※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



百花繚乱覚醒

覚醒-百花繚乱 ①

『 風振 』
あなたの歩いて来る姿を見る際に満ちている念の気運を感じました・・・
ネンマスターとしてもっとも高い所を目指していらっしゃるなら
私の知っている方々の中でも最高のネンマスターであるあの方をお尋ねに行って見なさい。

《 ブリーズ 》
あなたが風振の言っていた人だな?
念の熟練度がかなり高そうだ。


覚醒-百花繚乱 ②

《 ブリーズ 》
百花繚乱って言う名前聞いたことあるか?
伝説によるとネンマスターが究極の念の流れに目覚め
念と一体化を成した時、最強の格闘家として生まれ変わるという。
人々はそんな境地に至った格闘家達を百花繚乱と呼びながら賞賛の声が高かったらしい。
私も....百花繚乱になるため頑張ろうとしてるんだが、お前も一緒に修行しないか?
お前くらいなら十分行けそうだから言うことなんで流さずに聞いてくれ。
一応、王の遺跡に行くから興味あるならついて来い。

【 クエスト完了 】

《 ブリーズ 》
なかなかやるな?よし、この調子でやっていこう!


覚醒-百花繚乱 ③

《 ブリーズ 》
どんな武道家であっても成長するために一番いい方法は
やはり沢山戦ってみることだ。
他の武道家との決闘経験が足りなくば今回に沢山戦って
お前の未熟さを知る機会にするがよい。

【 クエスト完了 】

《 ブリーズ 》
思ったより早く帰って来たな?


覚醒-百花繚乱 ④

《 ブリーズ 》
この頃あの性格の悪い黒妖精達が
我らと戦争をしたがるって噂はお前も聞いているだろう?
あいつら魔法が使えるって言うが、念を身につけた俺達なら
そんなことにビクともしない。
だが、一つ心配になるのが兵士達の武器が足りないことだ。
どこかで武器を作れる材料が手に入ればいいのにな。

【 クエスト完了 】

《 ブリーズ 》
これらは....私にくれるのか...??


覚醒-百花繚乱 ⑤

《 ブリーズ 》
俺がネンマスターになってからすぐに
我が師匠からは俺の髪を撫でるながらにこうおっしゃった。

“ ブリーズよ、あなたはこの師匠さえ得られなかった月下美人が手に入るな・・・
  この世が絶望に満ちた際この世に一筋の希望を伝えるため一瞬咲いて散るその花をな・・・ ”

しかし、俺はまたあの意味がよく解らない
あの月下美人って言うのが実際する花の名なのか、それならある象徴かもしれないし。
もし、お前はその意味が解るか?

【 クエスト完了 】

《 ブリーズ 》
あ....こ...これが月下美人....?!
で...でも...あ......あなたの周囲に散らばっているその花びらは何ですか?
それは...念...?

そうであれば、あなたは百花繚乱の境地に達したことになります!!