糸井 楓


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糸井 楓(いとい かえで)
ルーツ氏が作成したノベルゲーム、のべるげ!の登場人物。
とりあえず頭に矢が刺さっている。高校2年生で、クラスは7組。八千穂とは幼馴染。
語尾に「~じゃ」とつけるなど、年寄りのような口調で話す。
カナヅチで泳げない、料理もおにぎりしか作れない(本人は作る暇が無いだけといっているが)と、その辺の萌え要素もしっかりと兼ね備えている。
いつも八千穂の弁当のおかずをもらっているため、八千穂が休んだ日にはケイ曰く、屋上で焼肉をしていたこともあったとか。
自殺寸前の直人を命がけで止め(結果的に無意味な行為だったが)、きつく叱り、命の大切さを教えるなど正義感の強い人物。
しかし、それは自分自身が正義の味方であることに優越感を感じるためだけの独りよがりな正義であることに気づき・・・
頭の矢は元から、もとい、一昨日から頭に刺さっているらしい。
下手に抜いたり、振動を与えたりするとどうなるかわからないので、放置しているとのこと。 せめて切れよ
医者からは「何で生きてるかわからない」といわれ、八千穂は「現代医学の敗北」と称している。
とりあえず命に別状は無いようである。また、本人曰く「不死身」らしい。
事実、車に跳ねられても普通に動ける。
何にせよ彼女の一番の特徴は矢であろう。
かなりのおじいちゃんっ子だったらしく、口調や正義感、「不死身」を自称する点などはその祖父の影響である。
ちなみに、立ち絵が妙にふとまs(ry
また、たまに笑い顔が崩k(ry
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