気運も尽きてるな・・・
む?なにか?さっき何を言ったかをきいたのか?
すまぬ、わしはお前が狂気に包まれて理性というものはとうの昔に
失ったと思い、独り言のつもりだったんだ。
なに?生きたいと。命と引き換えに凶悪な力を引き出していたお前でも生きたいというのだな?
生への執着を持つものがなぜそのような道を歩むことになったのかは問うまい。
誰とて人に言えぬ事情があるものだ。
お前はいつか死ぬ。普通の人よりももっと早くにな。
今になって平凡だった昔に戻ることはできない。
生きたければ今すぐ剣を捨てろ。そして今後一切剣を手にするな。
運がよければ何年かは生き延びられよう。
…まだ去ってなかったのか!お前が剣を振るときお前の命も斬られているのが何故わからん!
お前の力はそういうものなのだ!
分からず屋め…剣を捨てることはできないというのだな?
ひとつ提案がある。
お前が狂気の中で己を制御できることを証明してみろ。
そうすればわしも一つ物狂いの知恵をおしえてやる。どうだ?受けるかな?


王クエ終了
GSD「いいかよく聞け。お前の力の源泉は自らの血気だ。
その凄まじい力は自らの血気を燃やして生み出されるのだ。
そしてその芯が燃え尽きる瞬間火は消される。もう剣など握れなくなるのだ。永久にな。
だが歴史には長い間、すごい業績を残していったバーサーカー達がいる。
彼らは生き残ったのだ。狂気の広場からな。
わしは研究した。一体どうやって彼らがどうやって生き残ったのかを。
そしてわしはみつけたのだ。それはほかならぬ血気を吸収することだったのだ。
自分の落とした一滴の血気を、他の存在から吸収するのだ。
そうすれば理論上、血気を保ち続けることができる。
だが、お前が異質な血気を受け入れることができる器なのか確信がもてない。
だから見せてもらおうではないか。わしはただ命を延長するだけの狂気の塊を作るつもりはない。
お前の器を証明してみろ。


ビルクエ終了
GSD「狂気の宴が始まる・・・きなさい
血気とは単に赤い液体を指す言葉ではない。
他の存在の血気を吸収するということは恨みやのろいまで受け入れないといけないということ。
お前に吸収された血気がもっている思念が、お前を更なる狂気へ導くかもしれん。
そうなればお前は自らを制御できなくなり灰になってしまうのだ。
危険だがそれでも続けるのか?
お前の決心が固いのなら私も信じてみよう。
ただ忘れてはならないぞ、お前はこの試練をへてもっと強力な力を得ることになる。
だがその分お前の限られた時間も少なくなっていることを心せよ。
炎が強いほど芯が燃える速度も増すはずだ。


決闘クエ終了
GSD「ふ…無謀なものだ
お前の体は熱い。胸も手も熱い。魂が燃えている。簡単に言ってやろうか?お前は狂った。
だが大勢の人がお前を敬い、恐れることになろう。なんと言っても今のお前はすごく強いからな。
だがいつか燃え尽きて、みなに忘れ去られるであろう。その前にお前に渡したいものがある。
ふふふ、不思議なものだろう?お前に涼しいという感覚は、珍しいだろうからな。
生き残れ。だが戻ってくるのならあえて生きて戻ってくるな。


テラナイトクエ終了
GSD[私は何をしているのだ…お前の血香で判断力が鈍ったのではないだろうか…はは
だんだん精神を制御することが難しくなっているのだろう?
これで最後だ。これを受け取れ。そしてまだ理性が残ってるうちに確実に肝に銘じておけ。
覚えたか?ではいけ。お前に理性の最後の欠片が残っているうちに済まさなければならない。
お前が狂いだし、見境なく剣を振るうようになったら。わしはお前を容赦なく切り倒すだろう。
心しておくのだ。


全クエ終了
GSD「待たせたな。幸い無謀なこの挑戦の結果は悪くなかった。
これを受け取れ。いつも首にかけ大事にするのだ。その涼しさが狂気の炎に包まれ
理性を失いかけてるお前の目を覚ましてくれることを祈っててやる。
お前は死を覚悟したから生き残れるが、同時に生き残ろうとしたからいつかは死ぬはずだ。
だがお前は強い。無謀なものよ。歴史の中ではお前のような奴は
ヘルベンターと呼ばれる。お前もそう呼ばれようぞ。
お前に会うのはこれで最後だろう。さらばだ…」